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快晴の富山・立山室堂へ・・・。
2006年9月30日(土)
富山県の「立山室堂」に行って来ました
「立山室堂」と言えば、「立山黒部アルペンルート」(こちら)の中にありますが、今まで1度も行った事がなく、今回、初です。
この日、
びっくり
する位の
快晴
で、どの写真を見ても、まさに「絵はがき」のような写真が出来上がりました。
こちらは「称名滝(しょうなたき)」(こちら)です。
バスの中からしか撮れなかったので、ちょっと見にくいですけど。。。

【称名滝】
HPより・・・。
日本一の落差(350m)を誇り、「日本の滝百選」にも
選ばれている。
滝は4段になって落ち、その滝つぼの直径は約60mも
あり、融雪期などには落差500mのハンノキ滝(ネハン
の滝)が右側から同じ滝つぼに落ちる。
室堂に着きました。
至る所にこのような案内板があって、色んなコースの説明と、距離・所要時間が書いてあります。

私たちは、「登山コース」でもなく、普通の「ブラブラコース」(?)にしました。
とりあえず、「池巡り」です。
まずは、「みくりが池」(こちら)です。
ガイドブックによると・・・。
室堂から歩いて約10分の所にあり、北アルプスでも
美しい湖と言われ、周囲630m、水深約15m。青く澄み
伝説を秘めた湖面は3,000m級の山々の雄姿を映します。
みくりが池は、立山火山最後の活動の際に、地獄谷や
血の池などと同じく水蒸気爆発により形成され、その
火口に水がたまってできた火口湖。
生物相が貧弱で高山特有の貧栄養型湖沼と呼ばれて
います。
だそうです。
そぉかぁ。。。魚は住んでいないんですね。
今日は天気も良く、湖面に山々が映っていました
本当にきれい!!

近くで見ると、こんなにきれいな青色です。

こちらは「みどりが池」(こちら)です。
この「みどりが池」は、「みくりが池」を小さくしたような池で、「みくりが池」の東側に位置しいていて、水深は約1.6mだそうです。
透明度が高く、澄んだ湖面には周囲の山々の緑が美しく映えていました。
こちらもきれいでした。

こちらは、「りんどう池」(こちら)です。
HPより・・。
みどりが池よりも小さな池で、水深は1m、湖底の岩が
水面の所々に露出している。
その名が示すように、周囲の斜面には7月中旬〜8月
末になると、リンドウの花が咲く。
ミヤマリンドウ、タテヤマリンドウといった草丈10cm程度の
小さな花なので、見落とさないように。
だそうです。
私の行った9月では、お花は何も見えませんでしたが、りんどうが咲く時期には、きれいな湖になるんでしょうねぇ。

最後は、「血の池」(こちら)です。
なだらかな湿地に血のように赤い水たまりが点在しています。
その赤い色は、水分中に多くの酸化鉄が含まれるからだそうです。
かつては血の池地獄と呼ばれ、立山地獄(こちら)のひとつに数えられていました。
名前自体がおどろおどろしいですが、「いわれ」もやっぱり・・・。

続いて、「地獄谷」です。
立山には、登別・別府などに並ぶ地獄谷があります。
地面から湯気が出て、辺り一面には煙が立ち込めて、まさしく地獄を連想させるには十分!!

確かに、硫黄ガス(卵の腐ったような臭い)が噴出していて、かなり臭かったです。
しかも、ひとところに長いこといると危険とのこと。
タオルを口にあてながら歩いてました。
これは、「鍛冶屋地獄」にある「硫黄塔」と呼ばれるものです。

立て看板に「有毒ガス・・」って書いてありますよね
。
突き出た塔からガスが噴出していて、その塔自体も黄色くなっていました。
この黄色は、噴煙内の硫黄成分が固まって出来たとのことです。
ここだけじゃなく、至る所で、ガスが噴き出す大きな音までしてて、本当に迫力アリ!!

ホントにすごいでしょ?


こちらは、熱湯が湧出ています
。
映画か何かのセットみたいですよね・・。

この「地獄谷」、「谷」と言う名前だけあって、かなり下ったところにあり、2400mの高地で、しかも、硫黄ガスを吸いまくった後に、この長い登り坂を再び登るのは、かなりしんどかった・・・。


続いて、美しい山々の風景をどどん
とお届けします







これ、山に行くと必ずありますよね。。。
私ももちろん乗せて来ました

こちらは「立山玉殿の湧水」(こちら)です。
これは、「全国名水100選」にも選ばれていて、トロリーバスが通る立山トンネル内の破砕帯から導水しているようです。
たくさんの人が、この水をペットボトルに入れていました。
私も入れました!

この室堂では、「生ブルーベリーソフト」を食べました ⇒ こちら
いやぁ〜〜、今回は、この快晴で、本当にラッキーでした
曇ってたら、何にも見えませんもんねぇ・・・。
普段の仕事疲れも一気に癒された旅でした
富山県の「立山室堂」に行って来ました

「立山室堂」と言えば、「立山黒部アルペンルート」(こちら)の中にありますが、今まで1度も行った事がなく、今回、初です。
この日、
びっくり
する位の
快晴
で、どの写真を見ても、まさに「絵はがき」のような写真が出来上がりました。こちらは「称名滝(しょうなたき)」(こちら)です。
バスの中からしか撮れなかったので、ちょっと見にくいですけど。。。

【称名滝】
HPより・・・。
日本一の落差(350m)を誇り、「日本の滝百選」にも
選ばれている。
滝は4段になって落ち、その滝つぼの直径は約60mも
あり、融雪期などには落差500mのハンノキ滝(ネハン
の滝)が右側から同じ滝つぼに落ちる。
室堂に着きました。
至る所にこのような案内板があって、色んなコースの説明と、距離・所要時間が書いてあります。

私たちは、「登山コース」でもなく、普通の「ブラブラコース」(?)にしました。
とりあえず、「池巡り」です。
まずは、「みくりが池」(こちら)です。
ガイドブックによると・・・。
室堂から歩いて約10分の所にあり、北アルプスでも
美しい湖と言われ、周囲630m、水深約15m。青く澄み
伝説を秘めた湖面は3,000m級の山々の雄姿を映します。
みくりが池は、立山火山最後の活動の際に、地獄谷や
血の池などと同じく水蒸気爆発により形成され、その
火口に水がたまってできた火口湖。
生物相が貧弱で高山特有の貧栄養型湖沼と呼ばれて
います。
だそうです。
そぉかぁ。。。魚は住んでいないんですね。
今日は天気も良く、湖面に山々が映っていました

本当にきれい!!

近くで見ると、こんなにきれいな青色です。

こちらは「みどりが池」(こちら)です。
この「みどりが池」は、「みくりが池」を小さくしたような池で、「みくりが池」の東側に位置しいていて、水深は約1.6mだそうです。
透明度が高く、澄んだ湖面には周囲の山々の緑が美しく映えていました。
こちらもきれいでした。

こちらは、「りんどう池」(こちら)です。
HPより・・。
みどりが池よりも小さな池で、水深は1m、湖底の岩が
水面の所々に露出している。
その名が示すように、周囲の斜面には7月中旬〜8月
末になると、リンドウの花が咲く。
ミヤマリンドウ、タテヤマリンドウといった草丈10cm程度の
小さな花なので、見落とさないように。
だそうです。
私の行った9月では、お花は何も見えませんでしたが、りんどうが咲く時期には、きれいな湖になるんでしょうねぇ。

最後は、「血の池」(こちら)です。
なだらかな湿地に血のように赤い水たまりが点在しています。
その赤い色は、水分中に多くの酸化鉄が含まれるからだそうです。
かつては血の池地獄と呼ばれ、立山地獄(こちら)のひとつに数えられていました。
名前自体がおどろおどろしいですが、「いわれ」もやっぱり・・・。

続いて、「地獄谷」です。
立山には、登別・別府などに並ぶ地獄谷があります。
地面から湯気が出て、辺り一面には煙が立ち込めて、まさしく地獄を連想させるには十分!!

