Entries
中国・上海で買ってきた「サントリー」の「ウーロン茶」
2007年4月28日(土)
昨日に引き続き(こちら)、06/6に、中国・上海に行った時(こちら)に買ったけど、、、「そろそろ、、いい加減に食べないと、賞味期限が切れるなあ・・
」と思いつつ、食べた 日本のメーカーの現地発売のお菓子です。
今日は・・、お菓子じゃなくて、これ
「サントリー」(三得利)の「ウーロン茶」です。〔1本:3元(48円)〕
「48円」と聞くと、これでも安いんですけど、でも、日本メーカーのウーロン茶は、他の中国メーカーのものより少し高め目です。。
海外(アジア)には、「砂糖入りの日本茶(緑茶や麦茶)」がありますが、ご他聞に漏れず、上海にもありました。
砂糖入りの烏龍茶・・・。
私が買った写真の真ん中のは、「無糖」タイプのウーロン茶です。
さすがに、砂糖の入ってるウーロン茶は、いかにもまずそうで買えませんでした
日本にはない「ジャスミン茶」(左)、「キンモクセイ茶(桂花茶)」(右)がありました。

さて、、、問題の味ですが・・・
真ん中の「無糖」タイプのウーロン茶は、ごくごくフツ〜の日本と同じ味でした。
日本未発売の「ジャスミン茶」(左)は・・・。
私にはちょっと、甘いかも知れません。
私、基本的には、ジャスミン茶は苦手なんですけど、砂糖のおかげなのか何なのか、飲んだ後味にジャスミンの爽やかさが残る程度で、まぁ、、、イメージよりは飲めます。

一方、同じく、日本未発売の「キンモクセイ茶(桂花茶)」・・・。
これも、私にはちょっと、甘いかも知れません。
香りにキンモクセイがして、そして、飲んだ後味に、ほのか〜にキンモクセイの香りが感じられる程度で、これもイメージよりは飲めます。

ですが、結論として、別に。。。これは・・・、日本では特に必要ないかも・・・?ですね。
昨日に引き続き(こちら)、06/6に、中国・上海に行った時(こちら)に買ったけど、、、「そろそろ、、いい加減に食べないと、賞味期限が切れるなあ・・
」と思いつつ、食べた 日本のメーカーの現地発売のお菓子です。今日は・・、お菓子じゃなくて、これ

「サントリー」(三得利)の「ウーロン茶」です。〔1本:3元(48円)〕
「48円」と聞くと、これでも安いんですけど、でも、日本メーカーのウーロン茶は、他の中国メーカーのものより少し高め目です。。
海外(アジア)には、「砂糖入りの日本茶(緑茶や麦茶)」がありますが、ご他聞に漏れず、上海にもありました。
砂糖入りの烏龍茶・・・。
私が買った写真の真ん中のは、「無糖」タイプのウーロン茶です。
さすがに、砂糖の入ってるウーロン茶は、いかにもまずそうで買えませんでした
日本にはない「ジャスミン茶」(左)、「キンモクセイ茶(桂花茶)」(右)がありました。

さて、、、問題の味ですが・・・

真ん中の「無糖」タイプのウーロン茶は、ごくごくフツ〜の日本と同じ味でした。
日本未発売の「ジャスミン茶」(左)は・・・。
私にはちょっと、甘いかも知れません。
私、基本的には、ジャスミン茶は苦手なんですけど、砂糖のおかげなのか何なのか、飲んだ後味にジャスミンの爽やかさが残る程度で、まぁ、、、イメージよりは飲めます。

一方、同じく、日本未発売の「キンモクセイ茶(桂花茶)」・・・。
これも、私にはちょっと、甘いかも知れません。
香りにキンモクセイがして、そして、飲んだ後味に、ほのか〜にキンモクセイの香りが感じられる程度で、これもイメージよりは飲めます。

ですが、結論として、別に。。。これは・・・、日本では特に必要ないかも・・・?ですね。
- 2007-04-28
- カテゴリ : [旅行【海外】] 上海('06/6)
- コメント : 0
- トラックバック : -
中国・上海で買ってきたお菓子/「グリコ」の「SINKY(星奇)」
2007年4月27日(金)
昨日に引き続き(こちら)、06/6に、中国・上海に行った時(こちら)に買ったけど、、、「そろそろ、、いい加減に食べないと、賞味期限が切れるなあ・・
」と思いつつ、食べた 日本のメーカーの現地発売のお菓子です。
今日は、これ
「グリコ」(格力高)の「SINKY(星奇)」です。
これは、日本では、売られていませんね〜。

「星空」・・?? 「心悟」・・?? 「星心相印」・・?
・・意味が全く分からない。。
。。

星の形のクッキーのようなビスケットのようなものに、チョコが流し込んであるお菓子です。
日本では未発売なので、比較対象はありませんが、昨日の「アーモンドクラッシュポッキー」と同じで、何かがイマイチ・・かも・・??

昨日に引き続き(こちら)、06/6に、中国・上海に行った時(こちら)に買ったけど、、、「そろそろ、、いい加減に食べないと、賞味期限が切れるなあ・・
」と思いつつ、食べた 日本のメーカーの現地発売のお菓子です。今日は、これ

「グリコ」(格力高)の「SINKY(星奇)」です。
これは、日本では、売られていませんね〜。

「星空」・・?? 「心悟」・・?? 「星心相印」・・?
・・意味が全く分からない。。
。。
星の形のクッキーのようなビスケットのようなものに、チョコが流し込んであるお菓子です。
日本では未発売なので、比較対象はありませんが、昨日の「アーモンドクラッシュポッキー」と同じで、何かがイマイチ・・かも・・??

