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旅先で・・・《海外》
鳥取二十世紀梨シャーベットを・・。
2006年10月31日(火)
鳥取砂丘に旅行に行った時(こちら)に買った「鳥取二十世紀梨シャーベット」を食べました。

これは、常温で販売していて、「食べる4時間以上前に冷凍庫に入れて、シャーベットにする」と言うものです。
固まった状態がこちらです。

梨の風味がしてて、美味しいシャーベットでした
。
ただ・・・、4時間以上冷凍したのがいけなかったのか、何なのか、やたら固くて・・・
鳥取砂丘に旅行に行った時(こちら)に買った「鳥取二十世紀梨シャーベット」を食べました。

これは、常温で販売していて、「食べる4時間以上前に冷凍庫に入れて、シャーベットにする」と言うものです。
固まった状態がこちらです。

梨の風味がしてて、美味しいシャーベットでした
。ただ・・・、4時間以上冷凍したのがいけなかったのか、何なのか、やたら固くて・・・

秋の空
鯖江市の「やまはつ」の「こくまろチーズ」
2006年10月29日(日)
福井県鯖江市の「やまはつ」(こちら)の「こくまろチーズ」、これ、結構美味しい
。
1つ、確か・・、160円なんですが、軽い系のチーズケーキで、1個なんて、あっ
と言う間に無くなってしまいそうな勢いです。
中に、ブルーベリーが1粒入っています。

ここの「スフレロール」の抹茶も美味しいです
ふわふわで、いくらでも食べれそうな感じです。
しかも、そんなに高くないので、嬉しいです。
★やまはつ
住所:福井県鯖江市北野町2-19-20
Tel:0778-52-1162
営業:9〜20時
休:火曜日
福井県鯖江市の「やまはつ」(こちら)の「こくまろチーズ」、これ、結構美味しい
。1つ、確か・・、160円なんですが、軽い系のチーズケーキで、1個なんて、あっ
と言う間に無くなってしまいそうな勢いです。中に、ブルーベリーが1粒入っています。

ここの「スフレロール」の抹茶も美味しいです

ふわふわで、いくらでも食べれそうな感じです。
しかも、そんなに高くないので、嬉しいです。
★やまはつ
住所:福井県鯖江市北野町2-19-20
Tel:0778-52-1162
営業:9〜20時
休:火曜日
オランダの切手
2006年10月28日(土)
海外旅行に行った時、現地で「切手」を買うのを楽しみにしています。
海外の切手って、見慣れていないせいもあるのか、ちょっとおもしろいデザインのものや、「こんな切手って・・・
」と言うものがあります。
これは、オランダの切手です。
オランダの切手には、日本と同じ、裏に水をつけてはがきに貼るタイプと、シールタイプのものがあります。
どどん
と画像を・・。
こちらは、裏に水をつけるタイプ。


こちらは、シールタイプ。



シールタイプには、このような「表紙」までついています。


この中で、オランダらしいなぁ・・
と言うのは、やっぱりコレですね。
まずは、木靴です(0.85ユーロ)。

チューリップでしょうか。(0.69ユーロ)。

ミッフィーかな?(0.39ユーロ)。
ミッフィーはオランダ生まれです。

一方・・・、何だろう・・
?コレ・・
??と言うのは、コレです。
着物・・・?

何してんの・・・?

海で・・・、何・・・??
「Study for horizon」・・・?

世界にはおもしろい切手がありますねーーー。
次は、カンボジアの切手です⇒こちら
海外旅行に行った時、現地で「切手」を買うのを楽しみにしています。
海外の切手って、見慣れていないせいもあるのか、ちょっとおもしろいデザインのものや、「こんな切手って・・・
」と言うものがあります。これは、オランダの切手です。
オランダの切手には、日本と同じ、裏に水をつけてはがきに貼るタイプと、シールタイプのものがあります。
どどん
と画像を・・。こちらは、裏に水をつけるタイプ。


こちらは、シールタイプ。



シールタイプには、このような「表紙」までついています。


この中で、オランダらしいなぁ・・
と言うのは、やっぱりコレですね。まずは、木靴です(0.85ユーロ)。

チューリップでしょうか。(0.69ユーロ)。

ミッフィーかな?(0.39ユーロ)。
ミッフィーはオランダ生まれです。

一方・・・、何だろう・・
?コレ・・
??と言うのは、コレです。着物・・・?

何してんの・・・?

海で・・・、何・・・??
「Study for horizon」・・・?

世界にはおもしろい切手がありますねーーー。
次は、カンボジアの切手です⇒こちら
仙台「お茶の井ケ田」の抹茶大福
オランダにて、こんなお買い物。
2005年4月29日〜5月6日
’05年のGWに行って来たオランダ旅行(こちら)で買ったものを、今更ながら・・、upします。
【木靴】
オランダと言えば、やっぱり木靴ですよね
。

オランダに住む友達によると、今でも、オランダ人は、家でガーデニングなどをする時に、庭で履いてるそうです。(痛くないのかしら・・?)
また、日本人が、「トールペイント」をするように、何も書いていない「まっさら」の木靴を買ってきて、そこに自分で絵を書く人も居るんですって。
ちなみに、私のはもちろん、インテリア用です。。
(大きさは、20cm弱です)
【皿】
これは、旅行2日目(こちら)、「女王の誕生日」のフリーマーケットで買ったものです。

【食器用洗剤】
ん・・、何で?と聞かれると困るのですが・・・
、「台所にあったら、ちょっとオシャレ??」って思って買ってまいりました。
「HEMA」(こちら)とは、日本で言うと、そうですねぇ、、「無印良品」みたいなものです。

