Entries
京都旅行に【観光編】
2006年5月2日(火)
今更ながら・・・
、今年のGWに行って来た京都への旅を、upします。
今更ながら・・ですけど・・。
京都には、今まで、幾度となく行っています。
小学校の修学旅行、大人になってからの友達との旅行などなど、金閣寺・清水寺・宇治平等院・平安神宮・・嵐山・二条城などの有名な観光地から、京料理を満喫したり・・と、数え切れないくらいの場所に行っています。
今回は、会社の同僚4人で、「京都の食を満喫する」と言うテーマの旅です。
食べまくっています・・・。
その前に、まずは・・・、観光編を。。。
食べ物編は ⇒ こちら
まず、京都駅についてすぐに、宇治に向かいました。

途中、宇治川(こちら)を渡りました。


「宇治平等院」(こちら)に行ってみました。
(ここに来るのは、3回目です・・)


こちらが、有名な「宇治平等院鳳凰堂」(こちら)ですね。
世界遺産にも登録されていますね。
私たちで身近な所では、10円玉にも載っていますね。

★宇治平等院
〒611-0021
京都府宇治市宇治蓮華116
TEL:0774-21-2861
FAX:0774-20-6607
拝観時間:午前8:30〜午後5:30
休み:なし
拝観料:600円
祇園に行きました。
これは「八坂神社」(こちら)ですね。
今回は中には入らず・・・。

祇園の町並みです。



ここで「ちりめん山椒」を買いました。
ホント、小さいお店です。

次回は、食べ物編をupします。
up日:2006年11月30日(木)
今更ながら・・・
、今年のGWに行って来た京都への旅を、upします。今更ながら・・ですけど・・。
京都には、今まで、幾度となく行っています。
小学校の修学旅行、大人になってからの友達との旅行などなど、金閣寺・清水寺・宇治平等院・平安神宮・・嵐山・二条城などの有名な観光地から、京料理を満喫したり・・と、数え切れないくらいの場所に行っています。
今回は、会社の同僚4人で、「京都の食を満喫する」と言うテーマの旅です。
食べまくっています・・・。
その前に、まずは・・・、観光編を。。。
食べ物編は ⇒ こちら
まず、京都駅についてすぐに、宇治に向かいました。

途中、宇治川(こちら)を渡りました。


「宇治平等院」(こちら)に行ってみました。
(ここに来るのは、3回目です・・)


こちらが、有名な「宇治平等院鳳凰堂」(こちら)ですね。
世界遺産にも登録されていますね。
私たちで身近な所では、10円玉にも載っていますね。

★宇治平等院
〒611-0021
京都府宇治市宇治蓮華116
TEL:0774-21-2861
FAX:0774-20-6607
拝観時間:午前8:30〜午後5:30
休み:なし
拝観料:600円
祇園に行きました。
これは「八坂神社」(こちら)ですね。
今回は中には入らず・・・。

祇園の町並みです。



ここで「ちりめん山椒」を買いました。
ホント、小さいお店です。

次回は、食べ物編をupします。
NYの「ロックフェラーセンター」のクリスマス
2002年1月2日
毎年恒例になっています アメリカ・NYの「ロックフェラーセンター」(こちら・こちら)のクリスマスイルミネーション(こちら)。
日本のニュースでも、その話題は、毎年取り上げられていますね。
今年は、アメリカ時間の今日が
点灯式
ですね。(こちら)
これは、今から5年弱前に行った時の写真です。
とっても
キレイでした
。

このベストポジションで写真を撮る為に、みんな極寒の中、待ってるんですよぉぉ
ちなみに、私がこの前に立つと、私の胸の辺りが、この写真の「柵」の上の部分になります。
中央奥にあるクリスマスツリーは、毎年、ここの担当者がアメリカ中を回ってふさしいツリーを探しているそうです。
写真では、奥の方にある為、小さく見えますが、実は、結構 巨大で、高さは20m以上あります。
初めて飾られたのは1930年だそうで、今年で76回目の点灯式、楽しみです
up日:2006年11月29日(水)
毎年恒例になっています アメリカ・NYの「ロックフェラーセンター」(こちら・こちら)のクリスマスイルミネーション(こちら)。
日本のニュースでも、その話題は、毎年取り上げられていますね。
今年は、アメリカ時間の今日が
点灯式
ですね。(こちら)これは、今から5年弱前に行った時の写真です。
とっても
キレイでした
。
このベストポジションで写真を撮る為に、みんな極寒の中、待ってるんですよぉぉ

ちなみに、私がこの前に立つと、私の胸の辺りが、この写真の「柵」の上の部分になります。
中央奥にあるクリスマスツリーは、毎年、ここの担当者がアメリカ中を回ってふさしいツリーを探しているそうです。
写真では、奥の方にある為、小さく見えますが、実は、結構 巨大で、高さは20m以上あります。
初めて飾られたのは1930年だそうで、今年で76回目の点灯式、楽しみです

南越前町「trunk」でカフェ
2006年11月25日(土)
この日は、夏川りみさんのコンサートが、南越前町(旧・南条町)であったので(こちら)、前からちょいと気になってた 南越前町の「trunk」と言うカフェに行ってみました。
住宅地の中にあるので、探しましたぁ・・・
。

店内はこんな感じです。



私は、コーヒーと、「りんごのロールケーキ」にしました。
具だくさんのロールケーキでした

コーヒーは、このようなので、出てきました。

途中、窓の向こうに電車が何回も通ったり、また、夕陽も見えました。

お店のオーナーさんは、結構フレンドリーな方でした
。
「遠くからいらっしゃいました?」と聞かれたのですが、そんなに遠くもないんですよね・・。
でも、南越前町に来る事は まずないので、「気持ち」は遠いですけどね・・・
。
『「りすのす」(こちら)を見て来ましたか?』と聞かれたので、素直に「はい
」と。。。


★trunk
住所:福井県南条郡南越前町脇本27-1-21(こちら)
Tel:0778-47-8304
営業時間:10〜22時
定休日:毎週火曜日、第3土曜日
※ 禁煙
この日は、夏川りみさんのコンサートが、南越前町(旧・南条町)であったので(こちら)、前からちょいと気になってた 南越前町の「trunk」と言うカフェに行ってみました。
住宅地の中にあるので、探しましたぁ・・・
。
店内はこんな感じです。



私は、コーヒーと、「りんごのロールケーキ」にしました。
具だくさんのロールケーキでした

コーヒーは、このようなので、出てきました。

途中、窓の向こうに電車が何回も通ったり、また、夕陽も見えました。

お店のオーナーさんは、結構フレンドリーな方でした
。「遠くからいらっしゃいました?」と聞かれたのですが、そんなに遠くもないんですよね・・。
でも、南越前町に来る事は まずないので、「気持ち」は遠いですけどね・・・
。『「りすのす」(こちら)を見て来ましたか?』と聞かれたので、素直に「はい
」と。。。

★trunk
住所:福井県南条郡南越前町脇本27-1-21(こちら)
Tel:0778-47-8304
営業時間:10〜22時
定休日:毎週火曜日、第3土曜日
※ 禁煙
福井市「トリノ」でジェラートを。
2006年11月25日(土)
福井市のジェラート「トリノ」(こちら)に行って来ました。
ここに来るのは、2回目です。

店内のボードに書いてあった 一番人気の「いちごミルフィーユ」にしてみました。
上は「さつまいも」です。(300円)