- 2007-04-27
- カテゴリ : [旅行【海外】] 上海('06/6)
- コメント : 0
- トラックバック : -
中国・上海で買ってきたお菓子/「グリコ」の「アーモンドクラッシュポッキー」
2007年4月26日(木)
昨日に引き続き(こちら)、06/6に、中国・上海に行った時(こちら)に買ったけど、、、「そろそろ、、いい加減に食べないと、賞味期限が切れるなあ・・
」と思いつつ、食べた 日本のメーカーの現地発売のお菓子です。
今日は、これ
「グリコ」(格力高)の「アーモンドクラッシュポッキー」です。(1個 6.5元〔103円〕。)
同じようなものが日本でも売られていますが、パッケージは全然違いますよね。

「美国杏仁果粒」で、「アメリカ産アーモンド粒」、「巧克力」で「チョコレート」です。

個装は、日本と似てますね。

ポッキー自体は、日本と一緒ですね。
で・・・、味なんですけど・・・。
日本の方が、美味しいです
まず、ポッキーの本体(ビスケット部分)が、正直・・イマイチ。
そして、チョコレートは、一見、あんまり変わらないようにも思いますが、チョコの部分だけ食べてみると、日本の方が、美味しいような気がします。

※ 日本のグリコのHP ⇒ こちら
日本の「アーモンドクラッシュポッキー」 ⇒ こちら

昨日に引き続き(こちら)、06/6に、中国・上海に行った時(こちら)に買ったけど、、、「そろそろ、、いい加減に食べないと、賞味期限が切れるなあ・・
」と思いつつ、食べた 日本のメーカーの現地発売のお菓子です。今日は、これ

「グリコ」(格力高)の「アーモンドクラッシュポッキー」です。(1個 6.5元〔103円〕。)
同じようなものが日本でも売られていますが、パッケージは全然違いますよね。

「美国杏仁果粒」で、「アメリカ産アーモンド粒」、「巧克力」で「チョコレート」です。

個装は、日本と似てますね。

ポッキー自体は、日本と一緒ですね。
で・・・、味なんですけど・・・。
日本の方が、美味しいです

まず、ポッキーの本体(ビスケット部分)が、正直・・イマイチ。
そして、チョコレートは、一見、あんまり変わらないようにも思いますが、チョコの部分だけ食べてみると、日本の方が、美味しいような気がします。

※ 日本のグリコのHP ⇒ こちら
日本の「アーモンドクラッシュポッキー」 ⇒ こちら

- 2007-04-26
- カテゴリ : [旅行【海外】] 上海('06/6)
- コメント : 0
- トラックバック : -
中国・上海で買ってきたお菓子/「UHA味覚糖」の「特濃ミルク8.2」
2007年4月25日(水)
去年の6月に中国・上海に行った時(こちら)、買って来た現地のお菓子(こちら)・・・、「そろそろ、、いい加減に食べないと、賞味期限が切れるなあ・・
」と思いつつ、この前、食べました。
(・・・一応、念の為、書いておきますが、賞味期限は、切れてませんので・・・)
「現地のお菓子」と言っても、完全なる現地のお菓子ではなくて、日本のメーカーの現地発売のお菓子です。
今日は、これ
「UHA味覚糖」の「特濃ミルク8.2」です。(1袋 3.9元〔62円〕)
全く同じものが、日本でも売られていますよね。
味ですが、これまた、何の違和感もなく、日本のものとほぼ同じでした。
まぁ、、、「パッケージに、漢字が並んでいて面白い
!!」と言う所に食い付いて、買ってみただけなんですけどね・・・



なお・・・、こちら、日本のパッケージ。(こちら)
ほぼ、同じですよね。
※ 日本の「UHA味覚糖」のHP ⇒ こちら

明日は、同じく、日本のメーカーの現地発売のお菓子として、「グリコ」の「アーモンドクラッシュポッキー」をupしたいと思います。
去年の6月に中国・上海に行った時(こちら)、買って来た現地のお菓子(こちら)・・・、「そろそろ、、いい加減に食べないと、賞味期限が切れるなあ・・
」と思いつつ、この前、食べました。(・・・一応、念の為、書いておきますが、賞味期限は、切れてませんので・・・)
「現地のお菓子」と言っても、完全なる現地のお菓子ではなくて、日本のメーカーの現地発売のお菓子です。
今日は、これ

「UHA味覚糖」の「特濃ミルク8.2」です。(1袋 3.9元〔62円〕)
全く同じものが、日本でも売られていますよね。
味ですが、これまた、何の違和感もなく、日本のものとほぼ同じでした。
まぁ、、、「パッケージに、漢字が並んでいて面白い
!!」と言う所に食い付いて、買ってみただけなんですけどね・・・



なお・・・、こちら、日本のパッケージ。(こちら)
ほぼ、同じですよね。
※ 日本の「UHA味覚糖」のHP ⇒ こちら

明日は、同じく、日本のメーカーの現地発売のお菓子として、「グリコ」の「アーモンドクラッシュポッキー」をupしたいと思います。
- 2007-04-25
- カテゴリ : [旅行【海外】] 上海('06/6)
- コメント : 0
- トラックバック : -
上海グリコのスナック菓子【日本非売品】
上海グリコの「プリッツ チョコレート味」
上海グリコの「プリッツ コーヒー味」
上海「王子」クッキー・・?
中国限定・グリコ「コロン 〜マンゴープリン風味〜」
2006年10月6日(金)
昨日、ウチの会社の中国・上海の事務所から、出張者が来てて、グリコ「コロン 〜マンゴープリン風味〜」をお土産に持ってきてくれました。
日本の観光地でもよく見かける「地域限定もの」です。


実は、今年の6月に上海に行った時(こちら)に空港で見かけ、かなり気になったのですが、結局買えなかったものなんです。
↓↓ その時、空港でたまたま撮っていた写真です。

(この時は、真ん中の段の真ん中の「ポッキー 〜烏龍茶風味〜」を買いました。)
さてさて・・・、この「コロン 〜マンゴープリン風味〜」の味ですが。。。
マンゴーっぽいっちゃぁ、マンゴーっぽいですが、まぁ、、、何か普通でした
ま、そんなモンですよね

昨日、ウチの会社の中国・上海の事務所から、出張者が来てて、グリコ「コロン 〜マンゴープリン風味〜」をお土産に持ってきてくれました。
日本の観光地でもよく見かける「地域限定もの」です。


実は、今年の6月に上海に行った時(こちら)に空港で見かけ、かなり気になったのですが、結局買えなかったものなんです。
↓↓ その時、空港でたまたま撮っていた写真です。

(この時は、真ん中の段の真ん中の「ポッキー 〜烏龍茶風味〜」を買いました。)
さてさて・・・、この「コロン 〜マンゴープリン風味〜」の味ですが。。。
マンゴーっぽいっちゃぁ、マンゴーっぽいですが、まぁ、、、何か普通でした

