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石川県へ『秋の遠足』♪ その2
2006年11月18日(土)
小松市の「那谷寺(なたでら)」へ行き(こちら)、その後、山中温泉(こちら)の「笠の露」へ。
ここも、那谷寺と同様、松尾芭蕉のゆかりの場所だそうです(こちら)。
この「笠の露」は、「菊の湯」(こちら)の敷地内にあり、
無料
で足湯が出来ます。



ちょっと小さいので、10人も入ったらいっぱいです。
ま・・、無料なので、文句は言えませんケド・・


飲む事も出来ます。
「少し味のあるお湯」と言う感じです。

「笠の露」には、このような看板がありました。



私たち3人の足です

とってもポカポカになりました
帰りに、福井県大野市の七間通りにある「伊藤順和堂」の「芋きんつば」を買いに行きました⇒こちら。
★菊の湯
住所 :石川県加賀市山中温泉湯の出町レ11
TEL 0761-78-1370
時間:7時〜22時30分
休み:無休
入浴:370円
小松市の「那谷寺(なたでら)」へ行き(こちら)、その後、山中温泉(こちら)の「笠の露」へ。
ここも、那谷寺と同様、松尾芭蕉のゆかりの場所だそうです(こちら)。
この「笠の露」は、「菊の湯」(こちら)の敷地内にあり、
無料
で足湯が出来ます。


ちょっと小さいので、10人も入ったらいっぱいです。
ま・・、無料なので、文句は言えませんケド・・



飲む事も出来ます。
「少し味のあるお湯」と言う感じです。

「笠の露」には、このような看板がありました。



私たち3人の足です


とってもポカポカになりました

帰りに、福井県大野市の七間通りにある「伊藤順和堂」の「芋きんつば」を買いに行きました⇒こちら。
★菊の湯
住所 :石川県加賀市山中温泉湯の出町レ11
TEL 0761-78-1370
時間:7時〜22時30分
休み:無休
入浴:370円
石川県へ『秋の遠足』♪ その1
2006年11月18日(土)
会社の後輩と「秋の遠足」に行って来ました
石川県加賀・小松方面です。
まずは、ランチから・・・。
加賀市「かぼちゃ村」にある「ラ・ヴィーヴ」(こちら)へ。
ランチの詳細は⇒こちら。
そして、小松市の「那谷寺(なたでら)」(こちら)へ。
ここは、松尾芭蕉の「奥の細道」で有名です。
意外に広いです・・・


那谷寺とは・・。
養老元年(717年)、泰澄神融禅師によって開かれた
自然智の教えと白山信仰の寺。
平安時代、花山法皇が参詣した際に西国33ヶ所の霊場に
まさるところとされ、第1番の那智山の「那」と33番の谷汲山の
「谷」をとって那谷寺と名づけられた。
岩山と草花に囲まれ、秋の紅葉が美しいことでも知られる。
だそうです。
かなりの歴史ですね。

これは「金堂 華王殿(けおうでん)」(こちら)です。
中に本尊丈六の「十一面千手観音」がでーーんと立ってて、迫力ありました。

「奇岩遊仙境」(こちら)です。

これって、太古の海底火山噴火の跡と言われているそうです。
つまり、自然の姿なんですね。
周りの紅葉もキレイです

この岩、登れるのですが、結構急で、しかも、道が細いので、かなりキケンです

登っている途中、下を見ると、こっちもキレイです。

登った先にはこんな洞窟が・・・。


奥に見えるのは、「鎮守堂」(こちら)です。

「胎内くぐり」だそうです。
古代人は、人の魂はあの世からこの世へ循環し続けている(輪廻転生)と考えていたそうです。
洞窟は母の胎内を表わし、生きているときの諸々の罪を流して、生まれ変わりの祈りをささげる場所だったそうです。

「三重塔」(こちら)です。


意味無いけど、「苔」を撮ってみました。
接写すると、ビミョ〜に怖い・・・。

そして、この後は、山中温泉の「笠の露」へ行きました⇒こちら
★那谷寺(なたでら )
住所:〒923-0336 石川県小松市那谷町ユ122(こちら)
Tel:0761-65-2111
開門時間: 8:30〜16:45(3/1〜11/30)
8:45〜16:30(12/1〜2月末)
休み:無休
料金: 拝観料/大人500円、中高生500円、小学生300円
※特別拝観料はプラス200円
会社の後輩と「秋の遠足」に行って来ました