【Drop(ドロッペ)】(こちら)
オランダ人は、とっても好きな 有名なお菓子です。
このような袋タイプでも売っていますが、至る所で量り売りでも売ってて、色んな形・色があります。
日本の「ドロップ」に名前は少し似てて、見た目は、「グミ」ですが、それを想像して食べると、エライ目に遭います
。
何て言うんでしょうねぇ・・・。
甘草(リコリス)(こちら)って言う、薬草って言うのか、ハーブって言うのか、そんなの原料らしく、日本人の私たちには、とても「美味しい」とは思えない味です。
「罰ゲーム」くらった感じです
。
でも、オランダ人は、大好きなんですよねぇ・・・
。

【「ドロステ」のココア】
「ドロステ」と言えば、オランダが誇るチョコレートメーカーです。
ここのココアは、品質の確かさと味わいの良さで知られています。
なめらかで、しかもコクと風味が優れているドロステココアは知る人ぞ知るココアの逸品です。
何か、この「缶」に惹かれて買ってしまいました
。
ココア自体も、キメが細かく、無糖で、美味しかったです。

また、ここのチョコは、日本を始め、世界中で買えますね。
海外のお土産でチョコをもらったり、スーパー系の輸入菓子のコーナーで見かけますしね。
【エルデンスープ(缶)】
オランダの名物料理の1つです。
青豆に豚肉やソーセージを煮込んだ 結構こってり系のスープで、冬の代表的な家庭料理だそうです。
スーパーで「缶入り」を見つけたので、買って帰ったのですが、缶入りはイマイチでした
。
家庭で食べるエルデンスープは、美味しいらしいのですが・・。

【HOPJES】
コーヒーキャンディーです。
これは結構、有名なお菓子のようです。
私はお土産として買いましたが、普通にスーパーで売っているお菓子です。

【「HOPJES」入り陶器の風車】
これはお土産用です。
ちゃんと、風車の羽が回るようになっていました。

【Stroopwafels(ストロープワーフル)】
2枚の薄いクリスピーなワッフルの間に、シロップを挟んだゴーダの名物です。
これは、「キャラメル味」のものが挟んでありました。
私が買ったのは、普通のスーパーでしたが、お土産屋さんでも結構売っていました。
お土産用のは、箱とかあと、可愛い缶に入っていました。
結構、ずっしり重く、何個か買って来たのですが、かなり・・、重かったです・・・
重い目をしてやっと持って帰ってきたのに、日本の「SONYプラザ」にフツ〜に売ってた。。。

これはおまけ。
友達の家にあった「卵ケース」。
外国の卵ケースって、何とも言えず、可愛いですよね。
ネットで色んな雑貨屋サイトを見ると、意外にも、卵ケースを売ってたりするので、人気なんですね。
友達には、「何でそんなモン、欲しいの・・
?」とは聞かれましたが。。

こんな感じです。
up日:2006年10月26日(木)
’05年のGWに行って来たオランダ旅行(こちら)で買ったものを、今更ながら・・、upします。
【木靴】
オランダと言えば、やっぱり木靴ですよね
。
オランダに住む友達によると、今でも、オランダ人は、家でガーデニングなどをする時に、庭で履いてるそうです。(痛くないのかしら・・?)
また、日本人が、「トールペイント」をするように、何も書いていない「まっさら」の木靴を買ってきて、そこに自分で絵を書く人も居るんですって。
ちなみに、私のはもちろん、インテリア用です。。
(大きさは、20cm弱です)
【皿】
これは、旅行2日目(こちら)、「女王の誕生日」のフリーマーケットで買ったものです。

【食器用洗剤】
ん・・、何で?と聞かれると困るのですが・・・
、「台所にあったら、ちょっとオシャレ??」って思って買ってまいりました。「HEMA」(こちら)とは、日本で言うと、そうですねぇ、、「無印良品」みたいなものです。

【Drop(ドロッペ)】(こちら)
オランダ人は、とっても好きな 有名なお菓子です。
このような袋タイプでも売っていますが、至る所で量り売りでも売ってて、色んな形・色があります。
日本の「ドロップ」に名前は少し似てて、見た目は、「グミ」ですが、それを想像して食べると、エライ目に遭います
。何て言うんでしょうねぇ・・・。
甘草(リコリス)(こちら)って言う、薬草って言うのか、ハーブって言うのか、そんなの原料らしく、日本人の私たちには、とても「美味しい」とは思えない味です。
「罰ゲーム」くらった感じです
。でも、オランダ人は、大好きなんですよねぇ・・・
。
【「ドロステ」のココア】
「ドロステ」と言えば、オランダが誇るチョコレートメーカーです。
ここのココアは、品質の確かさと味わいの良さで知られています。
なめらかで、しかもコクと風味が優れているドロステココアは知る人ぞ知るココアの逸品です。
何か、この「缶」に惹かれて買ってしまいました
。ココア自体も、キメが細かく、無糖で、美味しかったです。

また、ここのチョコは、日本を始め、世界中で買えますね。
海外のお土産でチョコをもらったり、スーパー系の輸入菓子のコーナーで見かけますしね。
【エルデンスープ(缶)】
オランダの名物料理の1つです。
青豆に豚肉やソーセージを煮込んだ 結構こってり系のスープで、冬の代表的な家庭料理だそうです。
スーパーで「缶入り」を見つけたので、買って帰ったのですが、缶入りはイマイチでした
。家庭で食べるエルデンスープは、美味しいらしいのですが・・。

【HOPJES】
コーヒーキャンディーです。
これは結構、有名なお菓子のようです。
私はお土産として買いましたが、普通にスーパーで売っているお菓子です。

【「HOPJES」入り陶器の風車】
これはお土産用です。
ちゃんと、風車の羽が回るようになっていました。

【Stroopwafels(ストロープワーフル)】
2枚の薄いクリスピーなワッフルの間に、シロップを挟んだゴーダの名物です。
これは、「キャラメル味」のものが挟んでありました。
私が買ったのは、普通のスーパーでしたが、お土産屋さんでも結構売っていました。
お土産用のは、箱とかあと、可愛い缶に入っていました。
結構、ずっしり重く、何個か買って来たのですが、かなり・・、重かったです・・・