確かに、硫黄ガス(卵の腐ったような臭い)が噴出していて、かなり臭かったです。
しかも、ひとところに長いこといると危険とのこと。
タオルを口にあてながら歩いてました。
これは、「鍛冶屋地獄」にある「硫黄塔」と呼ばれるものです。

立て看板に「有毒ガス・・」って書いてありますよね
。突き出た塔からガスが噴出していて、その塔自体も黄色くなっていました。
この黄色は、噴煙内の硫黄成分が固まって出来たとのことです。
ここだけじゃなく、至る所で、ガスが噴き出す大きな音までしてて、本当に迫力アリ!!

ホントにすごいでしょ?


こちらは、熱湯が湧出ています
。映画か何かのセットみたいですよね・・。

この「地獄谷」、「谷」と言う名前だけあって、かなり下ったところにあり、2400mの高地で、しかも、硫黄ガスを吸いまくった後に、この長い登り坂を再び登るのは、かなりしんどかった・・・。


続いて、美しい山々の風景をどどん
とお届けします







これ、山に行くと必ずありますよね。。。
私ももちろん乗せて来ました

こちらは「立山玉殿の湧水」(こちら)です。
これは、「全国名水100選」にも選ばれていて、トロリーバスが通る立山トンネル内の破砕帯から導水しているようです。
たくさんの人が、この水をペットボトルに入れていました。
私も入れました!

この室堂では、「生ブルーベリーソフト」を食べました ⇒ こちら
いやぁ〜〜、今回は、この快晴で、本当にラッキーでした

曇ってたら、何にも見えませんもんねぇ・・・。
普段の仕事疲れも一気に癒された旅でした

生ブルーベリーソフト
2006年9月30日(土)
富山県の立山室堂に旅行に行った時(こちら)に、「生ブルーベリーソフト」を食べました。
「つぶつぶ感」もあり、結構美味しかったです

何で、あの山の上でブルーベリーなのかは結局分からなかったのですが、富山では、ブルーベリーが取れるんでしょうか・・・
??
1つ350円。
富山県の立山室堂に旅行に行った時(こちら)に、「生ブルーベリーソフト」を食べました。
「つぶつぶ感」もあり、結構美味しかったです


何で、あの山の上でブルーベリーなのかは結局分からなかったのですが、富山では、ブルーベリーが取れるんでしょうか・・・
??1つ350円。
加賀市「イル パティライズ」にてランチ
2006年9月某日
石川県の小松空港(こちら)に行った(こちら)帰り、前々から気になってた「イル パティライズ」(こちら)に行きました。
ここは、国道8号線沿いの「御菓子城加賀藩」(こちら)の奥「日本土人形館」(こちら)に併設されているのですが、「和」なお城・人形館の裏にある割には、結構なおしゃれな感じの「庭園カフェ」です。
おしゃれな店内と、ちょっと和的な庭園の組み合わせです。


pm2時半頃だったので、誰も居ませんでした。

ランチは終ってしまっていたので、簡単なピラフにしました。
レンコンやしらすが入っていて、美味しかったです。

デザートは、抹茶と小豆のケーキです。

私と友達に1つずつ、クッキーをくれました。

★イル パティライズ
石川県加賀市加茂町ハ90番地1
石川県の小松空港(こちら)に行った(こちら)帰り、前々から気になってた「イル パティライズ」(こちら)に行きました。
ここは、国道8号線沿いの「御菓子城加賀藩」(こちら)の奥「日本土人形館」(こちら)に併設されているのですが、「和」なお城・人形館の裏にある割には、結構なおしゃれな感じの「庭園カフェ」です。
おしゃれな店内と、ちょっと和的な庭園の組み合わせです。


pm2時半頃だったので、誰も居ませんでした。

ランチは終ってしまっていたので、簡単なピラフにしました。
レンコンやしらすが入っていて、美味しかったです。

デザートは、抹茶と小豆のケーキです。

私と友達に1つずつ、クッキーをくれました。

★イル パティライズ
石川県加賀市加茂町ハ90番地1
小松空港に・・・。
2006年9月某日
石川県の小松空港(こちら)に所用で行って来ました。
この日は天気が良かったので、とてもきれいに飛行機が見えました
時々、小松空港の横の「航空自衛隊 小松基地」(こちら)から戦闘機が爆音を立てて、すごいスピードで飛び立ち、雲の中に消えて行くのも、おもしろく見てました。


海外旅行はよくするので、大阪の関西空港にはよく行きますが、飛行機に乗っての国内旅行は最近していないので、小松空港に行くのは、結構 久しぶりでした。
・・と言っても、去年の3月、新車を購入して、最初の遠出が、この小松空港に飛行機を見に来る!だったので、1年半ぶりです。
飛行機が出発したばかりだったので、閑散としていました

こちらは・・・、飛行機を激写する私です。。。


石川県の小松空港(こちら)に所用で行って来ました。
この日は天気が良かったので、とてもきれいに飛行機が見えました

時々、小松空港の横の「航空自衛隊 小松基地」(こちら)から戦闘機が爆音を立てて、すごいスピードで飛び立ち、雲の中に消えて行くのも、おもしろく見てました。


海外旅行はよくするので、大阪の関西空港にはよく行きますが、飛行機に乗っての国内旅行は最近していないので、小松空港に行くのは、結構 久しぶりでした。
・・と言っても、去年の3月、新車を購入して、最初の遠出が、この小松空港に飛行機を見に来る!だったので、1年半ぶりです。
飛行機が出発したばかりだったので、閑散としていました


こちらは・・・、飛行機を激写する私です。。。


鯖江市「桜カフェ」に。。。
2006年9月23日(土)
前々から気になっていた「桜カフェ」(こちら)に行って来ました。
(おっと、友達が写ってる・・)

外観もおしゃれ

この季節のおすすめは「黒ゴマのレアチーズケーキ」だそうです。

・・・って事で、「黒ゴマのレアチーズケーキ」をオーダーしました。
これは私がオーダーしたものです。
カフェオレのカップもケーキの皿もすてきです。

こちらが友達の方です。
カフェオレのカップもケーキの皿も私のとは違っていました。
凝ってますね。

窓ガラスに映ってたので、撮ってみました。

ちょっと横目で撮ってみましたが、コーヒーの方には、このような理科の実験のような容器(?)に入って出てくるようです。

この「桜カフェ」、入り口で靴を脱いで入るんです。
しかも、常連さん用でしょうか? 「置きスリッパ」なるものもありました。
店内はこんな雰囲気です。



前には公園なのか、お庭なのか、木々がたくさん。。。

この庭に落ちていたと思われる、これ、どんぐり・・? がテーブルに置いてありました。

静かですっごく落ち着けるカフェでしたぁ。。。
★桜カフェ
福井県鯖江市三六町1丁目17-14
営業時間:10〜19時
定休日:日・月・祝祭日
前々から気になっていた「桜カフェ」(こちら)に行って来ました。
(おっと、友達が写ってる・・)