「いちごミルフィール」は、「生乳ホワイト」のジェラートに、スライスした生のいちごと、パイ生地の細かいのが入っていました。
美味しかったです
。
他にもこんなのがあり、迷ってしまいました
。
全部で30種類位はあった気がします。


私が1回目に行った時は、この「りすのす」(こちら)を見て行ったんです。

こうやって載っていました。
「森國牧場」(こちら)直営のだそうで、どおりで、新鮮で美味しいはずです
。

★トリノ
住所:福井県福井市福新町1302(こちら)
TEL:0776-34-2773
営業時間: am10〜pm7(冬期はpm5:30まで)
定休日:毎週月曜日
場所 ↓ (分かる人にしか分からない、かなりピンポイントな地図・・・)

福井市のジェラート「トリノ」(こちら)に行って来ました。
ここに来るのは、2回目です。

店内のボードに書いてあった 一番人気の「いちごミルフィーユ」にしてみました。
上は「さつまいも」です。(300円)

「いちごミルフィール」は、「生乳ホワイト」のジェラートに、スライスした生のいちごと、パイ生地の細かいのが入っていました。
美味しかったです
。他にもこんなのがあり、迷ってしまいました
。全部で30種類位はあった気がします。


私が1回目に行った時は、この「りすのす」(こちら)を見て行ったんです。

こうやって載っていました。
「森國牧場」(こちら)直営のだそうで、どおりで、新鮮で美味しいはずです
。
★トリノ
住所:福井県福井市福新町1302(こちら)
TEL:0776-34-2773
営業時間: am10〜pm7(冬期はpm5:30まで)
定休日:毎週月曜日
場所 ↓ (分かる人にしか分からない、かなりピンポイントな地図・・・)

夏川りみさんのコンサートに。
2006年11月25日(土)
夏川りみさんのコンサートが、福井県南越前町(旧・南条町)の南条文化会館(こちら)でありました。

夏川りみさん の公式HP⇒こちら
このHP見ても、最新のアルバムが無くて、「夏川りみ SINGLE COLLECTION Vol.1(2005/3/16発売)」(こちら)を借りてきて、コンサートに臨みました。
(その後に出ている「彩風の音(アヤカジノネ)(2005/11/23発売 )」(こちら)は、レンタル中で、借りれず・・。←買えよっ・・・。)
この会場は、HPを見ると、客席数が510席しかないそうです
。
しかも、「全席自由」との事で、要は、「早く並んだ者勝ち」な訳です
。

ですが、近くのカフェでまったりしてた所、ちょっと出遅れ
、開場の1時間前に行った時にはかなり並んでいました
。
ですが、運よく・・と言うか、席は、前から6列目位の、ステージ向かってちょっと左 と言う、なかなか良い席に座れました
。
コンサートが始まり、ステージ左から、りみさん がゆっくり歩いて登場
。
「きゃぁ・・・、可愛い・・・
」と。
そして、TVで見る りみさん は、正直・・、ちょっと「ぽっちゃり目」の感じですが、「いやぁん・・。ちょっと!、細いじゃない!!」と。(友達と「TVって怖い・・
」と小声で話しちゃいました)
あと、りみさん、プロフィールでは、「身長150cm」って書いてあったのですが、それに、TVで見ても、小柄なイメージではあるのに、実際みたら、160cm位あるような気がしました。
りみさん の声は、とっても透明感のある声で、歌も、最後までずっと上手だったし、途中途中、MCが数曲毎に、歌の説明などがあり、その時に出てくる沖縄弁「XXXさぁ〜」も、とっても可愛かったです
。
りみさん の歌って、「癒し系」・「沖縄っぽい」と言うイメージですが、確かにそうでした。
沖縄の歌も交えながら、あと、色んな方々から「りみちゃんに歌って欲しい」と提供された歌などをたくさん披露されていました。
ちなみに、コブクロ(こちら)の小渕さん、The Boom(こちら)の宮沢さん、ゴスペラーズ(こちら)の黒沢さんなどなどからの曲でしたよ。
「夏川りみの世界」
、、、まさにそんなコンサートでした
。
1曲「タイガービーチ」と言う曲があったのですが、これは、『コンサートで、沖縄の恩納村に行った時、翌日休みだったので、みんなで「タイガービーチ」(こちら)にビーチパーティーに行った時の楽しかった話をそのまま歌にした』と言う曲だそうです。
りみさん、「私の曲で盛り上がれる曲は、これ1曲のみとなっております
。心残りの無い様に、盛り上がってください
」と言って、客席もみんな立って「カチャーシー」(こちら)で参加をしました。
福井県民として、そう「カチャーシー」は踊れない訳で
、りみさん の指導があります。
『「窓を横に開けて〜、閉めて〜、シャッターを上に開けて〜、閉めて〜」、の繰り返しです
』と。
でも、りみさん の「カチャーシー」をする手は、とっても「しなやか」なのに、開場のみんなのは、どうも・・・、何か違うような・・・?
でも、そんな事はどうでもいい訳ですね。
参加する事に意義がある訳です
結構、楽しかったです
。
衣装は、2回変わりました。
2着とも「ふわり」とした感じの衣装で、最初は、青が基調、2着目は真っ白でした。
2着目は、若干、「ネグリジェ・・・?」とは思いましたけど。
途中から、この2着目の上に、ピンクのボレロを着てました。
髪はアップにしてて、衣装が変わると、髪飾りも変わりました。
靴は、1着目の時は、青いミュールみたいなので、2着目は、多分、赤い鼻緒の「ぞうり」みたいなの(ん・・? 表現がおかしいな。。 えっと、可愛いぞうり・・?)でした。
アンコールの始めの曲が「涙そうそう」だったのですが、生で聞けてよかったです
。
今回のコンサートは、↓↓のような曲の内容だったのですが、アルバム「彩風の音」からが多かったので、それを聞けていない私は、実際、知っている曲が数曲しかありませんでした。
ですが、それでもかなり楽しめました。
( ↓ 携帯で撮ったので、ちょっと、見にくいですね・・)

私と友達は、『「りみさ〜ん
」と声を掛けるぞ
』と、行く前からかなり張り切っていたのですが、なかなかタイミングが無く・・
。
でも、最後の曲でようやく掛けました
。
私たちが6列目位だったのと、比較的、客の年齢層が高かった中で、女性2人で呼んだもんだから、かなり目立ち、りみさん、微笑んで、手を振り返してくれました
。
その後、調子に乗った私たちは
、2回、呼んで手を振ってみたのですが、2回とも振り返してくれました。
しかも、1回目に私たちが叫んだ時は、それまで誰も声掛けしてなかったのですが、私たちのを機に、他のお客さんも続々と掛けてたから、私たちのお陰・・?
とっても楽しいコンサートでした

ps)
会場で売ってたグッズの中に、こんなのが・・・。
ちょっと見にくいですが、「シーサーリング」でした
。

沖縄=シーサーですね
我が家にもあります、シーサー。
沖縄旅行に行った時に買いました。 ⇒ こちら
夏川りみさんのコンサートが、福井県南越前町(旧・南条町)の南条文化会館(こちら)でありました。