重い目をしてやっと持って帰ってきたのに、日本の「SONYプラザ」にフツ〜に売ってた。。。

これはおまけ。
友達の家にあった「卵ケース」。
外国の卵ケースって、何とも言えず、可愛いですよね。
ネットで色んな雑貨屋サイトを見ると、意外にも、卵ケースを売ってたりするので、人気なんですね。
友達には、「何でそんなモン、欲しいの・・
?」とは聞かれましたが。。
こんな感じです。
オランダで「パンケーキ」を。。
2005年4月29日〜5月6日
’05年のGWに行って来たオランダ旅行(こちら)で、食べたものです。
パンケーキには、デザート系のものと食事系のものがあって、今回は、黄桃とクリームが載ったデザート系を。
直径25cmくらいはあろうかと思う位の大きさでした。

パンケーキとは言っても、薄くてクレープのようなもので、そして、粉砂糖をかけまくって食べるのかがオランダ風らしく、やってみたんだけど、甘くてダメ・・
。
この私が、少し残してしまいました
。
このお店で食べました。


その他に食べたもの。。。
ポーフォルチェ ⇒ こちら
ハーリング ⇒ こちら
クロケット⇒ こちら
「プッチーニ・ボンボニ」のチョコ ⇒ こちら
コーヒー・フェルケード ⇒ こちら
up日:2006年10月26日(木)
’05年のGWに行って来たオランダ旅行(こちら)で、食べたものです。
パンケーキには、デザート系のものと食事系のものがあって、今回は、黄桃とクリームが載ったデザート系を。
直径25cmくらいはあろうかと思う位の大きさでした。

パンケーキとは言っても、薄くてクレープのようなもので、そして、粉砂糖をかけまくって食べるのかがオランダ風らしく、やってみたんだけど、甘くてダメ・・
。この私が、少し残してしまいました
。このお店で食べました。


その他に食べたもの。。。
ポーフォルチェ ⇒ こちら
ハーリング ⇒ こちら
クロケット⇒ こちら
「プッチーニ・ボンボニ」のチョコ ⇒ こちら
コーヒー・フェルケード ⇒ こちら
オランダにて『コーヒー・フェルケード』...。
オランダ『プッチーニ・ボンボニ』のチョコ
2005年4月29日〜5月6日
’05年のGWに行って来たオランダ旅行(こちら)で、食べたものです。
たまたま見付けた『プッチーニ・ボンボニ』と言うチョコ専門店へ。

友達が、『あっ!コレ!!』って言ったので気付いたのですが、友達が言うには、有名なチョコ専門店で、ガイドブックによると、オーガニック素材を使ったチョコを売っているらしいです。

何種類か買って帰り、その日の夜に、友達夫婦と私で楽しみに食べたのですが、選択ミスなのか、日本人の口には合わないのか、意外に「普通」でした
。
その他に食べたもの。。。
ポーフォルチェ ⇒ こちら
ハーリング ⇒ こちら
クロケット⇒ こちら
コーヒー・フェルケード ⇒ こちら
パンケーキ ⇒ こちら
up日:2006年10月26日(木)
’05年のGWに行って来たオランダ旅行(こちら)で、食べたものです。
たまたま見付けた『プッチーニ・ボンボニ』と言うチョコ専門店へ。

友達が、『あっ!コレ!!』って言ったので気付いたのですが、友達が言うには、有名なチョコ専門店で、ガイドブックによると、オーガニック素材を使ったチョコを売っているらしいです。

何種類か買って帰り、その日の夜に、友達夫婦と私で楽しみに食べたのですが、選択ミスなのか、日本人の口には合わないのか、意外に「普通」でした
。その他に食べたもの。。。
ポーフォルチェ ⇒ こちら
ハーリング ⇒ こちら
クロケット⇒ こちら
コーヒー・フェルケード ⇒ こちら
パンケーキ ⇒ こちら
オランダで「クロケット」を食べました
2005年4月29日〜5月6日
’05年のGWに行って来たオランダ旅行(こちら)で、食べたものです。
オランダには、『クロケット』と言う日本のコロッケのようなものがあります。
日本のコロッケより外がカリっとしてて、中がクリーミーな。
オランダのマックには、『クロケットバーガー』なるものがあり、それをちょっと食べてみました。
日本で売ってもイケそうな感じがしました
。


こんな自販機もあります。(1ユーロ)

カフェで、「クロケットサンド」も食べました。
これで1人分。。。多い。。。

その他に食べたもの。。。
ポーフォルチェ ⇒ こちら
ハーリング ⇒ こちら
「プッチーニ・ボンボニ」のチョコ ⇒ こちら
コーヒー・フェルケード ⇒ こちら
パンケーキ ⇒ こちら
up日:2006年10月26日(木)
’05年のGWに行って来たオランダ旅行(こちら)で、食べたものです。
オランダには、『クロケット』と言う日本のコロッケのようなものがあります。
日本のコロッケより外がカリっとしてて、中がクリーミーな。
オランダのマックには、『クロケットバーガー』なるものがあり、それをちょっと食べてみました。
日本で売ってもイケそうな感じがしました


こんな自販機もあります。(1ユーロ)