外観もおしゃれ


この季節のおすすめは「黒ゴマのレアチーズケーキ」だそうです。

・・・って事で、「黒ゴマのレアチーズケーキ」をオーダーしました。
これは私がオーダーしたものです。
カフェオレのカップもケーキの皿もすてきです。

こちらが友達の方です。
カフェオレのカップもケーキの皿も私のとは違っていました。
凝ってますね。

窓ガラスに映ってたので、撮ってみました。

ちょっと横目で撮ってみましたが、コーヒーの方には、このような理科の実験のような容器(?)に入って出てくるようです。

この「桜カフェ」、入り口で靴を脱いで入るんです。
しかも、常連さん用でしょうか? 「置きスリッパ」なるものもありました。
店内はこんな雰囲気です。



前には公園なのか、お庭なのか、木々がたくさん。。。

この庭に落ちていたと思われる、これ、どんぐり・・? がテーブルに置いてありました。

静かですっごく落ち着けるカフェでしたぁ。。。

★桜カフェ
福井県鯖江市三六町1丁目17-14
営業時間:10〜19時
定休日:日・月・祝祭日
「空中BOOKS」へ
2006年9月23日(土)
私の周辺でひそかに話題になっている「空中BOOKS」に行って来ました
「何かおもしろい
」、「ついつい買ってしまう
」など、友達が口々に言うんですよねぇ・・・。
福井市のR8の「ユニクロ」の少し北にあります(道は反対側)。


店内に入ってみて、「ん
!? 変わってるぅ〜
」と言う印象。
普通の本屋さんと違って、本と雑貨、ついでに異国の食べ物(お菓子系)が並んでるぅ。。。
並べ方も、混みこみしてそうで、実は、結構ちゃんとまとまってて、下の写真のエリアなんかは、「ドラえもんコーナー」(?)。

「ムーミン」が置いてある「北欧コーナー」みたいなのもありました。
私が気に入ったのは、この「旅コーナー」。
普通の本屋さんでは見かけない本がズラリ・・・。
しかも、どれもとってもおもしろい
「世界の路地裏」なんて、実にマニアック・・・。
私は、行った事のあるスペインのところが載っていたりして、かなり見入ってしまいましたが・・。
その横には、「世界の窓」、「世界のドア」。。。またまたマニアック・・・。

他にも、アジアやヨーロッパのスーパーの商品や、買った商品を入れるビニール袋を撮影している本なんかもあり、普通の人は、「何これ!?」って思うだろうなぁ・・・って言う本が次から次へと・・・。
そんな本、大好きです
確かに、「ついつい買いたくなる本」ばっかり。。。
私が買ったのはこの中に・・・。

これです。「どこまでも続く道」。
アメリカやオーストラリアなんかの、延々と続く道を撮影している本です。
ポストカードにもなってて、送ることも出来ます。

ほら、すごいでしょ!!

ついでに、「沖縄コーナー」にあった「伊藤園」の沖縄限定「充実野菜 ゴーヤミックス」も買いました。。。

気がついたら、1時間以上居ました。
そして、全然飽きなかったです。
また是非、行きたい本屋さんです。
★空中BOOKS
福井県福井市羽水1-611
Tel:0776-33-1556
私の周辺でひそかに話題になっている「空中BOOKS」に行って来ました

「何かおもしろい
」、「ついつい買ってしまう
」など、友達が口々に言うんですよねぇ・・・。福井市のR8の「ユニクロ」の少し北にあります(道は反対側)。


店内に入ってみて、「ん
!? 変わってるぅ〜
」と言う印象。普通の本屋さんと違って、本と雑貨、ついでに異国の食べ物(お菓子系)が並んでるぅ。。。
並べ方も、混みこみしてそうで、実は、結構ちゃんとまとまってて、下の写真のエリアなんかは、「ドラえもんコーナー」(?)。

「ムーミン」が置いてある「北欧コーナー」みたいなのもありました。
私が気に入ったのは、この「旅コーナー」。
普通の本屋さんでは見かけない本がズラリ・・・。
しかも、どれもとってもおもしろい
「世界の路地裏」なんて、実にマニアック・・・。
私は、行った事のあるスペインのところが載っていたりして、かなり見入ってしまいましたが・・。
その横には、「世界の窓」、「世界のドア」。。。またまたマニアック・・・。

他にも、アジアやヨーロッパのスーパーの商品や、買った商品を入れるビニール袋を撮影している本なんかもあり、普通の人は、「何これ!?」って思うだろうなぁ・・・って言う本が次から次へと・・・。
そんな本、大好きです

確かに、「ついつい買いたくなる本」ばっかり。。。
私が買ったのはこの中に・・・。

これです。「どこまでも続く道」。
アメリカやオーストラリアなんかの、延々と続く道を撮影している本です。
ポストカードにもなってて、送ることも出来ます。

ほら、すごいでしょ!!

ついでに、「沖縄コーナー」にあった「伊藤園」の沖縄限定「充実野菜 ゴーヤミックス」も買いました。。。

気がついたら、1時間以上居ました。
そして、全然飽きなかったです。
また是非、行きたい本屋さんです。
★空中BOOKS
福井県福井市羽水1-611
Tel:0776-33-1556
「ニンナナンナ」にランチ
2006年9月23日(土)
福井市の「ニンナナンナ」にランチに行って来ました
「ニンナナンナ」って、イタリア語で、「子守唄」の意味なんですって。
お店は、大通りよりちょっと中に入った所の ビルの1Fにあります。

私がこの日食べたランチは、トマトベ−スのベーコン入りパスタ、サラダ、パン、コーヒーです。
サラダは、サラダバーになっていて、この日私が選んだのは、コーン・きゅうり・海藻・大根・サラダ菜です。

サラダバーのところに「コーヒーゼリ」ーもあって、自由に食べれました。

美味しかったです
。
14:30〜18:00は、カフェタイムらしいのですが、ショーケースにはケーキもたくさんあって、美味しそうでしたぁ
★「ニンナナンナ」
福井県福井市成和1-709 SUZUKIビル1F
Tel:0776-21-0213
営業時間:11:30〜24:00
定休日:日曜日
福井市の「ニンナナンナ」にランチに行って来ました

「ニンナナンナ」って、イタリア語で、「子守唄」の意味なんですって。
お店は、大通りよりちょっと中に入った所の ビルの1Fにあります。

私がこの日食べたランチは、トマトベ−スのベーコン入りパスタ、サラダ、パン、コーヒーです。
サラダは、サラダバーになっていて、この日私が選んだのは、コーン・きゅうり・海藻・大根・サラダ菜です。

サラダバーのところに「コーヒーゼリ」ーもあって、自由に食べれました。

美味しかったです
。14:30〜18:00は、カフェタイムらしいのですが、ショーケースにはケーキもたくさんあって、美味しそうでしたぁ

★「ニンナナンナ」
福井県福井市成和1-709 SUZUKIビル1F
Tel:0776-21-0213
営業時間:11:30〜24:00
定休日:日曜日
「サバエ・シティーホテル」の「マンゴーの王様のプリン」
2006年9月18日(月)
福井県鯖江市の「サバエ・シティーホテル」(こちら)の「マンゴーの王様のプリン」(こちら)、ネットで超話題・超有名なのは知っていたのですが、地元な割に、なかなか機会がなく、今まで食べた事がなかったのですが・・・、ようやく食べました!!

