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台湾・台北に行ってきました〔27〕「その他編」/電車に乗ってみた・・・。
2007年12月30日(日)〜2008年1月2日(水)
台湾・台北での旅日記をup中です。
昨日の「その他編」/「足ツボマッサージ」(こちら)に続き、今日も「その他編」で、「電車」です。
電車と言うか、地下鉄ですね。
台北の地下鉄は、「MRT」(こちら)と言いまして、観光客にも、かなり使いやすい乗り物です
。
この駅は、私が泊まっていたホテル「福華大飯店(Howard Plaza Hotel Taipei)」(こちら)から、一番近い駅なんですけど、歩いて、そうですねぇ・・・・、6〜7分位の所にある「忠孝復興站」です(「站」⇒「駅」です)。

切符を買う流れも、基本的には、日本と同じようなものですね(こちら)。

まず、看板で、「行き先」と「料金」を見て・・・。

そして、タッチパネルで、その「料金」と「枚数」を押す・・・。

そうすると、このような「ICトークンチケット」が出て来ます。
大きさは、500円玉位ですかねぇ。

↑ これ、、、かなりの優れものでですね、これにはチップが内臓されていて、これを改札口の機械にかざすんです。
気分的には、「Suica」のようなカンジ?
そうすると、「シャキーン」と開く訳です。
降りる時には、この「コイン」を入れる場所が機械にあり、しかも、これ・・、回収されて、リサイクルでまた使う・・と言う訳です。
最初、「この、コイン・・・、どこに入れるの・・・
??」と右往左往してた私達に、「かざすのよ」的にフリで教えてくれた人が居て、「あぁぁ〜
、なるほどぉ〜
」と、よく機械を見たら、カードと、このコインの絵が書いてあって、そのコインの絵の所にかざしたら、「シャキーン」と開きました。
ちなみに、一番安い料金は、20元(日本円で70円)。
これで、結構乗れましたよぉ。
こちら・・、その「忠孝復興站」構内です。
ちょっと見にくいんですけど、ホームにも扉があって、転落防止にもなってますねぇ。
なので、電車の扉と二重になってます。

こちらは、「台北車站」(台北駅)です。
「板南線」と「淡水線」、両方が止まる駅なので、かなり混雑しています。
12/31にこの駅に降り立った時には、身動きが取れない位に人が居ました。

ちなみに、これ・・・「電梯」。
何だと思います・・・??

「電動梯子」って事で、「エレベータ」なんですねぇ・・・・。
なるほどぉ〜。

明日も「その他編」で、毎度おなじみ「コンビニ・スーパー編」です。
★記事一覧(まとめ)は⇒こちら
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昨日の「その他編」/「足ツボマッサージ」(こちら)に続き、今日も「その他編」で、「電車」です。
電車と言うか、地下鉄ですね。
台北の地下鉄は、「MRT」(こちら)と言いまして、観光客にも、かなり使いやすい乗り物です
。この駅は、私が泊まっていたホテル「福華大飯店(Howard Plaza Hotel Taipei)」(こちら)から、一番近い駅なんですけど、歩いて、そうですねぇ・・・・、6〜7分位の所にある「忠孝復興站」です(「站」⇒「駅」です)。

切符を買う流れも、基本的には、日本と同じようなものですね(こちら)。

まず、看板で、「行き先」と「料金」を見て・・・。

そして、タッチパネルで、その「料金」と「枚数」を押す・・・。

そうすると、このような「ICトークンチケット」が出て来ます。
大きさは、500円玉位ですかねぇ。

↑ これ、、、かなりの優れものでですね、これにはチップが内臓されていて、これを改札口の機械にかざすんです。
気分的には、「Suica」のようなカンジ?
そうすると、「シャキーン」と開く訳です。
降りる時には、この「コイン」を入れる場所が機械にあり、しかも、これ・・、回収されて、リサイクルでまた使う・・と言う訳です。
最初、「この、コイン・・・、どこに入れるの・・・
??」と右往左往してた私達に、「かざすのよ」的にフリで教えてくれた人が居て、「あぁぁ〜
、なるほどぉ〜
」と、よく機械を見たら、カードと、このコインの絵が書いてあって、そのコインの絵の所にかざしたら、「シャキーン」と開きました。ちなみに、一番安い料金は、20元(日本円で70円)。
これで、結構乗れましたよぉ。
こちら・・、その「忠孝復興站」構内です。
ちょっと見にくいんですけど、ホームにも扉があって、転落防止にもなってますねぇ。
なので、電車の扉と二重になってます。