ま、そんなモンですよね


上海にて購入したもの【雑貨編】
2006年6月23日(金)〜26日(月)
今年の6月に行って来た上海旅行(こちら)の時に買ったものを、upしました。
私の海外旅行は、ブランド品を買う訳でもなく、行った先の有名な建築物などがデザインされたチョコやクッキーを買う訳でもなく(←シンガポール=「マーライオン」のクッキー みたく)、何だかよく分からない雑貨・スーパーにある地元ちっくなお菓子なんかを買ってしまいます。
帰る頃には、「仕入れですか
?」的な荷物の多さになってしまいます
ここでは、「雑貨編」です。(「食べ物編」は⇒こちら)
チャイナドレスのストラップ
これがですねぇ〜、ものすごく良く出来てるんです
。
ハンドメイドらしいのですが、本当に上手!!
さすが、手先の器用な中国の方々の仕事!って思いましたぁ。
5個位買って来て、友達に分けました

中国っぽいポチ袋
中国の旧正月に渡すお年玉(「利是(ライシ)」)を入れる袋のようです。
赤で派手なんだけど、とっても可愛いので、買ってしまいました。
(何に使う・・・?)
中国では「赤」と言うのが縁起の良い色とされていて、お正月は、赤い紙に縁起の良い言葉などを書いて、玄関や窓などに飾るんだそうです。
(日本で言う「しめ飾り」や「門松」のようなものですね)
他にも、身につけるものや手にするものなど、色々と多くのものを赤にするようです。
(完全に全部ではないでしょうが・・・。)
理由は、赤は縁起が良いだけではなく、厄除けの効果もあると考えられているようですね。

「シノワズリ」(だと思うんだけど・・・、これは違うのかしら・・?)の手帳カバー

「シノワズリ(Chinoisrie)」・・・。
フランス語で「中国趣味」のこと。
17世紀、大航海時代に西洋に持ち込まれた中国の美術品が大流行し、18世 紀にはそれが西洋文化の中に融合し、溶け込んだ形で人々に愛されるようになりました。
更に上海には租界時代の20世紀初頭に多くの外国人が入ってきたこと で、今度は西洋を中国風に取り入れた逆パターンのシノワズリも生まれます。
日本で言う文明開化の時代みたいな感じですね。
同じくイギリスの租借地だった香 港でもまた違った西洋と東洋の融合が見られます。
一口に「シノワズリ」といってもその融合の時代や場所も違えば、最近は中国人デザイナーによるモダンシノ ワズリも多く出、「上海ブランド雑貨」と呼ばれたりもしています。
中にはノートも入っていて、この「安っぽい感じの紙質」が妙に気に入りました。

しかも、「工作手帳」て・・・・。
「工作」・・・? 何かアヤシ気・・・。

の「工作手冊」が気になって、↓↓ この「工作手冊」も買ってしまいました。
「工作」・・・、どう言う意味なんでしょうねぇ
。


コ惱ノート。
恐らく、日本で言う「ジャポニカ学習帳」・・・?
これも、「安っぽい感じの紙質」です。。。
こちらは、普通の線の入ったノート。

こちらは、作文用にマス目が入っています。

Ε侫辛佞陶器カップ
しかも、お茶っ葉を入れる「仕切り」まで付いてると言う優れもの

Х
今回の一番の高いお買い物
。
・・・って言ったって、大したことはないんですけど・・。
ビーズが付いてたりして、「いかにも中国
」って感じのデザインですよね。
結構、気に入ってて、シンプルな格好の時に履いています
。

┘汽鵐瀬襦淵潺紂璽襪覆鵑討しゃれなもんでもない・・・)
結構安くて、「良い買い物したなぁ・・・
」と思って帰国し、会社に1度履いて行ったら、左足の方の「飾り」が、無くなってました・・・。
もぉぉ〜〜
。何だよぉ〜〜

ここまで読んでいただいた貴方の心の中は、「この人、何買ってんの・・・?」でしょうねぇ・・。
確かに、その通りです・・・
◆食べたもの。。。
機内食 ⇒ こちら
中華・「緑波廊」 ⇒ こちら
蛋餅(カスタード・エッグ・タルト) ⇒ こちら
中華・「俏江南(South Beauty)」 ⇒ こちら
ファミマにて・・ ⇒ こちら
up日:2006年9月15日(金)
今年の6月に行って来た上海旅行(こちら)の時に買ったものを、upしました。
私の海外旅行は、ブランド品を買う訳でもなく、行った先の有名な建築物などがデザインされたチョコやクッキーを買う訳でもなく(←シンガポール=「マーライオン」のクッキー みたく)、何だかよく分からない雑貨・スーパーにある地元ちっくなお菓子なんかを買ってしまいます。
帰る頃には、「仕入れですか
?」的な荷物の多さになってしまいます
ここでは、「雑貨編」です。(「食べ物編」は⇒こちら)
チャイナドレスのストラップ
これがですねぇ〜、ものすごく良く出来てるんです
。ハンドメイドらしいのですが、本当に上手!!
さすが、手先の器用な中国の方々の仕事!って思いましたぁ。
5個位買って来て、友達に分けました


中国っぽいポチ袋
中国の旧正月に渡すお年玉(「利是(ライシ)」)を入れる袋のようです。
赤で派手なんだけど、とっても可愛いので、買ってしまいました。
(何に使う・・・?)
中国では「赤」と言うのが縁起の良い色とされていて、お正月は、赤い紙に縁起の良い言葉などを書いて、玄関や窓などに飾るんだそうです。
(日本で言う「しめ飾り」や「門松」のようなものですね)
他にも、身につけるものや手にするものなど、色々と多くのものを赤にするようです。
(完全に全部ではないでしょうが・・・。)
理由は、赤は縁起が良いだけではなく、厄除けの効果もあると考えられているようですね。

「シノワズリ」(だと思うんだけど・・・、これは違うのかしら・・?)の手帳カバー

「シノワズリ(Chinoisrie)」・・・。
フランス語で「中国趣味」のこと。
17世紀、大航海時代に西洋に持ち込まれた中国の美術品が大流行し、18世 紀にはそれが西洋文化の中に融合し、溶け込んだ形で人々に愛されるようになりました。
更に上海には租界時代の20世紀初頭に多くの外国人が入ってきたこと で、今度は西洋を中国風に取り入れた逆パターンのシノワズリも生まれます。
日本で言う文明開化の時代みたいな感じですね。
同じくイギリスの租借地だった香 港でもまた違った西洋と東洋の融合が見られます。
一口に「シノワズリ」といってもその融合の時代や場所も違えば、最近は中国人デザイナーによるモダンシノ ワズリも多く出、「上海ブランド雑貨」と呼ばれたりもしています。
中にはノートも入っていて、この「安っぽい感じの紙質」が妙に気に入りました。