カフェで、「クロケットサンド」も食べました。
これで1人分。。。多い。。。


その他に食べたもの。。。
ポーフォルチェ ⇒ こちら
ハーリング ⇒ こちら
「プッチーニ・ボンボニ」のチョコ ⇒ こちら
コーヒー・フェルケード ⇒ こちら
パンケーキ ⇒ こちら
オランダで「ハーリング」を食べました
2005年4月29日〜5月6日
up日:2006年10月26日(木)
’05年のGWに行って来たオランダ旅行(こちら)で、食べたものです。
屋台では、『ハーリング』(こちら・酢漬けの生のにしん)を食べました。
オランダでは、ブローチェ(パン)に色んなものを挟んで食べるのですが、ハーリングも同じく挟んで、みじん切りの玉ねぎを乗せて食べます。
にしんの酢の具合が美味しかったです
。
行儀が悪いようですが、現地では、尻尾を持って上向きで食べるのが普通らしいです。



後日、ショッピングセンターで買った時は、皿に載せてもらったのですが、ハーリングだけだと、ちょっと味が濃かったので、やっぱりパンに挟んで食べたほうが美味しかったかも?
もっと言えば、刺身として、醤油つけて食べたら、もっと美味しかったかも?

その他に食べたもの。。。
ポーフォルチェ ⇒ こちら
クロケット⇒ こちら
「プッチーニ・ボンボニ」のチョコ ⇒ こちら
コーヒー・フェルケード ⇒ こちら
パンケーキ ⇒ こちら
オランダで食べた「ポーフェルチェ」
2005年4月29日〜5月6日
’05年のGWに行って来たオランダ旅行(こちら)で、食べたものです。
このフリマに屋台で売ってた『ポーフェルチェ』と言う オランダ名物のお菓子があるのですが、2.5ユーロ(350円位?)で、結構美味しかったです
。

たこ焼き機のような 丸い穴の開いた鉄板に、パンケーキとかホットケーキの生地のようなものを入れて、たこ焼きをつぶしたような形のものを焼き、それにバターとシロップ、粉砂糖をかけて食べます。


見るからに甘そうなのですが、意外にイケました
。

その他に食べたもの。。。
ハーリング ⇒ こちら
クロケット⇒ こちら
「プッチーニ・ボンボニ」のチョコ ⇒ こちら
コーヒー・フェルケード ⇒ こちら
パンケーキ ⇒ こちら
up日:2006年10月26日(木)
’05年のGWに行って来たオランダ旅行(こちら)で、食べたものです。
このフリマに屋台で売ってた『ポーフェルチェ』と言う オランダ名物のお菓子があるのですが、2.5ユーロ(350円位?)で、結構美味しかったです

たこ焼き機のような 丸い穴の開いた鉄板に、パンケーキとかホットケーキの生地のようなものを入れて、たこ焼きをつぶしたような形のものを焼き、それにバターとシロップ、粉砂糖をかけて食べます。


見るからに甘そうなのですが、意外にイケました
。
その他に食べたもの。。。
ハーリング ⇒ こちら
クロケット⇒ こちら
「プッチーニ・ボンボニ」のチョコ ⇒ こちら
コーヒー・フェルケード ⇒ こちら
パンケーキ ⇒ こちら
友達を訪ねて、オランダに。。。【7日目】
2005年4月29日〜5月6日
かなり・・・遅れましたが、’05年のGWに行って来たオランダ旅行記を、upします。
1日目は⇒こちら
2日目は⇒こちら
3日目は⇒こちら
4日目は⇒こちら
5日目は⇒こちら
6日目は⇒こちら
【7日目】
この日は、日本に帰国する日で、移動だけです。

これ機内食です。

・・って感じです
。
友達の日程上、日中しか動いていないし、結構ゆったりと過ごしているので、そんなにたっくさんは回ってないですが、オランダも思ったより、たくさん見るトコあって、面白かったです
。
今回、友達に付いて、地元民の行くスーパーに何回か買い物に行ったのですが、オランダって、結構、物価が高いかもしれないですね。
友達は、1ユーロ=1USDの感覚でいたようですが、私達日本人にしたら、1ユーロ=140円位だし、私にしたら、両替手数料の関係で、1ユーロ=146〜147円になってるので、結構高いように思いました。
前回友達が住んでたドイツのある都市では、田舎だった事もあり、あんまり日本食材は手に入らなかったようなのですが、今回は結構気軽に手に入るとの事です。
でも、価格的には、日本の2〜3倍。
子供達が普段食べるお菓子も日本の物らしくて、『コメッコ』が、1.5ユーロの値札が付いてました。
日本だと、100円shopでも売ってるので、2.5倍くらいの値段になってる計算ですよね。
しかも、日本食材で買える保存の利くもの(例えば、カレールーとか)は、売ってる時点で賞味期限の切れているものも結構ありました。
あんなもん、日本じゃ、賞味期限が切れたためしが無いですよね・・
。
今回、乗り継ぎがないので、気分も楽で、色んなお土産を持って行きました。
友達に頼まれ品もあるんですけどね。
例えば、メーカー・商品名指定の歯ブラシ、薬とか。
あと、デジカメも買って、持って行きました。
個人的に持っていったお土産もありました。
日持ちするものはオランダでも手に入るだろうし、なま物を・・と思って、豆大福、地元の有名パン屋さんのアンパン、あと『焼き鯖寿司』。
(この『焼き鯖寿司』、有名な「みちこのお届けする若狭の浜焼き鯖寿司」です⇒(こちら)
普段、日本食が手に入るとは言え、さすがに、大福はないようで、友達一家は、満面の笑みで、『美味しいね!!』って食べてくれました。
1切れ余ってた『焼き鯖寿司』も、『これ食べてもいい!??』と、友達とダンナさんの争奪戦になってました。
日本じゃ、『また買えばいいじゃない』って話になるので、ここまで食べ物に執着しないですが、さすがにみんな必死さが出てましたぁ〜
。
この食べ物への必死さ、子供の頃にはあったなぁ・・と、見てておかしくなっちゃいました
。
最後に、友達一家は、こんな所に住んでいます。
やっぱり・・・、「外国」って感じですね
。