こちらは、「台北車站」(台北駅)です。
「板南線」と「淡水線」、両方が止まる駅なので、かなり混雑しています。
12/31にこの駅に降り立った時には、身動きが取れない位に人が居ました。

ちなみに、これ・・・「電梯」。
何だと思います・・・??

「電動梯子」って事で、「エレベータ」なんですねぇ・・・・。
なるほどぉ〜。

明日も「その他編」で、毎度おなじみ「コンビニ・スーパー編」です。
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- 2008-01-31
- カテゴリ : [旅行【海外】] 台湾・台北('07/12〜'08/1)
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台湾・台北に行ってきました〔26〕「その他編」/「足ツボマッサージ」を・・・。
2007年12月30日(日)〜2008年1月2日(水)
台湾・台北での旅日記をup中です。
昨日の「食べ物編」最終回/「コンビニグルメ」(こちら)に続き、今日から、「その他編」として、「足ツボマッサージ」です。
台湾=足ツボマッサージですよねぇ
こちらは、「十足健康」(こちら)です。
私が泊まっていたホテル「福華大飯店(Howard Plaza Hotel Taipei)」(こちら)から、歩いて、そうですねぇ・・・・、10分位のところにありました。
結構、人気のマッサージのようですよぉ。
「大圓環旁ビル」の12階にあります。

中はこんなカンジです。

理髪店みたいですよね。

こちらにも、またしても、金城武さんの写真が・・・。
取材で来られているようです。
小籠包の「點水樓」に行った時(こちら)にも、金城武さんのパネルに、遭遇しましたねぇ・・・。

まず、フットバスですね。
漢方の入った温かい液体に足を付けます。
5分位です。

私がお願いしたコースは、「40分600元(日本円で2,100円)」のコースです。
そして、理髪店の台のような所に寝っころばり、左足⇒右足と、結構丁寧にマッサージしてくれます。
これ、私の足です。

「すべり」を良くする為に、クリームのようなものを付けてマッサージします。

よくTVで、「イタイ
、痛い・・・・
」って叫んでるのあるじゃないですかぁ?
私はそこまでの激痛で
はなかったんですけど、結構、「イタっ
」ってのはありましたねぇ。
お店の方は日本語が通じるので、「イタっ
」って言った後に、「ここは、『腰』」とか言ってくれるんです。
でも、聞いた所、「イタっ
」って言わなくても、押した時点で、そこが悪いかどうかが分かるらしいですねぇ・・・・。
ちなみに・・・、私が悪かった箇所は・・・・。
・頭
・首
・目
・胃腸
・十二指腸
・心臓
・肝臓
・肩
・腰
・股関節
・扁桃腺
・喉
・膀胱
ですって
ですが、「少しずつ悪い」ってだけのようです。
一緒の友達は、もっと数が少なかったですけど、1つ1つは、私より悪いようですねぇ。
・・・ってか、「頭」って何よっ
ってカンジですけど・・・。
明日も、その他編で、「電車(地下鉄)」です。
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昨日の「食べ物編」最終回/「コンビニグルメ」(こちら)に続き、今日から、「その他編」として、「足ツボマッサージ」です。
台湾=足ツボマッサージですよねぇ

こちらは、「十足健康」(こちら)です。
私が泊まっていたホテル「福華大飯店(Howard Plaza Hotel Taipei)」(こちら)から、歩いて、そうですねぇ・・・・、10分位のところにありました。
結構、人気のマッサージのようですよぉ。
「大圓環旁ビル」の12階にあります。