夏川りみさん の公式HP⇒こちら
このHP見ても、最新のアルバムが無くて、「夏川りみ SINGLE COLLECTION Vol.1(2005/3/16発売)」(こちら)を借りてきて、コンサートに臨みました。
(その後に出ている「彩風の音(アヤカジノネ)(2005/11/23発売 )」(こちら)は、レンタル中で、借りれず・・。←買えよっ・・・。)
この会場は、HPを見ると、客席数が510席しかないそうです
。しかも、「全席自由」との事で、要は、「早く並んだ者勝ち」な訳です
。
ですが、近くのカフェでまったりしてた所、ちょっと出遅れ
、開場の1時間前に行った時にはかなり並んでいました
。ですが、運よく・・と言うか、席は、前から6列目位の、ステージ向かってちょっと左 と言う、なかなか良い席に座れました
。コンサートが始まり、ステージ左から、りみさん がゆっくり歩いて登場
。「きゃぁ・・・、可愛い・・・
」と。そして、TVで見る りみさん は、正直・・、ちょっと「ぽっちゃり目」の感じですが、「いやぁん・・。ちょっと!、細いじゃない!!」と。(友達と「TVって怖い・・
」と小声で話しちゃいました)あと、りみさん、プロフィールでは、「身長150cm」って書いてあったのですが、それに、TVで見ても、小柄なイメージではあるのに、実際みたら、160cm位あるような気がしました。
りみさん の声は、とっても透明感のある声で、歌も、最後までずっと上手だったし、途中途中、MCが数曲毎に、歌の説明などがあり、その時に出てくる沖縄弁「XXXさぁ〜」も、とっても可愛かったです
。りみさん の歌って、「癒し系」・「沖縄っぽい」と言うイメージですが、確かにそうでした。
沖縄の歌も交えながら、あと、色んな方々から「りみちゃんに歌って欲しい」と提供された歌などをたくさん披露されていました。
ちなみに、コブクロ(こちら)の小渕さん、The Boom(こちら)の宮沢さん、ゴスペラーズ(こちら)の黒沢さんなどなどからの曲でしたよ。
「夏川りみの世界」
、、、まさにそんなコンサートでした
。1曲「タイガービーチ」と言う曲があったのですが、これは、『コンサートで、沖縄の恩納村に行った時、翌日休みだったので、みんなで「タイガービーチ」(こちら)にビーチパーティーに行った時の楽しかった話をそのまま歌にした』と言う曲だそうです。
りみさん、「私の曲で盛り上がれる曲は、これ1曲のみとなっております
。心残りの無い様に、盛り上がってください
」と言って、客席もみんな立って「カチャーシー」(こちら)で参加をしました。福井県民として、そう「カチャーシー」は踊れない訳で
、りみさん の指導があります。『「窓を横に開けて〜、閉めて〜、シャッターを上に開けて〜、閉めて〜」、の繰り返しです
』と。でも、りみさん の「カチャーシー」をする手は、とっても「しなやか」なのに、開場のみんなのは、どうも・・・、何か違うような・・・?
でも、そんな事はどうでもいい訳ですね。
参加する事に意義がある訳です

結構、楽しかったです
。衣装は、2回変わりました。
2着とも「ふわり」とした感じの衣装で、最初は、青が基調、2着目は真っ白でした。
2着目は、若干、「ネグリジェ・・・?」とは思いましたけど。
途中から、この2着目の上に、ピンクのボレロを着てました。
髪はアップにしてて、衣装が変わると、髪飾りも変わりました。
靴は、1着目の時は、青いミュールみたいなので、2着目は、多分、赤い鼻緒の「ぞうり」みたいなの(ん・・? 表現がおかしいな。。 えっと、可愛いぞうり・・?)でした。
アンコールの始めの曲が「涙そうそう」だったのですが、生で聞けてよかったです
。今回のコンサートは、↓↓のような曲の内容だったのですが、アルバム「彩風の音」からが多かったので、それを聞けていない私は、実際、知っている曲が数曲しかありませんでした。
ですが、それでもかなり楽しめました。
( ↓ 携帯で撮ったので、ちょっと、見にくいですね・・)

私と友達は、『「りみさ〜ん
」と声を掛けるぞ
。でも、最後の曲でようやく掛けました
。私たちが6列目位だったのと、比較的、客の年齢層が高かった中で、女性2人で呼んだもんだから、かなり目立ち、りみさん、微笑んで、手を振り返してくれました
その後、調子に乗った私たちは
、2回、呼んで手を振ってみたのですが、2回とも振り返してくれました。しかも、1回目に私たちが叫んだ時は、それまで誰も声掛けしてなかったのですが、私たちのを機に、他のお客さんも続々と掛けてたから、私たちのお陰・・?
とっても楽しいコンサートでした


ps)
会場で売ってたグッズの中に、こんなのが・・・。
ちょっと見にくいですが、「シーサーリング」でした
。
沖縄=シーサーですね

我が家にもあります、シーサー。
沖縄旅行に行った時に買いました。 ⇒ こちら
福井市「ベッキエッタ」にランチ。
2006年11月25日(土)
福井市のイタリアン「Vecchietta(ベッキエッタ)」(こちら)にランチに行って来ました。
友人・知人から、何回もここの店の事を聞いていたので、前から気になっていたのですが、ようやく行けました
入り口は、ものすごくフツ〜の家のようで、これでは・・・、気づきませんねぇ。。
。。

小さく看板があります。

入ると靴を脱ぐのですが、1F奥に6名程入れる「掘りごたつ」形式の小さい部屋があって、2Fは座敷だそうです。
私たちは、1Fの掘りごたつの方にしました。
足元に暖かいマットが置いてあり、ひざ掛けもありました。

ここは、チーズを使った料理が有名だそうです。
確かに、私たちが頼んだ3品にも、全部、チーズが入っていました。
これは、生ハムとチーズのサラダです。
ドレッシングはバルサミコ酢ベースでした。

これは4種類のチーズのパングラタンで、お店の方のお勧めです。

これは、塩漬け豚肉と半熟卵のスパゲティです。

全部で3520円でした。
最初、「チーズばっかりになっちゃった・・
」と思ったのですが、全然飽きなくて、美味しかったです
。
私が行ったのは土曜日だったのですが、土曜日は「ランチメニュー」はしてないそうです。
こんなのがあったので、今度は、月〜金のランチに行ってみたいです
。

私の座った前に、本棚があり、色んなイタリアの雑誌(料理本、雑誌など)があり、その横に、こんなおしゃれな木棚がありました。
勝手に開けてみたのですが、置いてあるものも可愛かったです。

こんな可愛いビンに入っているのは、多分、「ジャム」。

この店、「ちいさなかわいいおばあちゃん Vecchietta(ベッキエッタ)」と言う名前のようで、確かに、懐かしい感じのする 落ち着けるお店でした
。
★Vecchietta(ベッキエッタ)
住所:福井県福井市加茂河原2-3-30
電話:0776-33-0674
営業時間:11:30〜14:00、18:00〜22:00
定休日:月曜、第3日曜
福井市のイタリアン「Vecchietta(ベッキエッタ)」(こちら)にランチに行って来ました。
友人・知人から、何回もここの店の事を聞いていたので、前から気になっていたのですが、ようやく行けました

入り口は、ものすごくフツ〜の家のようで、これでは・・・、気づきませんねぇ。。
。。
小さく看板があります。

入ると靴を脱ぐのですが、1F奥に6名程入れる「掘りごたつ」形式の小さい部屋があって、2Fは座敷だそうです。
私たちは、1Fの掘りごたつの方にしました。
足元に暖かいマットが置いてあり、ひざ掛けもありました。

ここは、チーズを使った料理が有名だそうです。
確かに、私たちが頼んだ3品にも、全部、チーズが入っていました。
これは、生ハムとチーズのサラダです。
ドレッシングはバルサミコ酢ベースでした。