部屋から見た朝日

お買い物は⇒こちら
食べたモノは。。
ポーフォルチェ ⇒ こちら
ハーリング ⇒ こちら
クロケット⇒ こちら
「プッチーニ・ボンボニ」のチョコ ⇒ こちら
コーヒー・フェルケード ⇒ こちら
パンケーキ ⇒ こちら
・・・またまた長くなってしまいましたが、こんな感じです。
up日:2006年10月26日(木)
かなり・・・遅れましたが、’05年のGWに行って来たオランダ旅行記を、upします。
1日目は⇒こちら
2日目は⇒こちら
3日目は⇒こちら
4日目は⇒こちら
5日目は⇒こちら
6日目は⇒こちら
【7日目】
この日は、日本に帰国する日で、移動だけです。

これ機内食です。

・・って感じです
。友達の日程上、日中しか動いていないし、結構ゆったりと過ごしているので、そんなにたっくさんは回ってないですが、オランダも思ったより、たくさん見るトコあって、面白かったです
今回、友達に付いて、地元民の行くスーパーに何回か買い物に行ったのですが、オランダって、結構、物価が高いかもしれないですね。
友達は、1ユーロ=1USDの感覚でいたようですが、私達日本人にしたら、1ユーロ=140円位だし、私にしたら、両替手数料の関係で、1ユーロ=146〜147円になってるので、結構高いように思いました。
前回友達が住んでたドイツのある都市では、田舎だった事もあり、あんまり日本食材は手に入らなかったようなのですが、今回は結構気軽に手に入るとの事です。
でも、価格的には、日本の2〜3倍。
子供達が普段食べるお菓子も日本の物らしくて、『コメッコ』が、1.5ユーロの値札が付いてました。
日本だと、100円shopでも売ってるので、2.5倍くらいの値段になってる計算ですよね。
しかも、日本食材で買える保存の利くもの(例えば、カレールーとか)は、売ってる時点で賞味期限の切れているものも結構ありました。
あんなもん、日本じゃ、賞味期限が切れたためしが無いですよね・・
。今回、乗り継ぎがないので、気分も楽で、色んなお土産を持って行きました。
友達に頼まれ品もあるんですけどね。
例えば、メーカー・商品名指定の歯ブラシ、薬とか。
あと、デジカメも買って、持って行きました。
個人的に持っていったお土産もありました。
日持ちするものはオランダでも手に入るだろうし、なま物を・・と思って、豆大福、地元の有名パン屋さんのアンパン、あと『焼き鯖寿司』。
(この『焼き鯖寿司』、有名な「みちこのお届けする若狭の浜焼き鯖寿司」です⇒(こちら)
普段、日本食が手に入るとは言え、さすがに、大福はないようで、友達一家は、満面の笑みで、『美味しいね!!』って食べてくれました。
1切れ余ってた『焼き鯖寿司』も、『これ食べてもいい!??』と、友達とダンナさんの争奪戦になってました。
日本じゃ、『また買えばいいじゃない』って話になるので、ここまで食べ物に執着しないですが、さすがにみんな必死さが出てましたぁ〜
。この食べ物への必死さ、子供の頃にはあったなぁ・・と、見てておかしくなっちゃいました
。最後に、友達一家は、こんな所に住んでいます。
やっぱり・・・、「外国」って感じですね
。


部屋から見た朝日


お買い物は⇒こちら
食べたモノは。。
ポーフォルチェ ⇒ こちら
ハーリング ⇒ こちら
クロケット⇒ こちら
「プッチーニ・ボンボニ」のチョコ ⇒ こちら
コーヒー・フェルケード ⇒ こちら
パンケーキ ⇒ こちら
・・・またまた長くなってしまいましたが、こんな感じです。
友達を訪ねて、オランダに。。。【6日目】
2005年4月29日〜5月6日
かなり・・・遅れましたが、’05年のGWに行って来たオランダ旅行記を、upします。
1日目は⇒こちら
2日目は⇒こちら
3日目は⇒こちら
4日目は⇒こちら
5日目は⇒こちら
【6日目】
この日は、朝一から『ゴッホ美術館』(こちら)に。


「フィンセント・ファン・ゴッホ」(こちら)、言わずと知れた 超有名な画家ですね。
オランダ生まれなんですね。
37歳で、拳銃で自殺したらしいです。
Am10時の開館前には並び、チケットを買い、日本語の『オーディオガイド』を借りて、早速中に・・。


ゴッホの作品(こちら)って、遺族の意向により、世界中に分散する事になく、一箇所で沢山見る事が出来るらしいです。
この『ゴッホ美術館』にも大量に有りました。
それに、この『ゴッホ美術館』の館内は、見学者の動きを配慮して展示してあり、時代ごとに分かりやすく展示してありました。
『画架の前の自画像』(こちら)と『黄色い家』(こちら)って言うのは、その時、日本でやってた『ゴッホ展』(こちら)に「出張」しているので無かったのですが、それが無くても、たくさんの有名どころの絵を見れました
。
有名な『ひまわり』(こちら)、『アルルの寝室』(こちら)、そして、自殺の2日前に描いたと言う『カラスの群れ飛ぶ麦畑』(こちら)、その他、『じゃがいもを食べる人々』(こちら)、『花瓶に生けたアイリス』、日本の浮世絵の(広重の木版の模写)『雨中の橋』などなど…。
私は開館と同時に入ったので、有名どころの絵を真正面で、オーディオガイドを聞きながらじっくり見れたのですが(『ひまわり』に至っては、2回も見ました・・)、私達が帰る昼前には大混雑で、もうそんな事は出来なくなってました。
ここには日本人観光客も沢山いたし、あと、現地の学生(高校生?)が学校の行事の一貫で来ている風な感じで、みんなでノートを持ちながら回ってる人もたくさん居ました。
ゴッホと弟のテオが交わした 膨大な手紙等も公開しているらしいのですが、常設ではないようで、私が行った時は、無かったような。
探し不足だったのかも知れませんけどね・・・。
「美術館好き」な友達へのお土産。