本来であれば、1個550円するらしいのですが、私は、「産業フェア」(こちら)では何と!400円で売ってたので、買っちゃいました。
食べてみた所、とっても濃厚で、マンゴーのピューレがたくさん入ってるなぁ
と分かる位で、とっても美味でした。
「マンゴーの王様のプリン」以外に、福井県特産のトマト「越のルビー」(こちら)を使ったゼリー、「白胡麻のブランマンジェ」も買いました。
まだこちらの方は食べてないですが、私は「越のルビー」が大好きなので、楽しみです。

福井県鯖江市の「サバエ・シティーホテル」(こちら)の「マンゴーの王様のプリン」(こちら)、ネットで超話題・超有名なのは知っていたのですが、地元な割に、なかなか機会がなく、今まで食べた事がなかったのですが・・・、ようやく食べました!!

本来であれば、1個550円するらしいのですが、私は、「産業フェア」(こちら)では何と!400円で売ってたので、買っちゃいました。
食べてみた所、とっても濃厚で、マンゴーのピューレがたくさん入ってるなぁ
と分かる位で、とっても美味でした。「マンゴーの王様のプリン」以外に、福井県特産のトマト「越のルビー」(こちら)を使ったゼリー、「白胡麻のブランマンジェ」も買いました。
まだこちらの方は食べてないですが、私は「越のルビー」が大好きなので、楽しみです。

「アギー」にランチ。
2006年9月17日(日)
今日は、「Ristorante Aggi (アギー)」(こちら)にランチに行ってきました。
以前にも1度行った事があるのですが、夜だったので、ランチは初です。

友達と行ったので、2人で3600円のランチにしました。
これは、前菜で、マリネ風になってました。
イカ・エビ・ブロッコリー・かぼちゃ、豆かと思ったら、オリーブでした。

これは、帆立ときのこのトマトソースパスタと、サラダとパン。

これは、宮崎豚肉のソテーきのこあんに付け合せ(ポテトフライ・グリルしたプチトマト、ヤングコーン、オクラ、ミニアスパラ)。
2人分が皿に一緒に盛ってあったのを、私が自分で取り分けしたので、ちょっとイマイチな配置ですけど。。。

これは、ジャーマンポテトのピザ。
半分食べてから、「あっ!写真!」と思ったので、食べさしでごめんなさい。。。

デザート。
シフォンケーキにベリー系のアイス、フルーツ、そしてコーヒー。

1人1800円とは思えない位の、大満足なコースでしたぁ!
★Ristorante Aggi (アギー)
住所
福井市和田東1-2220 アウス・ピ・オーリ105
電話
0776-26-6003
営業時間
ランチ11:30〜15:00(O.S.14:00)、
ディナー17:30〜21:00(O.S.)、
ドリンク17:30〜22:00(O.S.)
定休日
日曜
今日は、「Ristorante Aggi (アギー)」(こちら)にランチに行ってきました。
以前にも1度行った事があるのですが、夜だったので、ランチは初です。

友達と行ったので、2人で3600円のランチにしました。
これは、前菜で、マリネ風になってました。
イカ・エビ・ブロッコリー・かぼちゃ、豆かと思ったら、オリーブでした。

これは、帆立ときのこのトマトソースパスタと、サラダとパン。

これは、宮崎豚肉のソテーきのこあんに付け合せ(ポテトフライ・グリルしたプチトマト、ヤングコーン、オクラ、ミニアスパラ)。
2人分が皿に一緒に盛ってあったのを、私が自分で取り分けしたので、ちょっとイマイチな配置ですけど。。。

これは、ジャーマンポテトのピザ。
半分食べてから、「あっ!写真!」と思ったので、食べさしでごめんなさい。。。


デザート。
シフォンケーキにベリー系のアイス、フルーツ、そしてコーヒー。

1人1800円とは思えない位の、大満足なコースでしたぁ!
★Ristorante Aggi (アギー)
住所
福井市和田東1-2220 アウス・ピ・オーリ105
電話
0776-26-6003
営業時間
ランチ11:30〜15:00(O.S.14:00)、
ディナー17:30〜21:00(O.S.)、
ドリンク17:30〜22:00(O.S.)
定休日
日曜
京都「満月」の「阿闍梨餅」
「チャノマ」にてランチ。
2006年9月16日(土)
今日は、「アジアンキッチン chanoma・チャノマ」(こちら)にランチに行って来ました。

このお店は、とても大好きなお店なので、昼・夜と今まで何度もお邪魔してるのですが、いっつも大混雑なんです。。。
今日は、早めに行ったので、大丈夫でした。


私は、「アジアごはんランチ」を食べました。
・鶏そぼろあんかけご飯(玄米か白米かが選べます。今回も玄米。)
・アジア麺(フォー)にきのこあんかけだったかな・・?
・セロリサラダ(セロリ臭さがなくて、美味)
・冷奴(オクラと山芋がかかってます)

このランチには飲み物が付いているのですが、更に、「小さい和パフェ」をオーダーしました。
私はこれが大好きです
ゴマ・抹茶のアイスとシフォンケーキをベースに、きな粉と小豆をトッピング。
仕上げにトロリとかけられた手作りの黒蜜もGoodです。
夜はもう少し大きくなって、600幾らしたと思うのですが、昼は、ランチの後なら、確か、210円で食べれます。

今回も大満足でした
アジアンキッチン chanoma・チャノマ
福井市新保1丁目1402
0776-53-0721
11:30-14:00 14:00-17:30 17:30-23:00(日〜水) 17:30-23:30(金土)
木曜お休み
今日は、「アジアンキッチン chanoma・チャノマ」(こちら)にランチに行って来ました。

このお店は、とても大好きなお店なので、昼・夜と今まで何度もお邪魔してるのですが、いっつも大混雑なんです。。。
今日は、早めに行ったので、大丈夫でした。


私は、「アジアごはんランチ」を食べました。
・鶏そぼろあんかけご飯(玄米か白米かが選べます。今回も玄米。)
・アジア麺(フォー)にきのこあんかけだったかな・・?
・セロリサラダ(セロリ臭さがなくて、美味)
・冷奴(オクラと山芋がかかってます)

このランチには飲み物が付いているのですが、更に、「小さい和パフェ」をオーダーしました。
私はこれが大好きです

ゴマ・抹茶のアイスとシフォンケーキをベースに、きな粉と小豆をトッピング。
仕上げにトロリとかけられた手作りの黒蜜もGoodです。
夜はもう少し大きくなって、600幾らしたと思うのですが、昼は、ランチの後なら、確か、210円で食べれます。

今回も大満足でした
アジアンキッチン chanoma・チャノマ
福井市新保1丁目1402
0776-53-0721
11:30-14:00 14:00-17:30 17:30-23:00(日〜水) 17:30-23:30(金土)
木曜お休み
いかすみソフト
まさに、「観光コース」♪
2006年9月16日(土)
京都から、会社の後輩が来ていたので(こちら)、せっかくだし、福井案内をして来ました。
「福井の観光地って・・・?」と思ったですが、定番中の定番、「東尋坊」と「永平寺」に行ってきました。
東尋坊
福井に住んでいながらも、東尋坊(こちら)には1度しか行った事がありません
。

あいにくの雨でしたが、有名な観光地だけはあり、たくさんの人が居ました。
足元はゴツゴツした岩で、しかも雨で濡れているので、かなり歩きにくかったです。

東尋坊と言えば、「断崖絶壁」ですよね
せっかくなので、崖の間際まで頑張って行ってみました。

ん。。写真ではイマイチ、怖さが伝わらない・・・
。
以前来た時は、確か、腹這いになって、下を覗いた記憶があるのですが、今日は雨だったので、残念ながら、出来ませんでした〜。

遊覧船に乗って、海から見ると、こんな感じのようです(こちら)。
怖いでしょぉ〜??
「東尋坊夕陽ハートカクテル」ってイベントがあるんですねぇ・・・?(こちら)
確かに、福井の海岸に沈む夕陽って、とってもきれいだし、楽しそうなイベントですねぇ
★場所
福井県坂井市三国町(こちら)
永平寺
福井に住んでいながらも、これまた、永平寺(こちら・こちら)には1度しか行った事がありません
。

永平寺って、「曹洞宗の大本山」って言うフレーズをよく聞きますが、実際、「何だ??それ・・?」って思ってたんですが、今回、よくよくガイドブックを読んでみたら、750年もの歴史があり、全国に15000もの末寺を持つそうですよぉ・・・。
永平寺の敷地は100万坪
もあり、200名の雲水が修行しているそうです。
この雲水って、みんな若かったし、全国の末寺の跡取りが修行に来てるって事なのかしら・・・?