中はこんなカンジです。

理髪店みたいですよね。

こちらにも、またしても、金城武さんの写真が・・・。
取材で来られているようです。
小籠包の「點水樓」に行った時(こちら)にも、金城武さんのパネルに、遭遇しましたねぇ・・・。

まず、フットバスですね。
漢方の入った温かい液体に足を付けます。
5分位です。

私がお願いしたコースは、「40分600元(日本円で2,100円)」のコースです。
そして、理髪店の台のような所に寝っころばり、左足⇒右足と、結構丁寧にマッサージしてくれます。
これ、私の足です。

「すべり」を良くする為に、クリームのようなものを付けてマッサージします。

よくTVで、「イタイ

、痛い・・・・
」って叫んでるのあるじゃないですかぁ?私はそこまでの激痛で
はなかったんですけど、結構、「イタっ
」ってのはありましたねぇ。お店の方は日本語が通じるので、「イタっ
」って言った後に、「ここは、『腰』」とか言ってくれるんです。でも、聞いた所、「イタっ
」って言わなくても、押した時点で、そこが悪いかどうかが分かるらしいですねぇ・・・・。ちなみに・・・、私が悪かった箇所は・・・・。
・頭
・首
・目
・胃腸
・十二指腸
・心臓
・肝臓
・肩
・腰
・股関節
・扁桃腺
・喉
・膀胱
ですって
ですが、「少しずつ悪い」ってだけのようです。
一緒の友達は、もっと数が少なかったですけど、1つ1つは、私より悪いようですねぇ。
・・・ってか、「頭」って何よっ
ってカンジですけど・・・。明日も、その他編で、「電車(地下鉄)」です。
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- 2008-01-30
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台湾・台北に行ってきました〔25〕「食べ物編」/コンビニグルメ
2007年12月30日(日)〜2008年1月2日(水)
台湾・台北での旅日記をup中です。
昨日の「食べ物編」/「北京ダック」(こちら)に続き、食べ物編、最終回の「コンビニグルメ」です。
もう・・・・、「コンビニ・スーパー」は、この「まっちゃな旅人」では、毎回恒例ですよね
台北市内・・・・、コンビニ・・・、多すぎですよぉ。。。。。(こちら)
日本でおなじみ「セブンイレブン」(こちら)、「ファミリーマート」(こちら)に加え、台湾のコンビニがですね・・・、あっちこっちにあるんですよぉ。
「そこにあるのに、ここにもある・・」的なカンジですよ・・・
店内も、基本的に、日本とあんまり変わりません。
おにぎり・お弁当系、ドリンク、お菓子、アイス、雑誌、雑貨品・・・・などですねぇ。
こちらは、「ファミリーマート」で買った「おでん」です。
何か・・・、「いい事ありそうなパック」ですねぇ・・。

中国の「おでん」は、日本から伝わったものです。
「鉄砲」や「羅針盤」じゃないんですから、「伝わった」って変ですねぇ
。
「セブンイレブン」が中国に進出した際、中国には無かった「おでん」や「おにぎり」が一緒に売られ、始めは「おでん」は売れなかったらしいのですが、中国人が食べやすいように、すべての具に、「串」を刺した所、売れるようになった・・と。
以前にUPした上海のコンビニの「おでん」のブログは ⇒ こちら ・・・・。
まず、
左下:何って言うんでしょう・・・。ご飯系のものを固めたもの? 中に具がある訳でもなく、何かビミョ〜なものでした。
左上:練り物です。
右下:ロールキャベツです。
右上:魚のつくね系を揚げたものです。
これ4つで、40元(日本円で140円)です。

味は日本と同じようなカンジで、美味しかったですよ
スープも、日本のと同じですねぇ。
で、こちらは、「麺包」=「パン」です。
「紅豆」=「小豆」なので、これは、「あんパン」なんですね〜。
1個、確か・・、15元(日本円で53円)です。