これは4種類のチーズのパングラタンで、お店の方のお勧めです。

これは、塩漬け豚肉と半熟卵のスパゲティです。

全部で3520円でした。
最初、「チーズばっかりになっちゃった・・
」と思ったのですが、全然飽きなくて、美味しかったです私が行ったのは土曜日だったのですが、土曜日は「ランチメニュー」はしてないそうです。
こんなのがあったので、今度は、月〜金のランチに行ってみたいです
。
私の座った前に、本棚があり、色んなイタリアの雑誌(料理本、雑誌など)があり、その横に、こんなおしゃれな木棚がありました。
勝手に開けてみたのですが、置いてあるものも可愛かったです。

こんな可愛いビンに入っているのは、多分、「ジャム」。

この店、「ちいさなかわいいおばあちゃん Vecchietta(ベッキエッタ)」と言う名前のようで、確かに、懐かしい感じのする 落ち着けるお店でした
。★Vecchietta(ベッキエッタ)
住所:福井県福井市加茂河原2-3-30
電話:0776-33-0674
営業時間:11:30〜14:00、18:00〜22:00
定休日:月曜、第3日曜
- 2006-11-25
- カテゴリ : [食べたもの] レストラン・カフェにて(福井・石川)
- コメント : 0
- トラックバック : -
カンボジアの「ハス茶」
2006年11月24日(金)
会社の後輩がカンボジア(こちら)に行った話は ⇒こちら でupしましたが、お土産で、「ハス茶」(Lotus Tea)なるものを買ってくれました。

パッケージにも、「ハスの花」が書かれていますね。

こんな感じで、1つずつ個装されています。

お茶自体はこんな感じです。

パッケージをよくよく見ると、どうやら「ベトナム製」と書かれていましたが、後輩によると、ベトナムでもカンボジアでも同様によく飲まれるとの事。
味は、日本のお茶には無い 「あぁ〜、アジアのお茶だなぁ・・
」と言う ちょっとクセのある味でした。
後輩は、「一緒に行った友達の友人には、あまり評判が良くなかったです
」との事でしたが、私には、そんなにまずくもかったです
。
会社の後輩がカンボジア(こちら)に行った話は ⇒こちら でupしましたが、お土産で、「ハス茶」(Lotus Tea)なるものを買ってくれました。

パッケージにも、「ハスの花」が書かれていますね。

こんな感じで、1つずつ個装されています。

お茶自体はこんな感じです。

パッケージをよくよく見ると、どうやら「ベトナム製」と書かれていましたが、後輩によると、ベトナムでもカンボジアでも同様によく飲まれるとの事。
味は、日本のお茶には無い 「あぁ〜、アジアのお茶だなぁ・・
」と言う ちょっとクセのある味でした。後輩は、「一緒に行った友達の友人には、あまり評判が良くなかったです
」との事でしたが、私には、そんなにまずくもかったです
。北海道限定「じゃがポックル」を!
2006年11月23日(木)
以前、ある雑誌で見かけた「じゃがポックル」。
これは、北海道限定販売でカルビーから発売されているもので、噂では、「じゃが芋をそのまま使った とっても美味しいお菓子」で、大変な人気の商品らしいんです。
現在では、製造が間に合わず、入荷待ちの状態となっているようです
。
⇒こちら
「食べてみたい・・・
」、常々そうつぶやいていたら、ある 親切な知人の方が、「お土産でもらったので、1袋だけだけど、あげる
」と。
何ていい人・・・
。

早速食べました
見かけは、同じくカルビーの「じゃがりこ」(こちら)のようなのですが、食感は違う!!
何て言うんでしょう・・。
「ジャンクフード」とは違う、例えて言うなら、「ステーキやハンバーグに添えてあるポテト」のような、「まさに、今、揚げました」と言うような感じですね。
美味しかったです


ん・・・
、確かに大人気である理由が分かります
。
また食べてみたいです。
以前、ある雑誌で見かけた「じゃがポックル」。
これは、北海道限定販売でカルビーから発売されているもので、噂では、「じゃが芋をそのまま使った とっても美味しいお菓子」で、大変な人気の商品らしいんです。
現在では、製造が間に合わず、入荷待ちの状態となっているようです
。⇒こちら
「食べてみたい・・・

」、常々そうつぶやいていたら、ある 親切な知人の方が、「お土産でもらったので、1袋だけだけど、あげる
」と。何ていい人・・・

。
早速食べました

見かけは、同じくカルビーの「じゃがりこ」(こちら)のようなのですが、食感は違う!!
何て言うんでしょう・・。
「ジャンクフード」とは違う、例えて言うなら、「ステーキやハンバーグに添えてあるポテト」のような、「まさに、今、揚げました」と言うような感じですね。
美味しかったです

ん・・・
、確かに大人気である理由が分かります
。また食べてみたいです。
★南イタリア旅行記★【「世界の車窓から」編】
★南イタリア旅行記★【食べ物編】
2004年12月28日〜2005年1月4日
今更ながら・・・
、’04年の年末に行って来た南イタリア旅行記を、upします。
こちらは、食べ物編です。
観光編は⇒こちら
「世界の車窓から」編は⇒こちら
イタリアと言えば、やっぱり食べ物が有名ですよね。
ご存知の通り、本場イタリアでは、パスタはあくまでも前菜で、その後に、肉とか魚のメインが登場します。
我々日本人は、パスタで結構、お腹が膨れてしまいますが、添乗員さんいわく、『日本人向けに少なくしてあります
』って。
隣りのイタリア人の皿を見たら、私らの倍位盛ってありました
。
私がこの旅の中で食べたものは・・・。
2日目
⇒昼:パスタ・ボンゴレ、夜:ピザ・マルゲリータ
3日目
⇒昼:貝の形をした生パスタ(トマト味)、
夜:耳たぶの形をした生パスタ(トマト味)
夜の耳たぶの形をしたパスタ

4日目
⇒昼:ラザニア(トマト味)、夜:シーフードリゾット
昼のラザニア

夜のシーフードリゾット

5日目
⇒昼:ライスコロッケ(「アランチーニ」・トマト味)、夜:クスクス
昼のライスコロッケ(「アランチーニ」)

夜のクスクス(=粒状のパスタ)

6日目
⇒昼:ナスとトマトのペンネ、夜:カラスミのパスタ
夜のカラスミのパスタ

↑ 「カラスミのパスタ」は、時期によっては、「ウニのパスタ」に変わるそうです。
「ウニ」って日本人しか食べないのかと思ってました〜。
メインは、肉が多かった上に、記憶している程の味でも無かったので、「前菜」である パスタの写真を載せてみました。
見事に、トマトベースが続いてますね。
南イタリアでは、トマトが多用されるようで、パスタの形が日々色々変わろうと、ベースはトマトなので、味はどうしても似たものになって来てしまいます。
日本人の醤油みたいなものなのかも知れませんね。
(日本食には、何にでも醤油が入ってますよねぇ・・?)
しかも、前菜に普通盛りのパスタ、メイン、デザートってのが、毎日の昼・夜で、しかも、イタリア人は、夜ご飯を食べる時間が大体pm8時位〜と遅いので、この食生活を5日間してたら、太るのでは…?とかなり心配でした。。。。
イタリアと言えば、ピザにリゾット、パスタですが、私の行ったツアーでは、ピザ・リゾットと1回ずつで、その他は、パスタ・パスタ・パスタ・・で、結構飽きて来ました。
でも、生パスタが出て来たりして、それぞれは結構美味しかったです
。
イタリアでは、「もう、パスタは要らない・・・
」と思う位食べ続けたので、日本に帰国してからもしばらくパスタは食べていなかったのですが(トラウマ・・?)、久しぶりに食べに行ったら、「やっぱり、イタリアのパスタは美味しかった
」と しみじみ思いました。
これが、6日目の昼ごはんの時に出てきた『ナスとトマトのペンネ』です。
コレは、旅行中に食べたパスタの中で、一番美味しかったです
。