しかも、「工作手帳」て・・・・。
「工作」・・・? 何かアヤシ気・・・。

の「工作手冊」が気になって、↓↓ この「工作手冊」も買ってしまいました。
「工作」・・・、どう言う意味なんでしょうねぇ
。

コ惱ノート。
恐らく、日本で言う「ジャポニカ学習帳」・・・?
これも、「安っぽい感じの紙質」です。。。
こちらは、普通の線の入ったノート。

こちらは、作文用にマス目が入っています。

Ε侫辛佞陶器カップ
しかも、お茶っ葉を入れる「仕切り」まで付いてると言う優れもの


Х
今回の一番の高いお買い物
。・・・って言ったって、大したことはないんですけど・・。
ビーズが付いてたりして、「いかにも中国
」って感じのデザインですよね。結構、気に入ってて、シンプルな格好の時に履いています
。
┘汽鵐瀬襦淵潺紂璽襪覆鵑討しゃれなもんでもない・・・)
結構安くて、「良い買い物したなぁ・・・
」と思って帰国し、会社に1度履いて行ったら、左足の方の「飾り」が、無くなってました・・・。もぉぉ〜〜
。何だよぉ〜〜
ここまで読んでいただいた貴方の心の中は、「この人、何買ってんの・・・?」でしょうねぇ・・。
確かに、その通りです・・・

◆食べたもの。。。
機内食 ⇒ こちら
中華・「緑波廊」 ⇒ こちら
蛋餅(カスタード・エッグ・タルト) ⇒ こちら
中華・「俏江南(South Beauty)」 ⇒ こちら
ファミマにて・・ ⇒ こちら
上海にて購入したもの【食べ物編】
2006年6月23日(金)〜26日(月)
今年の6月に行って来た上海旅行(こちら)の時に買ったものを、upしました。
ここでは、「食べ物編」です。(「雑貨編」は⇒こちら)
ベビースターラーメン(1個 3.6元〔56円〕)
ちゃんと日本語でも書いてありますが、「ベビースターラーメン」も中国表記だと、こうなる訳ですねぇ・・・。

ハイチュー(1個 2.9元〔46円〕)
青りんご味です。

「グリコ」(中国表記:格力高)の、「ポッキー(百奇)」、「プリッツ(百力滋)」
右2つのプリッツは、1個 3.6元〔56円〕でした。
チョコ味とコーヒー味ですね。日本にこの味ありましたっけ・・
?
一番左は、空港で見かけたのですが、日本でも観光地などにある「ご当地ポッキー」です。
これは、ウーロン茶味です。
食べてみた所、ウーロン茶と言うより。。。ミルクティー味でした。

12箱入りで買ったのですが、結構高くて(日本で考えたら普通かも知れませんが・・)、下記のこの小さい1箱で143円位しました。高!!
空港価格なのか、観光客価格なのか・・?
その隣のアーモンドクラッシュポッキーは、1個 6.5元〔103円〕。
これは日本にもありますね。

て韻犬「グリコ」(格力高)のスナック菓子(1個 3.2元〔51円〕)
日本では売ってないものですね〜。
三角形のさくさくとしたお菓子なんですが、黒胡椒味(右)を食べた所、お酒のつまみになりそうな、結構ピリッとした味でした。
左は胡麻味です。

左:UHA味覚糖の「特濃ミルク8.2」(1個 3.9元〔62円〕)
日本にも全く同じものがありますねぇ。日本より、ちょっと小袋でした。
右上:上海メーカーの「王子クッキー」(1個 1.9元〔30円〕)
前回上海に行った時にも買いました。
チョコクッキーに、チョコチップが入ってて、安くて結構美味しいです。
右下:「グリコ」の「SINKY(星奇)」(1個 3.6元〔57円〕)
日本では売ってませんねぇ。
星型のクッキーに、上にチョコがかかっています。

「サントリー」(「三得利」)の烏龍茶〔1本:3元(48円)〕
海外には、「砂糖入りの日本茶(緑茶や麦茶)」がありますが、ご他聞に漏れず、上海にもありました。
砂糖入りの烏龍茶・・・
。
私が買った写真の真ん中のは、「無糖」タイプのウーロン茶です。
さすがに、砂糖の入ってるウーロン茶は、いかにもまずそうで買えませんでした
日本にはない「ジャスミン茶」(左)、「キンモクセイ茶(桂花茶)」(右)がありました。
他の中国メーカーのものより少し高め目です。。

中国のビール(1本 2.5元〔40円〕)
私はアルコールが全く飲めないので、いつもお世話になっている ビール好きの先輩にお土産です。
結構美味しかったとの事でした

こんなもん買ってから、帰りは重いわ・・・・
。
◆食べたもの。。。
機内食 ⇒ こちら
中華・「緑波廊」 ⇒ こちら
蛋餅(カスタード・エッグ・タルト) ⇒ こちら
中華・「俏江南(South Beauty)」 ⇒ こちら
ファミマにて・・ ⇒ こちら
up日:2006年9月15日(金)
今年の6月に行って来た上海旅行(こちら)の時に買ったものを、upしました。
ここでは、「食べ物編」です。(「雑貨編」は⇒こちら)
ベビースターラーメン(1個 3.6元〔56円〕)
ちゃんと日本語でも書いてありますが、「ベビースターラーメン」も中国表記だと、こうなる訳ですねぇ・・・。

ハイチュー(1個 2.9元〔46円〕)
青りんご味です。

「グリコ」(中国表記:格力高)の、「ポッキー(百奇)」、「プリッツ(百力滋)」
右2つのプリッツは、1個 3.6元〔56円〕でした。
チョコ味とコーヒー味ですね。日本にこの味ありましたっけ・・
?一番左は、空港で見かけたのですが、日本でも観光地などにある「ご当地ポッキー」です。
これは、ウーロン茶味です。
食べてみた所、ウーロン茶と言うより。。。ミルクティー味でした。

12箱入りで買ったのですが、結構高くて(日本で考えたら普通かも知れませんが・・)、下記のこの小さい1箱で143円位しました。高!!
空港価格なのか、観光客価格なのか・・?
その隣のアーモンドクラッシュポッキーは、1個 6.5元〔103円〕。
これは日本にもありますね。