中は、ほらっ・・・、まさに「あんパン」ですよっ
。
味も「あんパン」です。
若干、「餡」は、さっぱり気味ですね。

台湾はパンが美味しいですねぇ。
ホテルの朝食で出たパンはもちろん、街中に結構ある「パン屋」さんのパンも、結構、レベルが高かったですねぇ。
では、明日は、「その他編」/「足ツボマッサージ」をupします。
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台湾・台北での旅日記をup中です。
昨日の「食べ物編」/「北京ダック」(こちら)に続き、食べ物編、最終回の「コンビニグルメ」です。
もう・・・・、「コンビニ・スーパー」は、この「まっちゃな旅人」では、毎回恒例ですよね

台北市内・・・・、コンビニ・・・、多すぎですよぉ。。。。。(こちら)
日本でおなじみ「セブンイレブン」(こちら)、「ファミリーマート」(こちら)に加え、台湾のコンビニがですね・・・、あっちこっちにあるんですよぉ。
「そこにあるのに、ここにもある・・」的なカンジですよ・・・

店内も、基本的に、日本とあんまり変わりません。
おにぎり・お弁当系、ドリンク、お菓子、アイス、雑誌、雑貨品・・・・などですねぇ。
こちらは、「ファミリーマート」で買った「おでん」です。
何か・・・、「いい事ありそうなパック」ですねぇ・・。

中国の「おでん」は、日本から伝わったものです。
「鉄砲」や「羅針盤」じゃないんですから、「伝わった」って変ですねぇ
。「セブンイレブン」が中国に進出した際、中国には無かった「おでん」や「おにぎり」が一緒に売られ、始めは「おでん」は売れなかったらしいのですが、中国人が食べやすいように、すべての具に、「串」を刺した所、売れるようになった・・と。
以前にUPした上海のコンビニの「おでん」のブログは ⇒ こちら ・・・・。
まず、
左下:何って言うんでしょう・・・。ご飯系のものを固めたもの? 中に具がある訳でもなく、何かビミョ〜なものでした。
左上:練り物です。
右下:ロールキャベツです。
右上:魚のつくね系を揚げたものです。
これ4つで、40元(日本円で140円)です。

味は日本と同じようなカンジで、美味しかったですよ

スープも、日本のと同じですねぇ。
で、こちらは、「麺包」=「パン」です。
「紅豆」=「小豆」なので、これは、「あんパン」なんですね〜。
1個、確か・・、15元(日本円で53円)です。

中は、ほらっ・・・、まさに「あんパン」ですよっ
。味も「あんパン」です。
若干、「餡」は、さっぱり気味ですね。

台湾はパンが美味しいですねぇ。
ホテルの朝食で出たパンはもちろん、街中に結構ある「パン屋」さんのパンも、結構、レベルが高かったですねぇ。
では、明日は、「その他編」/「足ツボマッサージ」をupします。
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- 2008-01-29
- カテゴリ : [旅行【海外】] 台湾・台北('07/12〜'08/1)
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台湾・台北に行ってきました〔24〕「食べ物編」/「北京ダック」を・・・。
2007年12月30日(日)〜2008年1月2日(水)
台湾・台北での旅日記をup中です。
昨日の「食べ物編」/「マンゴーかき氷」と「タピオカミルクティー」(こちら)に続き、今日は食べ物編の最終回で「北京ダック」を・・・。
実は、私・・・、会社の同期が台湾・台北に出向していまして、「せっかく行くので・・」って事で、ご飯を食べに行ったんです。
で、連れて行ったもらったお店がここなんですけど・・・。
MRTの中山駅(こちら)から歩いて数分の所にある「天厨菜館 」(こちら)です。


ここで一番有名なのは「北京ダック」(こちら)です。
まず、こうやって、1匹丸々を見せてくれます。
かなり重そうに持って来てくれましたねぇ・・・。
大きさ的には、全長(?)40〜50cm位はありましたかねぇ。