その後のメインです。
正体がいまだに不明なのですが、薄い肉にパン粉が挟んであって、焼いてあった・・?
これもトマト味。

そして、これは、その時に出た『カッサータ』と言うデザートです。
ドライフルーツとクリームのケーキ。
最近の日本ではあんまり食べないタイプのケーキで、もったりしてて、食べにくかったです
。

ちなみに、カットする前の1ホールは、こちら・・。
ん・・・
、激しい。。。

ちなみに、このレストランにあった冷蔵庫のケーキ。
これも激しいなぁ・・。

これは、別の冷蔵庫にあったもの。
ちなみに、「AUGULI(アウグーリ)」とは、「あけましておめでとう」の意味です。
ちょうど、お正月(1月2日)でしたので・・・。

イタリア人のお菓子のセンスは、イマイチか…
??
今回は、自由時間とか高速のサービスエリアみたいなところのバールで、イタリアのお菓子を結構食べました。
ま、お菓子の味は、そこそこってとこ・・・?
普通に美味しいもの、やたら甘いもの、異常な位着色してあるお菓子とか色々ありました。
ちなみに、添乗員サンいわく、イタリアのパンはあんまりおいしくないそうです。
これは、シチリア島の名産アーモンドを、粉状にして練ったお菓子「マルトラーナ」です。
フルーツの形にしてあり、思い切り着色してあります。
お土産にもなるようで、日持ちするのかな?
私は一番手前のりんごの形をしたのを食べました(1つ300円)。
多分、どれも味は同じだと思います。
味は・・・、何て言うんでしょう・・・。
決して美味しいとは言えないのですが、別にマズくもない・・・。
日本のお抹茶についてくる和菓子のような感じですかね。

これは、「ババ」です。
ブリオッシュ(パン)に、かなり甘いシロップ入りのリキュール系をしみこませてあるような味でした。
めっちゃ甘くて、、、、ビミョウ・・。
これは2口サイズのもので、1つ72円でした。

ボケてしまいましたが
、こんな感じで、至る所に売っています。
大きさ、形もいろいろです。

あ・・・、これもボケてしまいました
。
これは「カンノーリ」と言う サクサクしたパイ生地のようなものに、リコッタチーズが入っているお菓子です。
これは小さいサイズのもので、1つ140円でした。

イタリアでは、バール(BAR)と呼ばれる 日本で言う喫茶店とコンビニを合わせたような店が多数点在してて、数で言ったら、日本でのコンビニ以上あるかも知れません。
そこには、エスプレッソやカプチーノ、ケーキ、パン、ピザ、ジェラート、お菓子、その他飲み物・・・結構、何でもあります。
(これは、空港のバールです。)

エスプレッソやカプチーノとかは、立ち飲みだといくら、席だといくらってなって、立ち飲みだと半額位でした。
すっかりイタリア料理に飽きたので、関空に帰国後、早速・・、関空内でうどんを食べました。
醤油味、サイコ〜
up日:2006年11月20日(月)
今更ながら・・・
、’04年の年末に行って来た南イタリア旅行記を、upします。こちらは、食べ物編です。
観光編は⇒こちら
「世界の車窓から」編は⇒こちら
イタリアと言えば、やっぱり食べ物が有名ですよね。
ご存知の通り、本場イタリアでは、パスタはあくまでも前菜で、その後に、肉とか魚のメインが登場します。
我々日本人は、パスタで結構、お腹が膨れてしまいますが、添乗員さんいわく、『日本人向けに少なくしてあります
』って。隣りのイタリア人の皿を見たら、私らの倍位盛ってありました
。私がこの旅の中で食べたものは・・・。
2日目
⇒昼:パスタ・ボンゴレ、夜:ピザ・マルゲリータ
3日目
⇒昼:貝の形をした生パスタ(トマト味)、
夜:耳たぶの形をした生パスタ(トマト味)
夜の耳たぶの形をしたパスタ

4日目
⇒昼:ラザニア(トマト味)、夜:シーフードリゾット
昼のラザニア

夜のシーフードリゾット

5日目
⇒昼:ライスコロッケ(「アランチーニ」・トマト味)、夜:クスクス
昼のライスコロッケ(「アランチーニ」)

夜のクスクス(=粒状のパスタ)

6日目
⇒昼:ナスとトマトのペンネ、夜:カラスミのパスタ
夜のカラスミのパスタ

↑ 「カラスミのパスタ」は、時期によっては、「ウニのパスタ」に変わるそうです。
「ウニ」って日本人しか食べないのかと思ってました〜。
メインは、肉が多かった上に、記憶している程の味でも無かったので、「前菜」である パスタの写真を載せてみました。
見事に、トマトベースが続いてますね。
南イタリアでは、トマトが多用されるようで、パスタの形が日々色々変わろうと、ベースはトマトなので、味はどうしても似たものになって来てしまいます。
日本人の醤油みたいなものなのかも知れませんね。
(日本食には、何にでも醤油が入ってますよねぇ・・?)
しかも、前菜に普通盛りのパスタ、メイン、デザートってのが、毎日の昼・夜で、しかも、イタリア人は、夜ご飯を食べる時間が大体pm8時位〜と遅いので、この食生活を5日間してたら、太るのでは…?とかなり心配でした。。。。
イタリアと言えば、ピザにリゾット、パスタですが、私の行ったツアーでは、ピザ・リゾットと1回ずつで、その他は、パスタ・パスタ・パスタ・・で、結構飽きて来ました。
でも、生パスタが出て来たりして、それぞれは結構美味しかったです
。イタリアでは、「もう、パスタは要らない・・・
」と思う位食べ続けたので、日本に帰国してからもしばらくパスタは食べていなかったのですが(トラウマ・・?)、久しぶりに食べに行ったら、「やっぱり、イタリアのパスタは美味しかった
」と しみじみ思いました。これが、6日目の昼ごはんの時に出てきた『ナスとトマトのペンネ』です。
コレは、旅行中に食べたパスタの中で、一番美味しかったです

その後のメインです。
正体がいまだに不明なのですが、薄い肉にパン粉が挟んであって、焼いてあった・・?
これもトマト味。

そして、これは、その時に出た『カッサータ』と言うデザートです。
ドライフルーツとクリームのケーキ。
最近の日本ではあんまり食べないタイプのケーキで、もったりしてて、食べにくかったです
。 
ちなみに、カットする前の1ホールは、こちら・・。
ん・・・
、激しい。。。

ちなみに、このレストランにあった冷蔵庫のケーキ。
これも激しいなぁ・・。

これは、別の冷蔵庫にあったもの。
ちなみに、「AUGULI(アウグーリ)」とは、「あけましておめでとう」の意味です。
ちょうど、お正月(1月2日)でしたので・・・。