その後、『ゴッホ美術館』のほど近いところにある『コンセルトヘボー』(こちら)に。

『コンセルト』は、『Concert』と書き、英語読みすると、『コンサート』。
『コンセルトヘボー』とは、コンサートホールの事です。
ここは、ガイドブックによると、『クラシックファンなら誰もが知る 世界的に名声のある「ロイヤル・アムステルダム・コンセルトヘボー管弦楽団」の本拠地』らしいです。
ここは、木造らしくて、音がいいらしいです。
ここで、9〜5月の水曜日の昼に、『ランチコンサート』と言うのが行なわれていて、無料で30分のコンサートが開催されています。

「ランチ」と言っても、昼ごはんが出る訳ではありません。
私が行った日は、女性4人のカルテットで、バイオリン3名とチェロ1名。
カンタンに言えば、その日の夜に行なわれるコンサートの、ちょっと本格的なリハーサルを見ると言う感じなのですが、私が行ったこの日も、満席でした。
大ホールと小ホールがあるんだけど、今回は小ホール。

昼間の場合は、どんな格好でも構わないらしいです。
私、うっかり寝ちゃって…
。
1/3くらいしか聞いてなかったです・・
。
でも、こんな贅沢な場所で、贅沢な音楽で昼寝出来て、とても気持ち良かったですけどね。
友達は真剣に聞いてて、私が寝てることも気付いてなかったらしいデス。
友達が言うには、オランダでは、バイオリンを習うのも、別にお金の掛かる事ではないし、一般的なんだそうです。
そう言う国民性が、こんな立派な施設を作らせたのかもね…(と爆睡してた私が言うのもなんなんですけど…)。
その後は、『コンセルトヘボー』近くのカフェで、またまた『コーヒー・フェルケード』(カフェオレ)とオランダ名物のパンケーキ。
⇒こちら
7日目は⇒こちら
お買い物は⇒こちら
食べたモノは。。
ポーフォルチェ ⇒ こちら
ハーリング ⇒ こちら
クロケット⇒ こちら
「プッチーニ・ボンボニ」のチョコ ⇒ こちら
コーヒー・フェルケード ⇒ こちら
パンケーキ ⇒ こちら
up日:2006年10月26日(木)
かなり・・・遅れましたが、’05年のGWに行って来たオランダ旅行記を、upします。
1日目は⇒こちら
2日目は⇒こちら
3日目は⇒こちら
4日目は⇒こちら
5日目は⇒こちら
【6日目】
この日は、朝一から『ゴッホ美術館』(こちら)に。


「フィンセント・ファン・ゴッホ」(こちら)、言わずと知れた 超有名な画家ですね。
オランダ生まれなんですね。
37歳で、拳銃で自殺したらしいです。
Am10時の開館前には並び、チケットを買い、日本語の『オーディオガイド』を借りて、早速中に・・。


ゴッホの作品(こちら)って、遺族の意向により、世界中に分散する事になく、一箇所で沢山見る事が出来るらしいです。
この『ゴッホ美術館』にも大量に有りました。
それに、この『ゴッホ美術館』の館内は、見学者の動きを配慮して展示してあり、時代ごとに分かりやすく展示してありました。
『画架の前の自画像』(こちら)と『黄色い家』(こちら)って言うのは、その時、日本でやってた『ゴッホ展』(こちら)に「出張」しているので無かったのですが、それが無くても、たくさんの有名どころの絵を見れました
。有名な『ひまわり』(こちら)、『アルルの寝室』(こちら)、そして、自殺の2日前に描いたと言う『カラスの群れ飛ぶ麦畑』(こちら)、その他、『じゃがいもを食べる人々』(こちら)、『花瓶に生けたアイリス』、日本の浮世絵の(広重の木版の模写)『雨中の橋』などなど…。
私は開館と同時に入ったので、有名どころの絵を真正面で、オーディオガイドを聞きながらじっくり見れたのですが(『ひまわり』に至っては、2回も見ました・・)、私達が帰る昼前には大混雑で、もうそんな事は出来なくなってました。
ここには日本人観光客も沢山いたし、あと、現地の学生(高校生?)が学校の行事の一貫で来ている風な感じで、みんなでノートを持ちながら回ってる人もたくさん居ました。
ゴッホと弟のテオが交わした 膨大な手紙等も公開しているらしいのですが、常設ではないようで、私が行った時は、無かったような。
探し不足だったのかも知れませんけどね・・・。
「美術館好き」な友達へのお土産。

その後、『ゴッホ美術館』のほど近いところにある『コンセルトヘボー』(こちら)に。

『コンセルト』は、『Concert』と書き、英語読みすると、『コンサート』。
『コンセルトヘボー』とは、コンサートホールの事です。
ここは、ガイドブックによると、『クラシックファンなら誰もが知る 世界的に名声のある「ロイヤル・アムステルダム・コンセルトヘボー管弦楽団」の本拠地』らしいです。
ここは、木造らしくて、音がいいらしいです。
ここで、9〜5月の水曜日の昼に、『ランチコンサート』と言うのが行なわれていて、無料で30分のコンサートが開催されています。

「ランチ」と言っても、昼ごはんが出る訳ではありません。
私が行った日は、女性4人のカルテットで、バイオリン3名とチェロ1名。
カンタンに言えば、その日の夜に行なわれるコンサートの、ちょっと本格的なリハーサルを見ると言う感じなのですが、私が行ったこの日も、満席でした。
大ホールと小ホールがあるんだけど、今回は小ホール。