て韻犬「グリコ」(格力高)のスナック菓子(1個 3.2元〔51円〕)
日本では売ってないものですね〜。
三角形のさくさくとしたお菓子なんですが、黒胡椒味(右)を食べた所、お酒のつまみになりそうな、結構ピリッとした味でした。
左は胡麻味です。

左:UHA味覚糖の「特濃ミルク8.2」(1個 3.9元〔62円〕)
日本にも全く同じものがありますねぇ。日本より、ちょっと小袋でした。
右上:上海メーカーの「王子クッキー」(1個 1.9元〔30円〕)
前回上海に行った時にも買いました。
チョコクッキーに、チョコチップが入ってて、安くて結構美味しいです。
右下:「グリコ」の「SINKY(星奇)」(1個 3.6元〔57円〕)
日本では売ってませんねぇ。
星型のクッキーに、上にチョコがかかっています。

「サントリー」(「三得利」)の烏龍茶〔1本:3元(48円)〕
海外には、「砂糖入りの日本茶(緑茶や麦茶)」がありますが、ご他聞に漏れず、上海にもありました。
砂糖入りの烏龍茶・・・
。私が買った写真の真ん中のは、「無糖」タイプのウーロン茶です。
さすがに、砂糖の入ってるウーロン茶は、いかにもまずそうで買えませんでした

日本にはない「ジャスミン茶」(左)、「キンモクセイ茶(桂花茶)」(右)がありました。
他の中国メーカーのものより少し高め目です。。

中国のビール(1本 2.5元〔40円〕)
私はアルコールが全く飲めないので、いつもお世話になっている ビール好きの先輩にお土産です。
結構美味しかったとの事でした


こんなもん買ってから、帰りは重いわ・・・・
。◆食べたもの。。。
機内食 ⇒ こちら
中華・「緑波廊」 ⇒ こちら
蛋餅(カスタード・エッグ・タルト) ⇒ こちら
中華・「俏江南(South Beauty)」 ⇒ こちら
ファミマにて・・ ⇒ こちら
上海旅行記をupしました★
2006年9月3日(日)
今年の6月に行って来た上海旅行(こちら)をupしました
。
エラく長々と書いたら、肩凝っちゃいました・・。
ヒマ〜な時に読む事をお勧めします。
「このブログ、食べ物の内容が多い」と言われましたが、確かに
今回もやっぱり多くなっちゃいました・・・
今年の6月に行って来た上海旅行(こちら)をupしました
。エラく長々と書いたら、肩凝っちゃいました・・。
ヒマ〜な時に読む事をお勧めします。
「このブログ、食べ物の内容が多い」と言われましたが、確かに

今回もやっぱり多くなっちゃいました・・・

上海の「ファミマ」にて夕食を調達
2006年6月25日(日)
今年の6月に行って来た上海旅行(こちら)の時の3日目の夕食です。
この日は、ホテル近くにある「ファミリーマート」にて、夕食を購入。。。

メニューは、
おにぎり(薄い味付け豚肉とレタス) ・・ 3.8元(61円)
おでん
・厚揚げ ・・ 2.0元(32円)
・魚肉つくね ・・ 2.0元(32円)
・結び昆布 ・・ 1.5元(24円)
・巾着(わかめ入り) ・・ 1.5元(24円)
です。
合計:173円!! 安っ

味ですけど、日本と変わらない、至って普通のお味で、美味しかったです
。
おでんのスープの味も、醤油ベースのようなものでした。
◆その他に食べたもの。。。
機内食 ⇒ こちら
中華・「緑波廊」 ⇒ こちら
蛋餅(カスタード・エッグ・タルト) ⇒ こちら
中華・「俏江南(South Beauty)」 ⇒ こちら
◆買ったもの。。。
食べ物編 ⇒ こちら
雑貨編 ⇒ こちら
up日:2006年9月3日(日)
今年の6月に行って来た上海旅行(こちら)の時の3日目の夕食です。
この日は、ホテル近くにある「ファミリーマート」にて、夕食を購入。。。

メニューは、
おにぎり(薄い味付け豚肉とレタス) ・・ 3.8元(61円)
おでん
・厚揚げ ・・ 2.0元(32円)
・魚肉つくね ・・ 2.0元(32円)
・結び昆布 ・・ 1.5元(24円)
・巾着(わかめ入り) ・・ 1.5元(24円)
です。
合計:173円!! 安っ


味ですけど、日本と変わらない、至って普通のお味で、美味しかったです
。おでんのスープの味も、醤油ベースのようなものでした。
◆その他に食べたもの。。。
機内食 ⇒ こちら
中華・「緑波廊」 ⇒ こちら
蛋餅(カスタード・エッグ・タルト) ⇒ こちら
中華・「俏江南(South Beauty)」 ⇒ こちら
◆買ったもの。。。
食べ物編 ⇒ こちら
雑貨編 ⇒ こちら
中華の夕食 〜2日目〜
2006年6月24日(土)
今年の6月に行って来た上海旅行(こちら)の時の2日目の夕食です。
行ったレストランは、「俏江南/South Beauty(こちら・こちら)」。
「ちょっと高級そうなんだけど、大丈夫・・
?」と思いつつ、知人に連れられて入りました。
この日はあっさり系でした。
この「野菜スティック」、異常に長い!!
にんじん・きゅうり、大根、セロリが、1本、ほぼそのままの長さで出て来てるような。。。
そして、何故か、「傘」が差してある・・・。
南の島で飲むカクテルには付いてくるけど、中華でも付いてくるのね・・・?と
。
(↓知人の奥さんの顔半分が登場しました)

白菜のスープ煮のようなものと、手前は、目の前で、豆乳から豆腐を作ってくれて、7〜8種類位のソースの中から、好みのものをかけて食べると言うもの。

これは、点心ですね。
緑色のものは、餅のような皮に、中には、ひき肉を甘辛く煮た物が入っていました。
クリーム色のものは、中華まんの皮の中にカスタードを入れて蒸したものです。
ちなみに、周りの緑と赤、オレンジ色で出来たものは、飾りだそうで、食べれません。
知人の子供は食べそうになり、店員に止められていました。