イタリア人のお菓子のセンスは、イマイチか…
??今回は、自由時間とか高速のサービスエリアみたいなところのバールで、イタリアのお菓子を結構食べました。
ま、お菓子の味は、そこそこってとこ・・・?
普通に美味しいもの、やたら甘いもの、異常な位着色してあるお菓子とか色々ありました。
ちなみに、添乗員サンいわく、イタリアのパンはあんまりおいしくないそうです。
これは、シチリア島の名産アーモンドを、粉状にして練ったお菓子「マルトラーナ」です。
フルーツの形にしてあり、思い切り着色してあります。
お土産にもなるようで、日持ちするのかな?
私は一番手前のりんごの形をしたのを食べました(1つ300円)。
多分、どれも味は同じだと思います。
味は・・・、何て言うんでしょう・・・。
決して美味しいとは言えないのですが、別にマズくもない・・・。
日本のお抹茶についてくる和菓子のような感じですかね。

これは、「ババ」です。
ブリオッシュ(パン)に、かなり甘いシロップ入りのリキュール系をしみこませてあるような味でした。
めっちゃ甘くて、、、、ビミョウ・・。
これは2口サイズのもので、1つ72円でした。

ボケてしまいましたが
、こんな感じで、至る所に売っています。大きさ、形もいろいろです。

あ・・・、これもボケてしまいました
。これは「カンノーリ」と言う サクサクしたパイ生地のようなものに、リコッタチーズが入っているお菓子です。
これは小さいサイズのもので、1つ140円でした。

イタリアでは、バール(BAR)と呼ばれる 日本で言う喫茶店とコンビニを合わせたような店が多数点在してて、数で言ったら、日本でのコンビニ以上あるかも知れません。
そこには、エスプレッソやカプチーノ、ケーキ、パン、ピザ、ジェラート、お菓子、その他飲み物・・・結構、何でもあります。
(これは、空港のバールです。)

エスプレッソやカプチーノとかは、立ち飲みだといくら、席だといくらってなって、立ち飲みだと半額位でした。
すっかりイタリア料理に飽きたので、関空に帰国後、早速・・、関空内でうどんを食べました。
醤油味、サイコ〜

★南イタリア旅行記★【観光編】
2004年12月28日〜2005年1月4日
今更ながら・・・
、’04年の年末に行って来た南イタリア旅行記を、upします。
ホント、、今更ながら・・ですけど・・。
この頃はまだ、私自身がデジカメを持っていなくて、友達に借りて行ったデジカメで、所々撮った写真があったので、それを中心に、ランダムにUPして行きたいと思います。
南イタリア、今回は、ローマから南に車で約1時間のナポリから始まり、段々と南へ下って行くと言うコースです。
96年の年末年始に、8日間で、ローマ・フィレンツェ・ミラノ・ベネチア・ベローナ・・・など、北の方には行っていたので、今回で、イタリアを縦断出来た事になります
。
コースはこんな感じです。
世界遺産続きです

1日目
⇒関西空港からイタリア・ローマ経由ナポリ(アリタリア航空)<こちら>
2日目
⇒ナポリ<こちら>(世界遺産・ポンペイ遺跡<こちら>)
カプリ島(青の洞窟)<こちら>
3日目
⇒アルベロベッロ<こちら>(世界遺産・トゥルッリ<こちら>)
マテーラ(世界遺産・サッシ)<こっち>
4日目
⇒シチリア島(タオルミーナ)<こちら>
5日目
⇒シチリア島(タオルミーナ・ギリシャ劇場<こちら>/
シラクーサ<こちら>・ギリシャ劇場
&パラディッソの石切場)<こちら>
6日目
⇒シチリア島
(アグリジェント<こちら>・考古学公園&ジュンーネ神殿
&コンコルディア神殿&エルコレ神殿)・パレルモ<こちら>
7日目
⇒シチリア島(パレルモ)経由ミラノから関西空港へ(アリタリア航空)
8日目
⇒関西空港着(午前中)
天気は、今回は、南の方だったので、比較的暖かかったです。
朝晩は初冬のコートが必要ってカンジで、日中は、日が出てれば、コートは不要でした。
今回の一応・・、メインであった『カプリ島』の『青の洞窟』(こちら)には入れませんでしたぁぁぁ
。
↓↓ これが、有名な「青の洞窟」です。
見たかったぁぁぁ
。。。。

冬って、入れる確率が非常に低いので、行く前から諦めてはいましたけど。。。

でも、私達が行く前3日間は、雨風の為、カプリ島自体にも行けなかったようなので、島に行けた私達は、まだラッキーだったのかも
??・・と思うことにしました。
ちなみに、夏は80%位の確率で入れるようなので、夏に再チャレンジしてみたいです
。
・・・いつか・・・。(いつなんだ・・?)
これは、ナポリとカプリ島の船のチケットです。(1枚目:行き、2枚目:帰り)


これは、地図で言うと、イタリア半島の長靴のかかと辺りにある世界遺産の街『アルベロベッロ』(こちら)と言う、とんがり屋根のおうち(=トゥルッリ<こちら>)のある街です。
昼間に行けたらよかったんですが、夕方からしか入れなかったので、若干分かりにくいですが、可愛い街ですよね
。

日中だったら、青い空に白い壁がとっても映えていて、景色も一層きれいだったかも?
夜も、幻想的でキレイですけどね

「トゥルッリ」には、現在も、一般の方が住んでいますし、また、お土産屋さんとしても使われています。
これは、一般公開されている「トゥルッロ・ソヴラーノ」です。
これは、唯一の2階建てもので、18世紀に建てられたものだそうです。
単数形が「トゥルッリ」で、複数形になると「トゥルッロ」だそうです。

これは入場券。

これは、イタリア半島から離れ、イタリア半島のつま先の先にある『シチリア島』のリゾート地『タオルミーナ』(こちら)と言う所です。

↑ 左隅に「サボテン」が見えますね。
シチリア島には結構、サボテンがありました。
サボテンの「実」(こちら)は、美味しいらしいですよね。
私が行った時期には、実っていませんでしたが。。。
右奥に薄っすら見えているのは、イタリア半島のつま先です。


これは、ギリシャ劇場(こちら)です。
ガイドブックによると・・・。
ヘレニズム時代(前3世紀)からあり、ローマ時代(2世紀)に完全に建て直された。
ローマ時代の劇場としては世界で3番目に大きく、非常に珍しい楽屋の遺跡が今日も見られる。
・・だそうです。
ん・・・
?って事は、完成して、1900年位経ってるって事ですよね・・?
すごい・・
。

今でもコンサートや演劇などが開催されているそうですよ
こんな所で演劇を見れるなんて。。。

次は、『シチリア島』の『アグリジェント』(こちら)と言う街です。
ここは、歴史上、土地柄、過去に、色んな国の侵略を受けている地域で、ギリシャ人が入って来た時に、アホのように(?)神殿を建てたらしく、それが今でも残っています。
これは、紀元前460〜440年に造られた『コンコルディア神殿』です。
2400年以上前のものなのに、保存状態がいいですよね
。
ちなみに、これも世界遺産です。

他にもたくさん立っていて、「ん・・
?ここはギリシャ・・
?」と思ってしまいました。
こちらは、モンレアーレ(こちら)の「ドゥオモ」(こちら)です。
「ドゥオモ」とは、教会の事です。
このフレスコ画は、現存する教会のもので世界No.1の大きさだそうです。


こちらは、この「ドゥオモ」の外にある「ファザード」です。
左右に建つ塔の高さや大きさがまちまちですね。
これは左の塔が未完成なために、左が低くなってしまったらしいです。
そして、この左右の塔をつなぐように柱廊があるのが、ちょっと珍しいらしいです。
これをみると、アラブっぽいカンジがしますね。