長〜い登り階段・・・。
雲水さんが歩いてました。

pm4時半頃だったのですが、何か始まってました。

全然、寺に詳しくないので、よく分からないんですが、「とっても荘厳」と言う感想を持ちましたぁ。。
何に感心したって
、
〇内がとっても掃除が行き届いていた事
⇔个多くて、四季折々の風景が見れそうな事
ですかねぇ・・(他に感心する事ないんかい・・
)
雲水さんが朝から早起きして掃除してるんでしょうねぇ。
床が、どこもピカピカでした。
あと、紅葉の木もたくさんあって、これからの季節はきれいでしょうねぇ。。。
★場所
福井県永平寺町志比5-15(こちら)
・・・って事で、福井観光コースの1日は終りましたぁ
。
京都から、会社の後輩が来ていたので(こちら)、せっかくだし、福井案内をして来ました。
「福井の観光地って・・・?」と思ったですが、定番中の定番、「東尋坊」と「永平寺」に行ってきました。
東尋坊
福井に住んでいながらも、東尋坊(こちら)には1度しか行った事がありません
。
あいにくの雨でしたが、有名な観光地だけはあり、たくさんの人が居ました。
足元はゴツゴツした岩で、しかも雨で濡れているので、かなり歩きにくかったです。

東尋坊と言えば、「断崖絶壁」ですよね

せっかくなので、崖の間際まで頑張って行ってみました。

ん。。写真ではイマイチ、怖さが伝わらない・・・
。以前来た時は、確か、腹這いになって、下を覗いた記憶があるのですが、今日は雨だったので、残念ながら、出来ませんでした〜。

遊覧船に乗って、海から見ると、こんな感じのようです(こちら)。
怖いでしょぉ〜??
「東尋坊夕陽ハートカクテル」ってイベントがあるんですねぇ・・・?(こちら)
確かに、福井の海岸に沈む夕陽って、とってもきれいだし、楽しそうなイベントですねぇ

★場所
福井県坂井市三国町(こちら)
永平寺
福井に住んでいながらも、これまた、永平寺(こちら・こちら)には1度しか行った事がありません
。
永平寺って、「曹洞宗の大本山」って言うフレーズをよく聞きますが、実際、「何だ??それ・・?」って思ってたんですが、今回、よくよくガイドブックを読んでみたら、750年もの歴史があり、全国に15000もの末寺を持つそうですよぉ・・・。
永平寺の敷地は100万坪
もあり、200名の雲水が修行しているそうです。この雲水って、みんな若かったし、全国の末寺の跡取りが修行に来てるって事なのかしら・・・?


長〜い登り階段・・・。
雲水さんが歩いてました。

pm4時半頃だったのですが、何か始まってました。

全然、寺に詳しくないので、よく分からないんですが、「とっても荘厳」と言う感想を持ちましたぁ。。
何に感心したって
、〇内がとっても掃除が行き届いていた事
⇔个多くて、四季折々の風景が見れそうな事
ですかねぇ・・(他に感心する事ないんかい・・
)雲水さんが朝から早起きして掃除してるんでしょうねぇ。
床が、どこもピカピカでした。
あと、紅葉の木もたくさんあって、これからの季節はきれいでしょうねぇ。。。
★場所
福井県永平寺町志比5-15(こちら)
・・・って事で、福井観光コースの1日は終りましたぁ
。 「ニキ・ド・サンファル展」に。。。
2006年9月16日(土)
京都から、会社の後輩が、福井市立美術館(こちら)で開催されている「ニキ・ド・サンファル展」(こちら)を見に来てて、一緒に見に行ってきました。


「ニキ・ド・サンファル」と言う人自体、初耳の私でしたが・・、このような方のようです⇒こちら。
絵画・彫刻、その他、色彩・形が独創的なオブジェなどなど、かなりの点数が展示されていました。
結構、楽しかったです
。

彼女は、スペイン・バルセロナにある「サグラダ・ファミリア」(こちら)を建築した建築家「アントニオ・ガウディ」(こちら)に影響を受けていて、ガウディの作った「グエル公園」(こちら)に似た「タロット・ガーデン」(こちら)と言う公園を、イタリア・トスカーナ地方に作ったようです。
私は、グエル公園にも行った事がありますが、確かに、作風が似ているかもしれませんね。
ちなみに、日本では、栃木県那須に、「ニキ美術館」(こちら)があるそうです。
ただいま、福井市立美術館に作品がたくさん「出張」しているので、こちらの「ニキ美術館」は休館中だそうです。
せっかく福井に来たので、まさに福井の観光コース! 「東尋坊」と「永平寺」にも行って来ました(こちら)。
京都から、会社の後輩が、福井市立美術館(こちら)で開催されている「ニキ・ド・サンファル展」(こちら)を見に来てて、一緒に見に行ってきました。


「ニキ・ド・サンファル」と言う人自体、初耳の私でしたが・・、このような方のようです⇒こちら。
絵画・彫刻、その他、色彩・形が独創的なオブジェなどなど、かなりの点数が展示されていました。
結構、楽しかったです
。
彼女は、スペイン・バルセロナにある「サグラダ・ファミリア」(こちら)を建築した建築家「アントニオ・ガウディ」(こちら)に影響を受けていて、ガウディの作った「グエル公園」(こちら)に似た「タロット・ガーデン」(こちら)と言う公園を、イタリア・トスカーナ地方に作ったようです。
私は、グエル公園にも行った事がありますが、確かに、作風が似ているかもしれませんね。
ちなみに、日本では、栃木県那須に、「ニキ美術館」(こちら)があるそうです。
ただいま、福井市立美術館に作品がたくさん「出張」しているので、こちらの「ニキ美術館」は休館中だそうです。
せっかく福井に来たので、まさに福井の観光コース! 「東尋坊」と「永平寺」にも行って来ました(こちら)。
上海にて購入したもの【雑貨編】
2006年6月23日(金)〜26日(月)
今年の6月に行って来た上海旅行(こちら)の時に買ったものを、upしました。
私の海外旅行は、ブランド品を買う訳でもなく、行った先の有名な建築物などがデザインされたチョコやクッキーを買う訳でもなく(←シンガポール=「マーライオン」のクッキー みたく)、何だかよく分からない雑貨・スーパーにある地元ちっくなお菓子なんかを買ってしまいます。
帰る頃には、「仕入れですか
?」的な荷物の多さになってしまいます
ここでは、「雑貨編」です。(「食べ物編」は⇒こちら)
チャイナドレスのストラップ
これがですねぇ〜、ものすごく良く出来てるんです
。
ハンドメイドらしいのですが、本当に上手!!
さすが、手先の器用な中国の方々の仕事!って思いましたぁ。
5個位買って来て、友達に分けました