そして、皮をそいだ状態で、また、一緒に「荷葉餅」という薄い小麦でつくった皮も持ってきてくれます。


「荷葉餅」に、ダックを置いて、ネギと特製テンメンジャンを載せて、巻いて食べます。

ダックの中のお肉も持って来てくれます。

それも、皮と同じようにして食べれます。

お肉の一部は、こうやって、炒めもやしにしてくれます。
よく見ると、このもやし・・・、「ヒゲ」とかもちゃんと取ってありますよねぇ・・・。
仕事が細かいですねぇ・・・。

最後に、ダックの残りの肉でダシをとったスープも出ます。


1匹のダックで、3種類の味が楽しめました
。
美味しかった
その他に、こんなのも食べました。
こちら、「エビチリ」です。

こちらは、「貝柱と卵白の炒め物」です。

エビ入り炒飯です。

そして、こちらは、炒めた青野菜です。何かは不明です。。。

そして、これは、飲んでたビールです(私は飲んでないですけど・・)。

満腹満腹、大満足で、美味でしたぁ〜
・・・ですが、お会計・・・、私がトイレに行ってる間に済まされていて、一体いくらだったのか全く、分からず・・・。
日本に帰って来てから調べてみると・・・。
この北京ダック(3種類の食べ方)は、950元(日本円で、3,325円)なんですねぇ。
私、日本の感覚で、5〜6,000円しているのかと思ってたんですが、意外に安いですね。
良かったぁ・・・・
では、明日は、「コンビニグルメ」をアップします。
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台湾・台北での旅日記をup中です。
昨日の「食べ物編」/「マンゴーかき氷」と「タピオカミルクティー」(こちら)に続き、今日は食べ物編の最終回で「北京ダック」を・・・。
実は、私・・・、会社の同期が台湾・台北に出向していまして、「せっかく行くので・・」って事で、ご飯を食べに行ったんです。
で、連れて行ったもらったお店がここなんですけど・・・。
MRTの中山駅(こちら)から歩いて数分の所にある「天厨菜館 」(こちら)です。


ここで一番有名なのは「北京ダック」(こちら)です。
まず、こうやって、1匹丸々を見せてくれます。
かなり重そうに持って来てくれましたねぇ・・・。
大きさ的には、全長(?)40〜50cm位はありましたかねぇ。

そして、皮をそいだ状態で、また、一緒に「荷葉餅」という薄い小麦でつくった皮も持ってきてくれます。


「荷葉餅」に、ダックを置いて、ネギと特製テンメンジャンを載せて、巻いて食べます。

ダックの中のお肉も持って来てくれます。

それも、皮と同じようにして食べれます。

お肉の一部は、こうやって、炒めもやしにしてくれます。
よく見ると、このもやし・・・、「ヒゲ」とかもちゃんと取ってありますよねぇ・・・。
仕事が細かいですねぇ・・・。

最後に、ダックの残りの肉でダシをとったスープも出ます。


1匹のダックで、3種類の味が楽しめました
。美味しかった

その他に、こんなのも食べました。
こちら、「エビチリ」です。

こちらは、「貝柱と卵白の炒め物」です。

エビ入り炒飯です。

そして、こちらは、炒めた青野菜です。何かは不明です。。。

そして、これは、飲んでたビールです(私は飲んでないですけど・・)。

満腹満腹、大満足で、美味でしたぁ〜

・・・ですが、お会計・・・、私がトイレに行ってる間に済まされていて、一体いくらだったのか全く、分からず・・・。
日本に帰って来てから調べてみると・・・。
この北京ダック(3種類の食べ方)は、950元(日本円で、3,325円)なんですねぇ。
私、日本の感覚で、5〜6,000円しているのかと思ってたんですが、意外に安いですね。
良かったぁ・・・・