今回、12/31にカウントダウンは無かったです
。
ちょっと期待してたのですが・・・。
添乗員さんが言うには、イタリア人は、あまり大掛かりな事はしないみたいですね。
(まぁ・・、一概には言えませんけどね・・)
ア メリカ人が多く泊まるホテルでは、カウントダウンパーティーもあるようですが、今回、私達が12/31に泊まっていたホテルは、ちょっと田舎にあったと言 う事や、アメリカ人がこの年はあまり旅行をしていないようで(←例の中東の戦争の頃でした)、私達のホテルは静かなもんでした。
・・って言うか、不覚にも・・、pm11時前には、すっかり寝てましたけどね・・・
。
今回、本場のオリーブ油を数本、あと可愛いイタリア食器(皿)を2枚買って来たので、荷物がすっかり重くなってしまい、帰りが大変でしたぁ〜。
しかも、乾燥ポルチーニ(イタリアきのこ)、ドライトマト、干しいちじく、瓶入りのオリーブペーストなどを買って来てしまったので、どえらい重さに。。。
ホテルで荷物片付けてる時に、買ってきたものを並べて見て、『仕入れかよっ・・
』と自分に突っ込みました
。
こんなカンジです。
いつもの私の旅日記に比べたら、かなり短いですが
、南イタリアは、こんなカンジの旅行でした。
なお・・。
食べ物編は⇒こちら
「世界の車窓から」編は⇒こちら
参考になりそうな、イタリア関係のサイトを見つけました。⇒こちら
up日:2006年11月19日(日)
今更ながら・・・
、’04年の年末に行って来た南イタリア旅行記を、upします。ホント、、今更ながら・・ですけど・・。
この頃はまだ、私自身がデジカメを持っていなくて、友達に借りて行ったデジカメで、所々撮った写真があったので、それを中心に、ランダムにUPして行きたいと思います。
南イタリア、今回は、ローマから南に車で約1時間のナポリから始まり、段々と南へ下って行くと言うコースです。
96年の年末年始に、8日間で、ローマ・フィレンツェ・ミラノ・ベネチア・ベローナ・・・など、北の方には行っていたので、今回で、イタリアを縦断出来た事になります
コースはこんな感じです。
世界遺産続きです


1日目
⇒関西空港からイタリア・ローマ経由ナポリ(アリタリア航空)<こちら>
2日目
⇒ナポリ<こちら>(世界遺産・ポンペイ遺跡<こちら>)
カプリ島(青の洞窟)<こちら>
3日目
⇒アルベロベッロ<こちら>(世界遺産・トゥルッリ<こちら>)
マテーラ(世界遺産・サッシ)<こっち>
4日目
⇒シチリア島(タオルミーナ)<こちら>
5日目
⇒シチリア島(タオルミーナ・ギリシャ劇場<こちら>/
シラクーサ<こちら>・ギリシャ劇場
&パラディッソの石切場)<こちら>
6日目
⇒シチリア島
(アグリジェント<こちら>・考古学公園&ジュンーネ神殿
&コンコルディア神殿&エルコレ神殿)・パレルモ<こちら>
7日目
⇒シチリア島(パレルモ)経由ミラノから関西空港へ(アリタリア航空)
8日目
⇒関西空港着(午前中)
天気は、今回は、南の方だったので、比較的暖かかったです。
朝晩は初冬のコートが必要ってカンジで、日中は、日が出てれば、コートは不要でした。
今回の一応・・、メインであった『カプリ島』の『青の洞窟』(こちら)には入れませんでしたぁぁぁ
。↓↓ これが、有名な「青の洞窟」です。
見たかったぁぁぁ
。。。。
冬って、入れる確率が非常に低いので、行く前から諦めてはいましたけど。。。

でも、私達が行く前3日間は、雨風の為、カプリ島自体にも行けなかったようなので、島に行けた私達は、まだラッキーだったのかも
??・・と思うことにしました。ちなみに、夏は80%位の確率で入れるようなので、夏に再チャレンジしてみたいです
。・・・いつか・・・。(いつなんだ・・?)
これは、ナポリとカプリ島の船のチケットです。(1枚目:行き、2枚目:帰り)


これは、地図で言うと、イタリア半島の長靴のかかと辺りにある世界遺産の街『アルベロベッロ』(こちら)と言う、とんがり屋根のおうち(=トゥルッリ<こちら>)のある街です。
昼間に行けたらよかったんですが、夕方からしか入れなかったので、若干分かりにくいですが、可愛い街ですよね
。
日中だったら、青い空に白い壁がとっても映えていて、景色も一層きれいだったかも?
夜も、幻想的でキレイですけどね


「トゥルッリ」には、現在も、一般の方が住んでいますし、また、お土産屋さんとしても使われています。
これは、一般公開されている「トゥルッロ・ソヴラーノ」です。
これは、唯一の2階建てもので、18世紀に建てられたものだそうです。
単数形が「トゥルッリ」で、複数形になると「トゥルッロ」だそうです。

これは入場券。

これは、イタリア半島から離れ、イタリア半島のつま先の先にある『シチリア島』のリゾート地『タオルミーナ』(こちら)と言う所です。

↑ 左隅に「サボテン」が見えますね。
シチリア島には結構、サボテンがありました。
サボテンの「実」(こちら)は、美味しいらしいですよね。
私が行った時期には、実っていませんでしたが。。。
右奥に薄っすら見えているのは、イタリア半島のつま先です。


これは、ギリシャ劇場(こちら)です。
ガイドブックによると・・・。
ヘレニズム時代(前3世紀)からあり、ローマ時代(2世紀)に完全に建て直された。
ローマ時代の劇場としては世界で3番目に大きく、非常に珍しい楽屋の遺跡が今日も見られる。
・・だそうです。
ん・・・
?って事は、完成して、1900年位経ってるって事ですよね・・?すごい・・
。
今でもコンサートや演劇などが開催されているそうですよ

こんな所で演劇を見れるなんて。。。

次は、『シチリア島』の『アグリジェント』(こちら)と言う街です。
ここは、歴史上、土地柄、過去に、色んな国の侵略を受けている地域で、ギリシャ人が入って来た時に、アホのように(?)神殿を建てたらしく、それが今でも残っています。
これは、紀元前460〜440年に造られた『コンコルディア神殿』です。
2400年以上前のものなのに、保存状態がいいですよね
。ちなみに、これも世界遺産です。

他にもたくさん立っていて、「ん・・
?ここはギリシャ・・
?」と思ってしまいました。こちらは、モンレアーレ(こちら)の「ドゥオモ」(こちら)です。
「ドゥオモ」とは、教会の事です。
このフレスコ画は、現存する教会のもので世界No.1の大きさだそうです。


こちらは、この「ドゥオモ」の外にある「ファザード」です。
左右に建つ塔の高さや大きさがまちまちですね。
これは左の塔が未完成なために、左が低くなってしまったらしいです。
そして、この左右の塔をつなぐように柱廊があるのが、ちょっと珍しいらしいです。
これをみると、アラブっぽいカンジがしますね。

今回、12/31にカウントダウンは無かったです
。ちょっと期待してたのですが・・・。
添乗員さんが言うには、イタリア人は、あまり大掛かりな事はしないみたいですね。
(まぁ・・、一概には言えませんけどね・・)
ア メリカ人が多く泊まるホテルでは、カウントダウンパーティーもあるようですが、今回、私達が12/31に泊まっていたホテルは、ちょっと田舎にあったと言 う事や、アメリカ人がこの年はあまり旅行をしていないようで(←例の中東の戦争の頃でした)、私達のホテルは静かなもんでした。
・・って言うか、不覚にも・・、pm11時前には、すっかり寝てましたけどね・・・
。今回、本場のオリーブ油を数本、あと可愛いイタリア食器(皿)を2枚買って来たので、荷物がすっかり重くなってしまい、帰りが大変でしたぁ〜。
しかも、乾燥ポルチーニ(イタリアきのこ)、ドライトマト、干しいちじく、瓶入りのオリーブペーストなどを買って来てしまったので、どえらい重さに。。。