中国っぽいポチ袋
中国の旧正月に渡すお年玉(「利是(ライシ)」)を入れる袋のようです。
赤で派手なんだけど、とっても可愛いので、買ってしまいました。
(何に使う・・・?)
中国では「赤」と言うのが縁起の良い色とされていて、お正月は、赤い紙に縁起の良い言葉などを書いて、玄関や窓などに飾るんだそうです。
(日本で言う「しめ飾り」や「門松」のようなものですね)
他にも、身につけるものや手にするものなど、色々と多くのものを赤にするようです。
(完全に全部ではないでしょうが・・・。)
理由は、赤は縁起が良いだけではなく、厄除けの効果もあると考えられているようですね。

「シノワズリ」(だと思うんだけど・・・、これは違うのかしら・・?)の手帳カバー

「シノワズリ(Chinoisrie)」・・・。
フランス語で「中国趣味」のこと。
17世紀、大航海時代に西洋に持ち込まれた中国の美術品が大流行し、18世 紀にはそれが西洋文化の中に融合し、溶け込んだ形で人々に愛されるようになりました。
更に上海には租界時代の20世紀初頭に多くの外国人が入ってきたこと で、今度は西洋を中国風に取り入れた逆パターンのシノワズリも生まれます。
日本で言う文明開化の時代みたいな感じですね。
同じくイギリスの租借地だった香 港でもまた違った西洋と東洋の融合が見られます。
一口に「シノワズリ」といってもその融合の時代や場所も違えば、最近は中国人デザイナーによるモダンシノ ワズリも多く出、「上海ブランド雑貨」と呼ばれたりもしています。
中にはノートも入っていて、この「安っぽい感じの紙質」が妙に気に入りました。

しかも、「工作手帳」て・・・・。
「工作」・・・? 何かアヤシ気・・・。

の「工作手冊」が気になって、↓↓ この「工作手冊」も買ってしまいました。
「工作」・・・、どう言う意味なんでしょうねぇ
。


コ惱ノート。
恐らく、日本で言う「ジャポニカ学習帳」・・・?
これも、「安っぽい感じの紙質」です。。。
こちらは、普通の線の入ったノート。

こちらは、作文用にマス目が入っています。

Ε侫辛佞陶器カップ
しかも、お茶っ葉を入れる「仕切り」まで付いてると言う優れもの

Х
今回の一番の高いお買い物
。
・・・って言ったって、大したことはないんですけど・・。
ビーズが付いてたりして、「いかにも中国
」って感じのデザインですよね。
結構、気に入ってて、シンプルな格好の時に履いています
。

┘汽鵐瀬襦淵潺紂璽襪覆鵑討しゃれなもんでもない・・・)
結構安くて、「良い買い物したなぁ・・・
」と思って帰国し、会社に1度履いて行ったら、左足の方の「飾り」が、無くなってました・・・。
もぉぉ〜〜
。何だよぉ〜〜

ここまで読んでいただいた貴方の心の中は、「この人、何買ってんの・・・?」でしょうねぇ・・。
確かに、その通りです・・・
◆食べたもの。。。
機内食 ⇒ こちら
中華・「緑波廊」 ⇒ こちら
蛋餅(カスタード・エッグ・タルト) ⇒ こちら
中華・「俏江南(South Beauty)」 ⇒ こちら
ファミマにて・・ ⇒ こちら
up日:2006年9月15日(金)
今年の6月に行って来た上海旅行(こちら)の時に買ったものを、upしました。
私の海外旅行は、ブランド品を買う訳でもなく、行った先の有名な建築物などがデザインされたチョコやクッキーを買う訳でもなく(←シンガポール=「マーライオン」のクッキー みたく)、何だかよく分からない雑貨・スーパーにある地元ちっくなお菓子なんかを買ってしまいます。
帰る頃には、「仕入れですか
?」的な荷物の多さになってしまいます
ここでは、「雑貨編」です。(「食べ物編」は⇒こちら)
チャイナドレスのストラップ
これがですねぇ〜、ものすごく良く出来てるんです
。ハンドメイドらしいのですが、本当に上手!!
さすが、手先の器用な中国の方々の仕事!って思いましたぁ。
5個位買って来て、友達に分けました


中国っぽいポチ袋
中国の旧正月に渡すお年玉(「利是(ライシ)」)を入れる袋のようです。
赤で派手なんだけど、とっても可愛いので、買ってしまいました。
(何に使う・・・?)
中国では「赤」と言うのが縁起の良い色とされていて、お正月は、赤い紙に縁起の良い言葉などを書いて、玄関や窓などに飾るんだそうです。
(日本で言う「しめ飾り」や「門松」のようなものですね)
他にも、身につけるものや手にするものなど、色々と多くのものを赤にするようです。
(完全に全部ではないでしょうが・・・。)
理由は、赤は縁起が良いだけではなく、厄除けの効果もあると考えられているようですね。

「シノワズリ」(だと思うんだけど・・・、これは違うのかしら・・?)の手帳カバー

「シノワズリ(Chinoisrie)」・・・。
フランス語で「中国趣味」のこと。
17世紀、大航海時代に西洋に持ち込まれた中国の美術品が大流行し、18世 紀にはそれが西洋文化の中に融合し、溶け込んだ形で人々に愛されるようになりました。
更に上海には租界時代の20世紀初頭に多くの外国人が入ってきたこと で、今度は西洋を中国風に取り入れた逆パターンのシノワズリも生まれます。
日本で言う文明開化の時代みたいな感じですね。
同じくイギリスの租借地だった香 港でもまた違った西洋と東洋の融合が見られます。
一口に「シノワズリ」といってもその融合の時代や場所も違えば、最近は中国人デザイナーによるモダンシノ ワズリも多く出、「上海ブランド雑貨」と呼ばれたりもしています。
中にはノートも入っていて、この「安っぽい感じの紙質」が妙に気に入りました。

しかも、「工作手帳」て・・・・。
「工作」・・・? 何かアヤシ気・・・。

の「工作手冊」が気になって、↓↓ この「工作手冊」も買ってしまいました。
「工作」・・・、どう言う意味なんでしょうねぇ
。

コ惱ノート。
恐らく、日本で言う「ジャポニカ学習帳」・・・?
これも、「安っぽい感じの紙質」です。。。
こちらは、普通の線の入ったノート。

こちらは、作文用にマス目が入っています。

Ε侫辛佞陶器カップ
しかも、お茶っ葉を入れる「仕切り」まで付いてると言う優れもの


Х
今回の一番の高いお買い物
。・・・って言ったって、大したことはないんですけど・・。
ビーズが付いてたりして、「いかにも中国
」って感じのデザインですよね。結構、気に入ってて、シンプルな格好の時に履いています
。
┘汽鵐瀬襦淵潺紂璽襪覆鵑討しゃれなもんでもない・・・)
結構安くて、「良い買い物したなぁ・・・
」と思って帰国し、会社に1度履いて行ったら、左足の方の「飾り」が、無くなってました・・・。もぉぉ〜〜
。何だよぉ〜〜
ここまで読んでいただいた貴方の心の中は、「この人、何買ってんの・・・?」でしょうねぇ・・。
確かに、その通りです・・・