石川県加賀・小松方面です。
まずは、ランチから・・・。
加賀市「かぼちゃ村」にある「ラ・ヴィーヴ」(こちら)へ。
ランチの詳細は⇒こちら。
そして、小松市の「那谷寺(なたでら)」(こちら)へ。
ここは、松尾芭蕉の「奥の細道」で有名です。
意外に広いです・・・



那谷寺とは・・。
養老元年(717年)、泰澄神融禅師によって開かれた
自然智の教えと白山信仰の寺。
平安時代、花山法皇が参詣した際に西国33ヶ所の霊場に
まさるところとされ、第1番の那智山の「那」と33番の谷汲山の
「谷」をとって那谷寺と名づけられた。
岩山と草花に囲まれ、秋の紅葉が美しいことでも知られる。
だそうです。
かなりの歴史ですね。

これは「金堂 華王殿(けおうでん)」(こちら)です。
中に本尊丈六の「十一面千手観音」がでーーんと立ってて、迫力ありました。

「奇岩遊仙境」(こちら)です。

これって、太古の海底火山噴火の跡と言われているそうです。
つまり、自然の姿なんですね。
周りの紅葉もキレイです


この岩、登れるのですが、結構急で、しかも、道が細いので、かなりキケンです


登っている途中、下を見ると、こっちもキレイです。

登った先にはこんな洞窟が・・・。


奥に見えるのは、「鎮守堂」(こちら)です。

「胎内くぐり」だそうです。
古代人は、人の魂はあの世からこの世へ循環し続けている(輪廻転生)と考えていたそうです。
洞窟は母の胎内を表わし、生きているときの諸々の罪を流して、生まれ変わりの祈りをささげる場所だったそうです。

「三重塔」(こちら)です。


意味無いけど、「苔」を撮ってみました。
接写すると、ビミョ〜に怖い・・・。

そして、この後は、山中温泉の「笠の露」へ行きました⇒こちら
★那谷寺(なたでら )
住所:〒923-0336 石川県小松市那谷町ユ122(こちら)
Tel:0761-65-2111
開門時間: 8:30〜16:45(3/1〜11/30)
8:45〜16:30(12/1〜2月末)
休み:無休
料金: 拝観料/大人500円、中高生500円、小学生300円
※特別拝観料はプラス200円
小松空港に・・・。
2006年9月某日
石川県の小松空港(こちら)に所用で行って来ました。
この日は天気が良かったので、とてもきれいに飛行機が見えました
時々、小松空港の横の「航空自衛隊 小松基地」(こちら)から戦闘機が爆音を立てて、すごいスピードで飛び立ち、雲の中に消えて行くのも、おもしろく見てました。


海外旅行はよくするので、大阪の関西空港にはよく行きますが、飛行機に乗っての国内旅行は最近していないので、小松空港に行くのは、結構 久しぶりでした。
・・と言っても、去年の3月、新車を購入して、最初の遠出が、この小松空港に飛行機を見に来る!だったので、1年半ぶりです。
飛行機が出発したばかりだったので、閑散としていました

こちらは・・・、飛行機を激写する私です。。。


石川県の小松空港(こちら)に所用で行って来ました。
この日は天気が良かったので、とてもきれいに飛行機が見えました

時々、小松空港の横の「航空自衛隊 小松基地」(こちら)から戦闘機が爆音を立てて、すごいスピードで飛び立ち、雲の中に消えて行くのも、おもしろく見てました。


海外旅行はよくするので、大阪の関西空港にはよく行きますが、飛行機に乗っての国内旅行は最近していないので、小松空港に行くのは、結構 久しぶりでした。
・・と言っても、去年の3月、新車を購入して、最初の遠出が、この小松空港に飛行機を見に来る!だったので、1年半ぶりです。
飛行機が出発したばかりだったので、閑散としていました


こちらは・・・、飛行機を激写する私です。。。