昼間の場合は、どんな格好でも構わないらしいです。
私、うっかり寝ちゃって…
。1/3くらいしか聞いてなかったです・・
。でも、こんな贅沢な場所で、贅沢な音楽で昼寝出来て、とても気持ち良かったですけどね。
友達は真剣に聞いてて、私が寝てることも気付いてなかったらしいデス。
友達が言うには、オランダでは、バイオリンを習うのも、別にお金の掛かる事ではないし、一般的なんだそうです。
そう言う国民性が、こんな立派な施設を作らせたのかもね…(と爆睡してた私が言うのもなんなんですけど…)。
その後は、『コンセルトヘボー』近くのカフェで、またまた『コーヒー・フェルケード』(カフェオレ)とオランダ名物のパンケーキ。
⇒こちら
7日目は⇒こちら
お買い物は⇒こちら
食べたモノは。。
ポーフォルチェ ⇒ こちら
ハーリング ⇒ こちら
クロケット⇒ こちら
「プッチーニ・ボンボニ」のチョコ ⇒ こちら
コーヒー・フェルケード ⇒ こちら
パンケーキ ⇒ こちら
友達を訪ねて、オランダに。。。【5日目】
2005年4月29日〜5月6日
かなり・・・遅れましたが、’05年のGWに行って来たオランダ旅行記を、upします。
1日目は⇒こちら
2日目は⇒こちら
3日目は⇒こちら
4日目は⇒こちら
【5日目】
この日は朝から行動。
『アールスメア生花中央市場』(こちら)に。


ここは、サッカー場125個もの大きさで、世界最大の生花市場なんだそうです。



ガイドブックによると、年間42億本以上の花、5億個以上の植物が取引されているそうです。
それに、ガラス越しで、実際の競りの様子も見学できます。
競りの様子も大学の講堂みたいな急勾配の机が並んでて、手元のコンピュータで入札してるようです。




本当は、入場料3ユーロを払って入るみたいのですがな、私たち、入り口を間違えたみたいで、なんか通用口から入ってしまい、結局タダで見れてしまいました。
この日の午後は、友達が用事があるので、私1人で、近くのショッピングセンターに。


友達の住むアムステルフェーン市(こちら)には、多くの日系企業があり、たくさんの日本人が住んでいます。
確かに、このショッピングセンターでは、よく日本人に会いました。
オランダ人も、日本人には慣れているようで、特に、違和感を感じていない様子でした。
ドラッグストアーや雑貨屋さん・洋服屋さんなどを見て、カフェでお茶しました。
『コーヒー・フェルケード』⇒こちら


そして、友達と合流してスーパーに買い物に。


どうやら・・・、「母の日」用のケーキ。

6日目は⇒こちら
7日目は⇒こちら
お買い物は⇒こちら
食べたモノは。。
ポーフォルチェ ⇒ こちら
ハーリング ⇒ こちら
クロケット⇒ こちら
「プッチーニ・ボンボニ」のチョコ ⇒ こちら
コーヒー・フェルケード ⇒ こちら
パンケーキ ⇒ こちら
up日:2006年10月26日(木)
かなり・・・遅れましたが、’05年のGWに行って来たオランダ旅行記を、upします。
1日目は⇒こちら
2日目は⇒こちら
3日目は⇒こちら
4日目は⇒こちら
【5日目】
この日は朝から行動。
『アールスメア生花中央市場』(こちら)に。


ここは、サッカー場125個もの大きさで、世界最大の生花市場なんだそうです。



ガイドブックによると、年間42億本以上の花、5億個以上の植物が取引されているそうです。
それに、ガラス越しで、実際の競りの様子も見学できます。
競りの様子も大学の講堂みたいな急勾配の机が並んでて、手元のコンピュータで入札してるようです。




本当は、入場料3ユーロを払って入るみたいのですがな、私たち、入り口を間違えたみたいで、なんか通用口から入ってしまい、結局タダで見れてしまいました。
この日の午後は、友達が用事があるので、私1人で、近くのショッピングセンターに。


友達の住むアムステルフェーン市(こちら)には、多くの日系企業があり、たくさんの日本人が住んでいます。
確かに、このショッピングセンターでは、よく日本人に会いました。
オランダ人も、日本人には慣れているようで、特に、違和感を感じていない様子でした。
ドラッグストアーや雑貨屋さん・洋服屋さんなどを見て、カフェでお茶しました。
『コーヒー・フェルケード』⇒こちら


そして、友達と合流してスーパーに買い物に。


どうやら・・・、「母の日」用のケーキ。

6日目は⇒こちら
7日目は⇒こちら
お買い物は⇒こちら
食べたモノは。。
ポーフォルチェ ⇒ こちら
ハーリング ⇒ こちら
クロケット⇒ こちら
「プッチーニ・ボンボニ」のチョコ ⇒ こちら
コーヒー・フェルケード ⇒ こちら
パンケーキ ⇒ こちら
友達を訪ねて、オランダに。。。【4日目】
2005年4月29日〜5月6日
かなり・・・遅れましたが、’05年のGWに行って来たオランダ旅行記を、upします。
1日目は⇒こちら
2日目は⇒こちら
3日目は⇒こちら
【4日目】
『アンネ・フランクの家』(こちら)に。


ここは、第2次世界大戦中、アンネ・フランクが2年間もの間隠れ住み、世界中で有名な あの『アンネの日記』(こちら)を書いた部屋です。
私は、読んだ事が無かったのですた、その日記の原本、当時のビデオ上映、それと、アウシュビッツ収容所の収容者リストなどが展示されていました。
家具類は、連行される時にすべて運び出されてしまったらしいのですが、ポスターや雑誌の切り抜きが貼った壁などはそのまま展示してあります。
アンネのお父さんが経営していた会社の上の奥の部屋で隠れ住んでいたらしいのですが、下の会社で働く従業員には内緒だったようで、昼間は、気付かれないように、とてもひっそり暮していたみたいです。
3部屋位あって、思ったより広い部屋でした。
でも、悲しい事件があったんですもんね・・・。何か辛くなりました
。
そして、『レンブラントの家』(こちら)に。