ホテルで荷物片付けてる時に、買ってきたものを並べて見て、『仕入れかよっ・・
』と自分に突っ込みました
。こんなカンジです。
いつもの私の旅日記に比べたら、かなり短いですが
、南イタリアは、こんなカンジの旅行でした。なお・・。
食べ物編は⇒こちら
「世界の車窓から」編は⇒こちら
参考になりそうな、イタリア関係のサイトを見つけました。⇒こちら
大野市「伊藤順和堂」の「芋きんつば」
2006年11月18日(土)
石川県山中温泉の「笠の露」の足湯に行った後(こちら)、帰りに福井県大野市・七間通りの「伊藤順和堂」(こちら)の「芋きんつば」を買いに行きました。
これ・・、美味しいんです
同じようなものは色んな所にありますが、私はこれが一番好きです

夕方pm4時半頃でしたが、まだ続々と作っていて、出来たてを2つ買いました。

コレです
1つ120円で、期間限定の品です。今年は来年2月までのようです。

ん〜〜
。やっぱり美味しい

お土産用として、5個入りも買いました。

七間通りにあった「マンホール」です。
(私は「マンホール好き」)
大野と言えば、「朝市」(こちら)と「越前大野城」(こちら)です。

★伊藤順和堂(こちら)
住所:福井県大野市元町9-21(こちら)
電話番号:(0779)66-2125
営業時間:7:30〜20:00
石川県山中温泉の「笠の露」の足湯に行った後(こちら)、帰りに福井県大野市・七間通りの「伊藤順和堂」(こちら)の「芋きんつば」を買いに行きました。
これ・・、美味しいんです

同じようなものは色んな所にありますが、私はこれが一番好きです

夕方pm4時半頃でしたが、まだ続々と作っていて、出来たてを2つ買いました。

コレです

1つ120円で、期間限定の品です。今年は来年2月までのようです。

ん〜〜

。やっぱり美味しい

お土産用として、5個入りも買いました。

七間通りにあった「マンホール」です。
(私は「マンホール好き」)
大野と言えば、「朝市」(こちら)と「越前大野城」(こちら)です。

★伊藤順和堂(こちら)
住所:福井県大野市元町9-21(こちら)
電話番号:(0779)66-2125
営業時間:7:30〜20:00
石川県へ『秋の遠足』♪ その2
2006年11月18日(土)
小松市の「那谷寺(なたでら)」へ行き(こちら)、その後、山中温泉(こちら)の「笠の露」へ。
ここも、那谷寺と同様、松尾芭蕉のゆかりの場所だそうです(こちら)。
この「笠の露」は、「菊の湯」(こちら)の敷地内にあり、
無料
で足湯が出来ます。



ちょっと小さいので、10人も入ったらいっぱいです。
ま・・、無料なので、文句は言えませんケド・・


飲む事も出来ます。
「少し味のあるお湯」と言う感じです。

「笠の露」には、このような看板がありました。



私たち3人の足です

とってもポカポカになりました
帰りに、福井県大野市の七間通りにある「伊藤順和堂」の「芋きんつば」を買いに行きました⇒こちら。
★菊の湯
住所 :石川県加賀市山中温泉湯の出町レ11
TEL 0761-78-1370
時間:7時〜22時30分
休み:無休
入浴:370円
小松市の「那谷寺(なたでら)」へ行き(こちら)、その後、山中温泉(こちら)の「笠の露」へ。
ここも、那谷寺と同様、松尾芭蕉のゆかりの場所だそうです(こちら)。
この「笠の露」は、「菊の湯」(こちら)の敷地内にあり、
無料
で足湯が出来ます。


ちょっと小さいので、10人も入ったらいっぱいです。
ま・・、無料なので、文句は言えませんケド・・



飲む事も出来ます。
「少し味のあるお湯」と言う感じです。

「笠の露」には、このような看板がありました。



私たち3人の足です


とってもポカポカになりました

帰りに、福井県大野市の七間通りにある「伊藤順和堂」の「芋きんつば」を買いに行きました⇒こちら。
★菊の湯
住所 :石川県加賀市山中温泉湯の出町レ11
TEL 0761-78-1370
時間:7時〜22時30分
休み:無休
入浴:370円
石川県へ『秋の遠足』♪ その1
2006年11月18日(土)
会社の後輩と「秋の遠足」に行って来ました
石川県加賀・小松方面です。
まずは、ランチから・・・。
加賀市「かぼちゃ村」にある「ラ・ヴィーヴ」(こちら)へ。
ランチの詳細は⇒こちら。
そして、小松市の「那谷寺(なたでら)」(こちら)へ。
ここは、松尾芭蕉の「奥の細道」で有名です。
意外に広いです・・・


那谷寺とは・・。
養老元年(717年)、泰澄神融禅師によって開かれた
自然智の教えと白山信仰の寺。
平安時代、花山法皇が参詣した際に西国33ヶ所の霊場に
まさるところとされ、第1番の那智山の「那」と33番の谷汲山の
「谷」をとって那谷寺と名づけられた。
岩山と草花に囲まれ、秋の紅葉が美しいことでも知られる。
だそうです。
かなりの歴史ですね。

これは「金堂 華王殿(けおうでん)」(こちら)です。
中に本尊丈六の「十一面千手観音」がでーーんと立ってて、迫力ありました。

「奇岩遊仙境」(こちら)です。

これって、太古の海底火山噴火の跡と言われているそうです。
つまり、自然の姿なんですね。
周りの紅葉もキレイです

この岩、登れるのですが、結構急で、しかも、道が細いので、かなりキケンです

登っている途中、下を見ると、こっちもキレイです。

登った先にはこんな洞窟が・・・。
会社の後輩と「秋の遠足」に行って来ました

石川県加賀・小松方面です。
まずは、ランチから・・・。
加賀市「かぼちゃ村」にある「ラ・ヴィーヴ」(こちら)へ。
ランチの詳細は⇒こちら。
そして、小松市の「那谷寺(なたでら)」(こちら)へ。
ここは、松尾芭蕉の「奥の細道」で有名です。
意外に広いです・・・



那谷寺とは・・。
養老元年(717年)、泰澄神融禅師によって開かれた
自然智の教えと白山信仰の寺。
平安時代、花山法皇が参詣した際に西国33ヶ所の霊場に
まさるところとされ、第1番の那智山の「那」と33番の谷汲山の
「谷」をとって那谷寺と名づけられた。
岩山と草花に囲まれ、秋の紅葉が美しいことでも知られる。
だそうです。
かなりの歴史ですね。

これは「金堂 華王殿(けおうでん)」(こちら)です。
中に本尊丈六の「十一面千手観音」がでーーんと立ってて、迫力ありました。

「奇岩遊仙境」(こちら)です。

これって、太古の海底火山噴火の跡と言われているそうです。
つまり、自然の姿なんですね。
周りの紅葉もキレイです


この岩、登れるのですが、結構急で、しかも、道が細いので、かなりキケンです


登っている途中、下を見ると、こっちもキレイです。

登った先にはこんな洞窟が・・・。


