◆食べたもの。。。
機内食 ⇒ こちら
中華・「緑波廊」 ⇒ こちら
蛋餅(カスタード・エッグ・タルト) ⇒ こちら
中華・「俏江南(South Beauty)」 ⇒ こちら
ファミマにて・・ ⇒ こちら
上海にて購入したもの【食べ物編】
2006年6月23日(金)〜26日(月)
今年の6月に行って来た上海旅行(こちら)の時に買ったものを、upしました。
ここでは、「食べ物編」です。(「雑貨編」は⇒こちら)
ベビースターラーメン(1個 3.6元〔56円〕)
ちゃんと日本語でも書いてありますが、「ベビースターラーメン」も中国表記だと、こうなる訳ですねぇ・・・。

ハイチュー(1個 2.9元〔46円〕)
青りんご味です。

「グリコ」(中国表記:格力高)の、「ポッキー(百奇)」、「プリッツ(百力滋)」
右2つのプリッツは、1個 3.6元〔56円〕でした。
チョコ味とコーヒー味ですね。日本にこの味ありましたっけ・・
?
一番左は、空港で見かけたのですが、日本でも観光地などにある「ご当地ポッキー」です。
これは、ウーロン茶味です。
食べてみた所、ウーロン茶と言うより。。。ミルクティー味でした。

12箱入りで買ったのですが、結構高くて(日本で考えたら普通かも知れませんが・・)、下記のこの小さい1箱で143円位しました。高!!
空港価格なのか、観光客価格なのか・・?
その隣のアーモンドクラッシュポッキーは、1個 6.5元〔103円〕。
これは日本にもありますね。

て韻犬「グリコ」(格力高)のスナック菓子(1個 3.2元〔51円〕)
日本では売ってないものですね〜。
三角形のさくさくとしたお菓子なんですが、黒胡椒味(右)を食べた所、お酒のつまみになりそうな、結構ピリッとした味でした。
左は胡麻味です。

左:UHA味覚糖の「特濃ミルク8.2」(1個 3.9元〔62円〕)
日本にも全く同じものがありますねぇ。日本より、ちょっと小袋でした。
右上:上海メーカーの「王子クッキー」(1個 1.9元〔30円〕)
前回上海に行った時にも買いました。
チョコクッキーに、チョコチップが入ってて、安くて結構美味しいです。
右下:「グリコ」の「SINKY(星奇)」(1個 3.6元〔57円〕)
日本では売ってませんねぇ。
星型のクッキーに、上にチョコがかかっています。

「サントリー」(「三得利」)の烏龍茶〔1本:3元(48円)〕
海外には、「砂糖入りの日本茶(緑茶や麦茶)」がありますが、ご他聞に漏れず、上海にもありました。
砂糖入りの烏龍茶・・・
。
私が買った写真の真ん中のは、「無糖」タイプのウーロン茶です。
さすがに、砂糖の入ってるウーロン茶は、いかにもまずそうで買えませんでした
日本にはない「ジャスミン茶」(左)、「キンモクセイ茶(桂花茶)」(右)がありました。
他の中国メーカーのものより少し高め目です。。

中国のビール(1本 2.5元〔40円〕)
私はアルコールが全く飲めないので、いつもお世話になっている ビール好きの先輩にお土産です。
結構美味しかったとの事でした

こんなもん買ってから、帰りは重いわ・・・・
。
◆食べたもの。。。
機内食 ⇒ こちら
中華・「緑波廊」 ⇒ こちら
蛋餅(カスタード・エッグ・タルト) ⇒ こちら
中華・「俏江南(South Beauty)」 ⇒ こちら
ファミマにて・・ ⇒ こちら
up日:2006年9月15日(金)
今年の6月に行って来た上海旅行(こちら)の時に買ったものを、upしました。
ここでは、「食べ物編」です。(「雑貨編」は⇒こちら)
ベビースターラーメン(1個 3.6元〔56円〕)
ちゃんと日本語でも書いてありますが、「ベビースターラーメン」も中国表記だと、こうなる訳ですねぇ・・・。

ハイチュー(1個 2.9元〔46円〕)
青りんご味です。

「グリコ」(中国表記:格力高)の、「ポッキー(百奇)」、「プリッツ(百力滋)」
右2つのプリッツは、1個 3.6元〔56円〕でした。
チョコ味とコーヒー味ですね。日本にこの味ありましたっけ・・
?一番左は、空港で見かけたのですが、日本でも観光地などにある「ご当地ポッキー」です。
これは、ウーロン茶味です。
食べてみた所、ウーロン茶と言うより。。。ミルクティー味でした。

12箱入りで買ったのですが、結構高くて(日本で考えたら普通かも知れませんが・・)、下記のこの小さい1箱で143円位しました。高!!
空港価格なのか、観光客価格なのか・・?
その隣のアーモンドクラッシュポッキーは、1個 6.5元〔103円〕。
これは日本にもありますね。

て韻犬「グリコ」(格力高)のスナック菓子(1個 3.2元〔51円〕)
日本では売ってないものですね〜。
三角形のさくさくとしたお菓子なんですが、黒胡椒味(右)を食べた所、お酒のつまみになりそうな、結構ピリッとした味でした。
左は胡麻味です。

左:UHA味覚糖の「特濃ミルク8.2」(1個 3.9元〔62円〕)
日本にも全く同じものがありますねぇ。日本より、ちょっと小袋でした。
右上:上海メーカーの「王子クッキー」(1個 1.9元〔30円〕)
前回上海に行った時にも買いました。
チョコクッキーに、チョコチップが入ってて、安くて結構美味しいです。
右下:「グリコ」の「SINKY(星奇)」(1個 3.6元〔57円〕)
日本では売ってませんねぇ。
星型のクッキーに、上にチョコがかかっています。

「サントリー」(「三得利」)の烏龍茶〔1本:3元(48円)〕
海外には、「砂糖入りの日本茶(緑茶や麦茶)」がありますが、ご他聞に漏れず、上海にもありました。
砂糖入りの烏龍茶・・・
。私が買った写真の真ん中のは、「無糖」タイプのウーロン茶です。
さすがに、砂糖の入ってるウーロン茶は、いかにもまずそうで買えませんでした

日本にはない「ジャスミン茶」(左)、「キンモクセイ茶(桂花茶)」(右)がありました。
他の中国メーカーのものより少し高め目です。。

中国のビール(1本 2.5元〔40円〕)
私はアルコールが全く飲めないので、いつもお世話になっている ビール好きの先輩にお土産です。
結構美味しかったとの事でした


こんなもん買ってから、帰りは重いわ・・・・
。◆食べたもの。。。
機内食 ⇒ こちら
中華・「緑波廊」 ⇒ こちら
蛋餅(カスタード・エッグ・タルト) ⇒ こちら
中華・「俏江南(South Beauty)」 ⇒ こちら
ファミマにて・・ ⇒ こちら
2週に渡り、休日出勤・・。
2006年9月9日(土)
先週に引き続き(こちら)、今週も休日出勤でした。。。
2週連続となると、さすがに先週のようにゆったりした気分はなくて、「処理して処理して・・」と怒涛のように仕事をして帰ってきました。
今日は、久しぶりに超良い天気だったので、エアコンかけても、暑かったですねぇ・・・
。
いつもはたくさんの人が歩いている廊下も、だれーーーも居なかったので、帰りに1枚撮ってみました。
会社のおエライさんに見つかったら、おこられちゃうかも・・?
まぁ、でもどこの会社か分からないし、それに、社員でも、棟外の人には分からないだろうし、いいかなぁ・・と。

何か・・・、改めてみると、先が見えない位の廊下の長さですねぇ・・・
。
ちなみに、一定時間、誰も通過しないと、勝手に電気が消えて、人が歩くと、それを感知して、勝手に電気がつくようになってます。(エコですねーーー)
先週・今週の休日出勤で、だいぶん処理したので、もう当分、休日出勤は無いかな・・?と
先週に引き続き(こちら)、今週も休日出勤でした。。。
2週連続となると、さすがに先週のようにゆったりした気分はなくて、「処理して処理して・・」と怒涛のように仕事をして帰ってきました。
今日は、久しぶりに超良い天気だったので、エアコンかけても、暑かったですねぇ・・・
。いつもはたくさんの人が歩いている廊下も、だれーーーも居なかったので、帰りに1枚撮ってみました。
会社のおエライさんに見つかったら、おこられちゃうかも・・?