ここは、、『夜警』(とやら)が制作された家だそうで、レンブラント(こちら)が20年間住んでいた家だそうです。


ここにもかなりの絵が飾ってあって、何でか写真撮影okでした(もちろん、フラッシュはナシ!!)。
レンブラントの寝室(と言っても、部屋の中にあるBoxみたいなものでしたが・・)があり、使用人サン(料理人?)の部屋やその寝室Box、レンブラントのエッチング(腐蝕銅版画)(こちら)機械やその実演・作品なども多数展示してありました。



エッチング(腐蝕銅版画)(こちら)


『レンブラントの家』にしろ、『アンネ・フランクの家』にしても、堂々とした入り口はなくて、『ココから入るの…?』って感じの小さい入り口でした。
オランダは昔、間口の大きさで税金が掛かったらしいので、みんな縦長にお家が作ってあるんだそうです。
引越しの時は、家具が入らないので、道路に面した壁側の上の方に『くい』みたいなのが出っ張ってて、それにヒモなどを引っ掛けて、家具を窓から入れたらしいです。
友達が言うには、「なので、家が、前に傾いてるんでは?」って。
縦長の設計なので、必然的に階段が、「らせん階段」になってて、コレが狭いんです
!!
友達の子供も何回も落ちたらしいです。
こちらが友達の家の階段・・・↓↓

さて、話は戻り、その後、『ワーテルローの蚤の市』(こちら)に。
ここは常設の骨董市(←ガラクタ市?)。
特に欲しいものは無かったです。

途中、こんな橋を見ました。

そして、たまたま見付けた『プッチーニ・ボンボニ』と言うチョコ専門店へ。
何個か買って帰って、その日の夜に食べました。
⇒こちら
そして、『シンゲルの花市』(こちら)に。


シンゲル川沿いに常設されている花屋サンで、今の時期はチューリップやその球根、バラ、ヒアシンスなんかを売っていました。
検疫済みで日本に持って帰れる球根も売ってるみたいです。
オランダはチューリップがとても安く、50本を5ユーロ(750円弱)で売っていました。
私は、間借りしている部屋に飾ろうと思って、10本2ユーロのものを買いました。

up日:2006年10月26日(木)
かなり・・・遅れましたが、’05年のGWに行って来たオランダ旅行記を、upします。
1日目は⇒こちら
2日目は⇒こちら
3日目は⇒こちら
【4日目】
『アンネ・フランクの家』(こちら)に。


ここは、第2次世界大戦中、アンネ・フランクが2年間もの間隠れ住み、世界中で有名な あの『アンネの日記』(こちら)を書いた部屋です。
私は、読んだ事が無かったのですた、その日記の原本、当時のビデオ上映、それと、アウシュビッツ収容所の収容者リストなどが展示されていました。
家具類は、連行される時にすべて運び出されてしまったらしいのですが、ポスターや雑誌の切り抜きが貼った壁などはそのまま展示してあります。
アンネのお父さんが経営していた会社の上の奥の部屋で隠れ住んでいたらしいのですが、下の会社で働く従業員には内緒だったようで、昼間は、気付かれないように、とてもひっそり暮していたみたいです。
3部屋位あって、思ったより広い部屋でした。
でも、悲しい事件があったんですもんね・・・。何か辛くなりました
。そして、『レンブラントの家』(こちら)に。


ここは、、『夜警』(とやら)が制作された家だそうで、レンブラント(こちら)が20年間住んでいた家だそうです。


ここにもかなりの絵が飾ってあって、何でか写真撮影okでした(もちろん、フラッシュはナシ!!)。
レンブラントの寝室(と言っても、部屋の中にあるBoxみたいなものでしたが・・)があり、使用人サン(料理人?)の部屋やその寝室Box、レンブラントのエッチング(腐蝕銅版画)(こちら)機械やその実演・作品なども多数展示してありました。



エッチング(腐蝕銅版画)(こちら)


『レンブラントの家』にしろ、『アンネ・フランクの家』にしても、堂々とした入り口はなくて、『ココから入るの…?』って感じの小さい入り口でした。
オランダは昔、間口の大きさで税金が掛かったらしいので、みんな縦長にお家が作ってあるんだそうです。
引越しの時は、家具が入らないので、道路に面した壁側の上の方に『くい』みたいなのが出っ張ってて、それにヒモなどを引っ掛けて、家具を窓から入れたらしいです。
友達が言うには、「なので、家が、前に傾いてるんでは?」って。
縦長の設計なので、必然的に階段が、「らせん階段」になってて、コレが狭いんです
!!友達の子供も何回も落ちたらしいです。
こちらが友達の家の階段・・・↓↓

さて、話は戻り、その後、『ワーテルローの蚤の市』(こちら)に。
ここは常設の骨董市(←ガラクタ市?)。
特に欲しいものは無かったです。

途中、こんな橋を見ました。

そして、たまたま見付けた『プッチーニ・ボンボニ』と言うチョコ専門店へ。
何個か買って帰って、その日の夜に食べました。
⇒こちら
そして、『シンゲルの花市』(こちら)に。


シンゲル川沿いに常設されている花屋サンで、今の時期はチューリップやその球根、バラ、ヒアシンスなんかを売っていました。
検疫済みで日本に持って帰れる球根も売ってるみたいです。
オランダはチューリップがとても安く、50本を5ユーロ(750円弱)で売っていました。
私は、間借りしている部屋に飾ろうと思って、10本2ユーロのものを買いました。



