では、明日は、「コンビニグルメ」をアップします。
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- 2008-01-28
- カテゴリ : [旅行【海外】] 台湾・台北('07/12〜'08/1)
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台湾・台北に行ってきました〔23〕「食べ物編」/「マンゴーかき氷」と「タピオカミルクティー」
2007年12月30日(日)〜2008年1月2日(水)
台湾・台北での旅日記をup中です。
昨日の「食べ物編」/「豆花」(こちら)に続き、今日も食べ物編で、「マンゴーかき氷」と「タピオカミルクティー」です。
台湾と言えば、マンゴーですが、マンゴーの季節は夏なので、この時期には無いんです。
日本なら、こう言うデザートのお店では、旬じゃなくても、冷凍モノが出回っているので、私は、台湾に行く前は、冬でもマンゴーかき氷はあるもんだ
と思っていたのですが、ナイんですって
・・・。
残念・・・
って思っていたら、帰りの空港に向かう途中、現地ガイドの方が連れて行ってくれたお店にありましたぁ〜


ここは、台北でも珍しく、マンゴーの季節に冷凍しておくらしいんで、冬でも食べれるんだそうです。
まぁ、、、それも「無くなるまで・・」らしいんですけどね・・・。
↓ こんなカンジで、カットした状態で、冷凍してるんですって・・・。

・・ってか、冷凍に技術をもっと進化させて、冬でも、もっと色んなお店で売りましょうよぉ・・・・。
で、、、こちらが、やっと食べれた「マンゴーかき氷」です。
ゴロゴロに切ってあるマンゴーに、少し練乳が掛かっています。
下の氷が見えない位、マンゴーが入ってますよね
お値段、少し高めで150元(日本円で525円)。
器の直径が12cm位あったんで、結構、量はありました。

少しアップで・・・。
とても美味しかったです

そして、こちらが「タピオカミルクティー」です。
ちょっと濃い目のミルクティーに、ブラックタピオカが、結構沢山入っています。
太目のストローで、タピオカを吸いつつ、一緒にミルクティーも飲みます。
油断すると、タピオカが一杯入ってきて、「むせ」ます
熱いのか冷たいのかを選べるんですが、こちらは冷たい方です。
1杯70元(日本円で245円)です。

他にも、ジュース類もあります。

明日は、食べ物編最終回で(あっ
、やっとかよっ・・・
って思ってます・・?)、中華料理を食べに行った・・をアップします。
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台湾・台北での旅日記をup中です。
昨日の「食べ物編」/「豆花」(こちら)に続き、今日も食べ物編で、「マンゴーかき氷」と「タピオカミルクティー」です。
台湾と言えば、マンゴーですが、マンゴーの季節は夏なので、この時期には無いんです。
日本なら、こう言うデザートのお店では、旬じゃなくても、冷凍モノが出回っているので、私は、台湾に行く前は、冬でもマンゴーかき氷はあるもんだ
と思っていたのですが、ナイんですって
・・・。残念・・・
って思っていたら、帰りの空港に向かう途中、現地ガイドの方が連れて行ってくれたお店にありましたぁ〜


ここは、台北でも珍しく、マンゴーの季節に冷凍しておくらしいんで、冬でも食べれるんだそうです。
まぁ、、、それも「無くなるまで・・」らしいんですけどね・・・。
↓ こんなカンジで、カットした状態で、冷凍してるんですって・・・。

・・ってか、冷凍に技術をもっと進化させて、冬でも、もっと色んなお店で売りましょうよぉ・・・・。
で、、、こちらが、やっと食べれた「マンゴーかき氷」です。
ゴロゴロに切ってあるマンゴーに、少し練乳が掛かっています。
下の氷が見えない位、マンゴーが入ってますよね

お値段、少し高めで150元(日本円で525円)。
器の直径が12cm位あったんで、結構、量はありました。

少しアップで・・・。
とても美味しかったです


そして、こちらが「タピオカミルクティー」です。
ちょっと濃い目のミルクティーに、ブラックタピオカが、結構沢山入っています。
太目のストローで、タピオカを吸いつつ、一緒にミルクティーも飲みます。
油断すると、タピオカが一杯入ってきて、「むせ」ます