このレストラン、テーブルもあって、至って普通の中華レストランのようなエリアと、照明暗めのバーのようなエリア、そして、カップルなんかが2人で座るようなソファーエリアと色々ありました。
トイレに行く時に、照明暗めの所を通ったのですが、若干、、、怪しげでした
。
◆その他に食べたもの。。。
機内食 ⇒ こちら
中華・「緑波廊」 ⇒ こちら
蛋餅(カスタード・エッグ・タルト) ⇒ こちら
ファミマにて・・ ⇒ こちら
◆買ったもの。。。
食べ物編 ⇒ こちら
雑貨編 ⇒ こちら
up日:2006年9月3日(日)
今年の6月に行って来た上海旅行(こちら)の時の2日目の夕食です。
行ったレストランは、「俏江南/South Beauty(こちら・こちら)」。
「ちょっと高級そうなんだけど、大丈夫・・
?」と思いつつ、知人に連れられて入りました。この日はあっさり系でした。
この「野菜スティック」、異常に長い!!
にんじん・きゅうり、大根、セロリが、1本、ほぼそのままの長さで出て来てるような。。。
そして、何故か、「傘」が差してある・・・。
南の島で飲むカクテルには付いてくるけど、中華でも付いてくるのね・・・?と
。(↓知人の奥さんの顔半分が登場しました)

白菜のスープ煮のようなものと、手前は、目の前で、豆乳から豆腐を作ってくれて、7〜8種類位のソースの中から、好みのものをかけて食べると言うもの。

これは、点心ですね。
緑色のものは、餅のような皮に、中には、ひき肉を甘辛く煮た物が入っていました。
クリーム色のものは、中華まんの皮の中にカスタードを入れて蒸したものです。
ちなみに、周りの緑と赤、オレンジ色で出来たものは、飾りだそうで、食べれません。
知人の子供は食べそうになり、店員に止められていました。

このレストラン、テーブルもあって、至って普通の中華レストランのようなエリアと、照明暗めのバーのようなエリア、そして、カップルなんかが2人で座るようなソファーエリアと色々ありました。
トイレに行く時に、照明暗めの所を通ったのですが、若干、、、怪しげでした
。◆その他に食べたもの。。。
機内食 ⇒ こちら
中華・「緑波廊」 ⇒ こちら
蛋餅(カスタード・エッグ・タルト) ⇒ こちら
ファミマにて・・ ⇒ こちら
◆買ったもの。。。
食べ物編 ⇒ こちら
雑貨編 ⇒ こちら
上海にて「蛋餅」を食べる
2006年6月24日(土)
今年の6月に行って来た上海旅行(こちら)の時に「蛋餅」を食べました。
「蛋」とは、「卵」です。
「蛋餅」とは、早い話、「カスタード・エッグ・タルト」の事です。

以前、香港に行った時に食べたことがあり、今回も楽しみにしていました。
1つ3元(48円)でした。
大きさは、直径5cm弱です。
アツアツだった事もあり、とっても美味しかったです
。
しかし、「蛋」、何か変な虫のような字ですよね。。。
◆その他に食べたもの。。。
機内食 ⇒ こちら
中華・「緑波廊」 ⇒ こちら
中華・「俏江南(South Beauty)」 ⇒ こちら
ファミマにて・・ ⇒ こちら
◆買ったもの。。。
食べ物編 ⇒ こちら
雑貨編 ⇒ こちら
up日:2006年9月3日(日)
今年の6月に行って来た上海旅行(こちら)の時に「蛋餅」を食べました。
「蛋」とは、「卵」です。
「蛋餅」とは、早い話、「カスタード・エッグ・タルト」の事です。

以前、香港に行った時に食べたことがあり、今回も楽しみにしていました。
1つ3元(48円)でした。
大きさは、直径5cm弱です。
アツアツだった事もあり、とっても美味しかったです
。しかし、「蛋」、何か変な虫のような字ですよね。。。
◆その他に食べたもの。。。
機内食 ⇒ こちら
中華・「緑波廊」 ⇒ こちら
中華・「俏江南(South Beauty)」 ⇒ こちら
ファミマにて・・ ⇒ こちら
◆買ったもの。。。
食べ物編 ⇒ こちら
雑貨編 ⇒ こちら
豫園商城「緑波廊」にて中華を・・。
2006年6月23日(金)
今年の6月に行って来た上海旅行(こちら)の時の初日の夕食です。
行ったレストランは、「緑波廊(こちら)」
場所は、有名観光地である「豫園(よえん)」(こちら)の「豫園商城」(こちら)にあります。
↓これは昼間に撮影。

ここでは、こんな夕食を食べました。
これは、「小龍包」(ショーロンポウ)。小さな肉まんのようなもので、中に肉汁がたっぷり入っています。
食べる時、あっつい!!

コレは、「東坡肉」です。豚の角煮のようなものです。

これは、「エビチリ」です。
下に、殻付きの大きめのエビが隠れていて、上に、野菜とか唐辛子のみじん切りがたっぷりと載っていました。
これをご飯や麺にかけて食べても美味しそうでした。

◆その他に食べたもの。。。
機内食 ⇒ こちら
蛋餅(カスタード・エッグ・タルト) ⇒ こちら
中華・「俏江南(South Beauty)」 ⇒ こちら
ファミマにて・・ ⇒ こちら
◆買ったもの。。。
食べ物編 ⇒ こちら
雑貨編 ⇒ こちら
up日:2006年9月3日(日)
今年の6月に行って来た上海旅行(こちら)の時の初日の夕食です。
行ったレストランは、「緑波廊(こちら)」
場所は、有名観光地である「豫園(よえん)」(こちら)の「豫園商城」(こちら)にあります。
↓これは昼間に撮影。

ここでは、こんな夕食を食べました。
これは、「小龍包」(ショーロンポウ)。小さな肉まんのようなもので、中に肉汁がたっぷり入っています。
食べる時、あっつい!!

コレは、「東坡肉」です。豚の角煮のようなものです。

これは、「エビチリ」です。
下に、殻付きの大きめのエビが隠れていて、上に、野菜とか唐辛子のみじん切りがたっぷりと載っていました。
これをご飯や麺にかけて食べても美味しそうでした。

◆その他に食べたもの。。。
機内食 ⇒ こちら
蛋餅(カスタード・エッグ・タルト) ⇒ こちら
中華・「俏江南(South Beauty)」 ⇒ こちら
ファミマにて・・ ⇒ こちら
◆買ったもの。。。
食べ物編 ⇒ こちら
雑貨編 ⇒ こちら
機内食(上海航空)
2006年6月23日(金)
今年の6月に行って来た上海旅行(こちら)の時の上海航空の機内食です。
ん。。。ビミョ〜な感じと言うか・・・。
まず、寿司。
緑色の「バラン」の下にあるのが、「いなり寿司」。
冷えていた事もあり、揚げが水分が抜けてパリパリ。。ジューシーさはありませんでした
。
そしてその横の細巻き。芯になっているオレンジ色のものは、何かと思ったら、にんじんでした
。にんじんの巻き寿司って。。。。
その横のうなぎの寿司。これまた、うなぎが「まっすぐ横一直線」になる位の冷え具合で、これまた「ふわふわ感」ゼロ・・。
左上のあんこの塊のようなものは、下にスポンジ生地がありました。「デザート」の位置付け・・?