まぁ、でもどこの会社か分からないし、それに、社員でも、棟外の人には分からないだろうし、いいかなぁ・・と。

何か・・・、改めてみると、先が見えない位の廊下の長さですねぇ・・・
。ちなみに、一定時間、誰も通過しないと、勝手に電気が消えて、人が歩くと、それを感知して、勝手に電気がつくようになってます。(エコですねーーー)
先週・今週の休日出勤で、だいぶん処理したので、もう当分、休日出勤は無いかな・・?と
上海旅行記をupしました★
2006年9月3日(日)
今年の6月に行って来た上海旅行(こちら)をupしました
。
エラく長々と書いたら、肩凝っちゃいました・・。
ヒマ〜な時に読む事をお勧めします。
「このブログ、食べ物の内容が多い」と言われましたが、確かに
今回もやっぱり多くなっちゃいました・・・
今年の6月に行って来た上海旅行(こちら)をupしました
。エラく長々と書いたら、肩凝っちゃいました・・。
ヒマ〜な時に読む事をお勧めします。
「このブログ、食べ物の内容が多い」と言われましたが、確かに

今回もやっぱり多くなっちゃいました・・・

上海の「ファミマ」にて夕食を調達
2006年6月25日(日)
今年の6月に行って来た上海旅行(こちら)の時の3日目の夕食です。
この日は、ホテル近くにある「ファミリーマート」にて、夕食を購入。。。

メニューは、
おにぎり(薄い味付け豚肉とレタス) ・・ 3.8元(61円)
おでん
・厚揚げ ・・ 2.0元(32円)
・魚肉つくね ・・ 2.0元(32円)
・結び昆布 ・・ 1.5元(24円)
・巾着(わかめ入り) ・・ 1.5元(24円)
です。
合計:173円!! 安っ

味ですけど、日本と変わらない、至って普通のお味で、美味しかったです
。
おでんのスープの味も、醤油ベースのようなものでした。
◆その他に食べたもの。。。
機内食 ⇒ こちら
中華・「緑波廊」 ⇒ こちら
蛋餅(カスタード・エッグ・タルト) ⇒ こちら
中華・「俏江南(South Beauty)」 ⇒ こちら
◆買ったもの。。。
食べ物編 ⇒ こちら
雑貨編 ⇒ こちら
up日:2006年9月3日(日)
今年の6月に行って来た上海旅行(こちら)の時の3日目の夕食です。
この日は、ホテル近くにある「ファミリーマート」にて、夕食を購入。。。

メニューは、
おにぎり(薄い味付け豚肉とレタス) ・・ 3.8元(61円)
おでん
・厚揚げ ・・ 2.0元(32円)
・魚肉つくね ・・ 2.0元(32円)
・結び昆布 ・・ 1.5元(24円)
・巾着(わかめ入り) ・・ 1.5元(24円)
です。
合計:173円!! 安っ


味ですけど、日本と変わらない、至って普通のお味で、美味しかったです
。おでんのスープの味も、醤油ベースのようなものでした。
◆その他に食べたもの。。。
機内食 ⇒ こちら
中華・「緑波廊」 ⇒ こちら
蛋餅(カスタード・エッグ・タルト) ⇒ こちら
中華・「俏江南(South Beauty)」 ⇒ こちら
◆買ったもの。。。
食べ物編 ⇒ こちら
雑貨編 ⇒ こちら
中華の夕食 〜2日目〜
2006年6月24日(土)
今年の6月に行って来た上海旅行(こちら)の時の2日目の夕食です。
行ったレストランは、「俏江南/South Beauty(こちら・こちら)」。
「ちょっと高級そうなんだけど、大丈夫・・
?」と思いつつ、知人に連れられて入りました。
この日はあっさり系でした。
この「野菜スティック」、異常に長い!!
にんじん・きゅうり、大根、セロリが、1本、ほぼそのままの長さで出て来てるような。。。
そして、何故か、「傘」が差してある・・・。
南の島で飲むカクテルには付いてくるけど、中華でも付いてくるのね・・・?と
。
(↓知人の奥さんの顔半分が登場しました)

白菜のスープ煮のようなものと、手前は、目の前で、豆乳から豆腐を作ってくれて、7〜8種類位のソースの中から、好みのものをかけて食べると言うもの。

これは、点心ですね。
緑色のものは、餅のような皮に、中には、ひき肉を甘辛く煮た物が入っていました。
クリーム色のものは、中華まんの皮の中にカスタードを入れて蒸したものです。
ちなみに、周りの緑と赤、オレンジ色で出来たものは、飾りだそうで、食べれません。
知人の子供は食べそうになり、店員に止められていました。

このレストラン、テーブルもあって、至って普通の中華レストランのようなエリアと、照明暗めのバーのようなエリア、そして、カップルなんかが2人で座るようなソファーエリアと色々ありました。
トイレに行く時に、照明暗めの所を通ったのですが、若干、、、怪しげでした
。
◆その他に食べたもの。。。
機内食 ⇒ こちら
中華・「緑波廊」 ⇒
up日:2006年9月3日(日)
今年の6月に行って来た上海旅行(こちら)の時の2日目の夕食です。
行ったレストランは、「俏江南/South Beauty(こちら・こちら)」。
「ちょっと高級そうなんだけど、大丈夫・・
?」と思いつつ、知人に連れられて入りました。この日はあっさり系でした。
この「野菜スティック」、異常に長い!!
にんじん・きゅうり、大根、セロリが、1本、ほぼそのままの長さで出て来てるような。。。
そして、何故か、「傘」が差してある・・・。
南の島で飲むカクテルには付いてくるけど、中華でも付いてくるのね・・・?と
。(↓知人の奥さんの顔半分が登場しました)

白菜のスープ煮のようなものと、手前は、目の前で、豆乳から豆腐を作ってくれて、7〜8種類位のソースの中から、好みのものをかけて食べると言うもの。

これは、点心ですね。
緑色のものは、餅のような皮に、中には、ひき肉を甘辛く煮た物が入っていました。
クリーム色のものは、中華まんの皮の中にカスタードを入れて蒸したものです。
ちなみに、周りの緑と赤、オレンジ色で出来たものは、飾りだそうで、食べれません。
知人の子供は食べそうになり、店員に止められていました。

このレストラン、テーブルもあって、至って普通の中華レストランのようなエリアと、照明暗めのバーのようなエリア、そして、カップルなんかが2人で座るようなソファーエリアと色々ありました。
トイレに行く時に、照明暗めの所を通ったのですが、若干、、、怪しげでした
。◆その他に食べたもの。。。
機内食 ⇒ こちら
中華・「緑波廊」 ⇒