機内食には毎回あまり期待はしませんが、せめて、日本発の飛行機位は、何とか、美味しいものを提供して欲しいなぁ・・と、今回も思いましたぁ。。。
◆その他に食べたもの。。。
中華・「緑波廊」 ⇒ こちら
蛋餅(カスタード・エッグ・タルト) ⇒ こちら
中華・「俏江南(South Beauty)」 ⇒ こちら
ファミマにて・・ ⇒ こちら
◆買ったもの。。。
食べ物編 ⇒ こちら
雑貨編 ⇒ こちら
up日:2006年9月3日(日)
今年の6月に行って来た上海旅行(こちら)の時の上海航空の機内食です。
ん。。。ビミョ〜な感じと言うか・・・。
まず、寿司。
緑色の「バラン」の下にあるのが、「いなり寿司」。
冷えていた事もあり、揚げが水分が抜けてパリパリ。。ジューシーさはありませんでした
。そしてその横の細巻き。芯になっているオレンジ色のものは、何かと思ったら、にんじんでした
。にんじんの巻き寿司って。。。。その横のうなぎの寿司。これまた、うなぎが「まっすぐ横一直線」になる位の冷え具合で、これまた「ふわふわ感」ゼロ・・。
左上のあんこの塊のようなものは、下にスポンジ生地がありました。「デザート」の位置付け・・?

機内食には毎回あまり期待はしませんが、せめて、日本発の飛行機位は、何とか、美味しいものを提供して欲しいなぁ・・と、今回も思いましたぁ。。。
◆その他に食べたもの。。。
中華・「緑波廊」 ⇒ こちら
蛋餅(カスタード・エッグ・タルト) ⇒ こちら
中華・「俏江南(South Beauty)」 ⇒ こちら
ファミマにて・・ ⇒ こちら
◆買ったもの。。。
食べ物編 ⇒ こちら
雑貨編 ⇒ こちら
上海へ 「ひとっ飛び」【4日目】
2006年6月23日(金)〜26日(月)
私の「ライフワーク」(?)である海外旅行、ちょっと遅れましたが、今年の6月に行って来た上海旅行記を、upします。
1日目⇒こちら
2日目⇒こちら
3日目⇒こちら
【4日目】
もう帰る日です。
am7時にホテル発だったので、ほぼ、何もする事無く・・・。
ホテルの近くの通りから、「東方明珠塔」(こちら)が見えました。
古い町並みの中に近代的な塔。何か不思議です。

上海空港 am10:10発の上海航空FM821便で、帰途に着きました。
(関空着 pm0:50)

【番外編】
日本でもおなじみのファーストフード、中国ではこうなります。。。
★ケンタッキー

★マクドナルド

◆買ったもの。。。
食べ物編 ⇒ こちら
雑貨編 ⇒ こちら
◆食べたもの。。。
機内食 ⇒ こちら
中華・「緑波廊」 ⇒ こちら
蛋餅(カスタード・エッグ・タルト) ⇒ こちら
中華・「俏江南(South Beauty)」 ⇒ こちら
ファミマにて・・ ⇒ こちら
up日:2006年9月3日(日)
私の「ライフワーク」(?)である海外旅行、ちょっと遅れましたが、今年の6月に行って来た上海旅行記を、upします。
1日目⇒こちら
2日目⇒こちら
3日目⇒こちら
【4日目】
もう帰る日です。
am7時にホテル発だったので、ほぼ、何もする事無く・・・。
ホテルの近くの通りから、「東方明珠塔」(こちら)が見えました。
古い町並みの中に近代的な塔。何か不思議です。

上海空港 am10:10発の上海航空FM821便で、帰途に着きました。
(関空着 pm0:50)

【番外編】
日本でもおなじみのファーストフード、中国ではこうなります。。。
★ケンタッキー

★マクドナルド

◆買ったもの。。。
食べ物編 ⇒ こちら
雑貨編 ⇒ こちら
◆食べたもの。。。
機内食 ⇒ こちら
中華・「緑波廊」 ⇒ こちら
蛋餅(カスタード・エッグ・タルト) ⇒ こちら
中華・「俏江南(South Beauty)」 ⇒ こちら
ファミマにて・・ ⇒ こちら
上海へ 「ひとっ飛び」【3日目】
2006年6月23日(金)〜26日(月)
私の「ライフワーク」(?)である海外旅行、ちょっと遅れましたが、今年の6月に行って来た上海旅行記を、upします。
1日目⇒こちら
2日目⇒こちら
【3日目】
今日は、1人で「地下鉄」(こちら)に乗ってみました。
私の旅行のスタイルは、「基本的には、電車を使って動いてみる」です
。
治安や交通事情、時間、体力の関係で、ダメな場合は、タクシーを使いますが。。。
今まで、電車を使ってみた国として、韓国、イタリア、スイス、ドイツ、オランダ、NY、トルコがあります。
NYでは、若干・・・、怖い思いはしましたけど(・・って、「周りが黒人さんばっかりになった」ってだけで、別に、何か周りで起こったとか、そんなのは無かったんですけど)。
知人の話では、「上海の電車は、観光客にも便利」って事で、安心して乗ってみました
。
↓これは、自動券売機。
「English」を押して、英語表示にして、券を買えました
。

これが券です。
テレフォンカードの位の大きさで、固さの雰囲気も似てます。

↑ って、たまたま写真に撮ってた「外灘(ワイタン)」 ↓ に風景が似ていますね!!

見た目は、日本と同じ、至って普通の駅ですよね。
しかも、二重扉になってて、安心ですね。

ここは、乗り換えで下りた「上海駅」。
駅名の中国表記に「火」があるけど、何の意味なんでしょうねぇ・・。

ここも乗り換えで下りた駅ですが、これは地下鉄ではなく、上を走る電車でした。

途中、乗り換え間違えちゃいまして、戻ったりして、何とか、目的地の駅「東宝興路駅」に着きました。
ここに来た目的は、知人から紹介された「多倫路文化名人街」(こちら)に行く為です。
「紹介された」と言っても、「『昔の中国が残る場所』と聞いてる場所なんだけど、行った事無いので、行ってみて」って言う事で・・。
この界隈には、魯迅をはじめ、郭沫若ら、中国の有名な作家が多く住んでいたようです。
また、日本人では魯迅と深い親交のあった内山完造をはじめ、金子光晴、尾崎秀 実、松本重治らも住んでいたことがあったそうです。
1998年年、中国当局はこの地区を「多倫路文化名人街」として観光用に整備し、活用しているようです。

通りの端と端に、このような「門」があります。

由緒ある「老電影珈琲館 Old Film Cafe」。
コーヒーは、一番安いのでも22元(349円)と少々お高い。

これが、「昔の上海」・・と言う事ですね・・・。
アジアによくある「洗濯物を路上にまで出して干してる」図ですね。

そして、近くにある「魯迅公園」(こちら)に。
魯迅の記念館や墓がある、魯迅ゆかりの公園で、早朝から多くの市民が集まる場でもあるそうです。

やっぱり居た・・。
フォークダンスをする謎の集団、しかもいくつもありました。

そして、また。。。
左には「バドミントン」をする2人(上海の公園には、ネットを立てる場所が最初からある)、そして、右には「剣」で何かをするおじさん。。。


緑が多くて、池もあり、大きくて快適な公園でした。
私は知らなかったのですが、魯迅って、福井県にゆかりがあるらしいですね(お勉強は⇒こちら)。
私なんて、この前まで、「魯迅」と「美味んぼ」の「北大路魯山人」が同じ人物だと思ってた位です。
恥ずかし〜い
そして再び電車を乗り継ぎ、上海の一番の開発エリア「浦東エリア」(こちら)に。
世界No.3の高さ「東方明珠塔」(こちら)のあるところです。

私は見てないのですが、今、上映してる トム・クルーズの「M・I・掘廚任盻个突茲討い襪修Δ任垢諭
実は、前回上海に旅行に来た99年3月に泊まったホテルは、以下の写真の右にある「シャングリラホテル」(こちら)でした。
その時は、「東方明珠塔」とこのホテル位しかなくて、周りはまだ、工事の真っ最中。
人もいなくて、実に閑散としてました。

↑「
up日:2006年9月3日(日)
私の「ライフワーク」(?)である海外旅行、ちょっと遅れましたが、今年の6月に行って来た上海旅行記を、upします。
1日目⇒こちら
2日目⇒こちら
【3日目】
今日は、1人で「地下鉄」(こちら)に乗ってみました。
私の旅行のスタイルは、「基本的には、電車を使って動いてみる」です
。治安や交通事情、時間、体力の関係で、ダメな場合は、タクシーを使いますが。。。
今まで、電車を使ってみた国として、韓国、イタリア、スイス、ドイツ、オランダ、NY、トルコがあります。
NYでは、若干・・・、怖い思いはしましたけど(・・って、「周りが黒人さんばっかりになった」ってだけで、別に、何か周りで起こったとか、そんなのは無かったんですけど)。
知人の話では、「上海の電車は、観光客にも便利」って事で、安心して乗ってみました
。↓これは、自動券売機。
「English」を押して、英語表示にして、券を買えました

これが券です。
テレフォンカードの位の大きさで、固さの雰囲気も似てます。

↑ って、たまたま写真に撮ってた「外灘(ワイタン)」 ↓ に風景が似ていますね!!

見た目は、日本と同じ、至って普通の駅ですよね。
しかも、二重扉になってて、安心ですね。

ここは、乗り換えで下りた「上海駅」。
駅名の中国表記に「火」があるけど、何の意味なんでしょうねぇ・・。

ここも乗り換えで下りた駅ですが、これは地下鉄ではなく、上を走る電車でした。

途中、乗り換え間違えちゃいまして、戻ったりして、何とか、目的地の駅「東宝興路駅」に着きました。
ここに来た目的は、知人から紹介された「多倫路文化名人街」(こちら)に行く為です。
「紹介された」と言っても、「『昔の中国が残る場所』と聞いてる場所なんだけど、行った事無いので、行ってみて」って言う事で・・。
この界隈には、魯迅をはじめ、郭沫若ら、中国の有名な作家が多く住んでいたようです。
また、日本人では魯迅と深い親交のあった内山完造をはじめ、金子光晴、尾崎秀 実、松本重治らも住んでいたことがあったそうです。
1998年年、中国当局はこの地区を「多倫路文化名人街」として観光用に整備し、活用しているようです。
(ガイドブックより。。。)

通りの端と端に、このような「門」があります。

由緒ある「老電影珈琲館 Old Film Cafe」。
コーヒーは、一番安いのでも22元(349円)と少々お高い。

これが、「昔の上海」・・と言う事ですね・・・。
アジアによくある「洗濯物を路上にまで出して干してる」図ですね。

そして、近くにある「魯迅公園」(こちら)に。
魯迅の記念館や墓がある、魯迅ゆかりの公園で、早朝から多くの市民が集まる場でもあるそうです。

やっぱり居た・・。
フォークダンスをする謎の集団、しかもいくつもありました。

そして、また。。。
左には「バドミントン」をする2人(上海の公園には、ネットを立てる場所が最初からある)、そして、右には「剣」で何かをするおじさん。。。


緑が多くて、池もあり、大きくて快適な公園でした。
私は知らなかったのですが、魯迅って、福井県にゆかりがあるらしいですね(お勉強は⇒こちら)。
私なんて、この前まで、「魯迅」と「美味んぼ」の「北大路魯山人」が同じ人物だと思ってた位です。
恥ずかし〜い

そして再び電車を乗り継ぎ、上海の一番の開発エリア「浦東エリア」(こちら)に。
世界No.3の高さ「東方明珠塔」(こちら)のあるところです。

私は見てないのですが、今、上映してる トム・クルーズの「M・I・掘廚任盻个突茲討い襪修Δ任垢諭
実は、前回上海に旅行に来た99年3月に泊まったホテルは、以下の写真の右にある「シャングリラホテル」(こちら)でした。
その時は、「東方明珠塔」とこのホテル位しかなくて、周りはまだ、工事の真っ最中。
人もいなくて、実に閑散としてました。

↑「