熱いのか冷たいのかを選べるんですが、こちらは冷たい方です。
1杯70元(日本円で245円)です。

他にも、ジュース類もあります。

明日は、食べ物編最終回で(あっ
、やっとかよっ・・・
って思ってます・・?)、中華料理を食べに行った・・をアップします。★記事一覧(まとめ)は⇒こちら
- 2008-01-27
- カテゴリ : [旅行【海外】] 台湾・台北('07/12〜'08/1)
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台湾・台北に行ってきました〔22〕「食べ物編」/「豆花」
2007年12月30日(日)〜2008年1月2日(水)
台湾・台北での旅日記をup中です。
昨日の「食べ物編」/「台北牛乳大王」の「パパイヤ牛乳」(こちら)に続き、今日も食べ物編で、「豆花」です。
「豆花」と言うのは、豆乳のプリンのようなものです。
私が行ったお店は、現時点で世界No.1の高さの「台北101」(こちら)に行った時(こちら)に、その「台北101購物中心」(こちら)にある地下の巨大なフードコートの中にあるお店「小南門」です。
結構、沢山の種類がありますねぇ。
基本の「豆花」に、色んな「トッピング」をしていくカンジですね。
そして、冷たいのと熱いのを、どっちか選択します。

私達が注文したのは、こちらです。(熱い方をセレクト)
左が私で、上記写真の3段目の左から2番目の「豆花+紅豆湯」で、右が友達ので、上記写真の2段目の右から2番目の「豆花+花生+粉圓」です。
ともに、45元(日本円で158円)です。
写真では分かりにくいんですが、意外に、器が大きいんです。
器の直径、12cm位はありますかねぇ・・・。

こちらが、私の注文した「豆花+紅豆湯」。
「紅豆」が「小豆」なんで、小豆が入った湯=「お汁粉」?のようなものです。
ですが、基本、「豆花」は、味が無いし、「紅豆湯」も味が「うすぅぅぅ〜い」んで
、何か、味気の無いカンジでしたねぇ・・・・

そして、こちらは「豆花+花生+粉圓」です。
「花生」=「ピーナッツ」で、「粉圓」=「黒タピオカ」です。
ちょっともらったんですけど、こっちの方が食べやすいですねぇ
。
私の食べた「豆花+紅豆湯」と同じく、基本、何か「うすぅぅぅ〜い」んですけど、ピーナッツが入っているおかげで、豆花と花生を一緒に食べると、ピーナッツの「コク」のようなものとあいまって、いいカンジになってました。

あっさりしてるんで、結構大きな器だったんですけど、食べれちゃいました。
明日も引き続き食べ物編で、「マンゴーかき氷」と「タピオカミルクティー」をアップします。
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台湾・台北での旅日記をup中です。
昨日の「食べ物編」/「台北牛乳大王」の「パパイヤ牛乳」(こちら)に続き、今日も食べ物編で、「豆花」です。
「豆花」と言うのは、豆乳のプリンのようなものです。
私が行ったお店は、現時点で世界No.1の高さの「台北101」(こちら)に行った時(こちら)に、その「台北101購物中心」(こちら)にある地下の巨大なフードコートの中にあるお店「小南門」です。
結構、沢山の種類がありますねぇ。
基本の「豆花」に、色んな「トッピング」をしていくカンジですね。
そして、冷たいのと熱いのを、どっちか選択します。

私達が注文したのは、こちらです。(熱い方をセレクト)
左が私で、上記写真の3段目の左から2番目の「豆花+紅豆湯」で、右が友達ので、上記写真の2段目の右から2番目の「豆花+花生+粉圓」です。
ともに、45元(日本円で158円)です。
写真では分かりにくいんですが、意外に、器が大きいんです。
器の直径、12cm位はありますかねぇ・・・。

こちらが、私の注文した「豆花+紅豆湯」。
「紅豆」が「小豆」なんで、小豆が入った湯=「お汁粉」?のようなものです。
ですが、基本、「豆花」は、味が無いし、「紅豆湯」も味が「うすぅぅぅ〜い」んで
、何か、味気の無いカンジでしたねぇ・・・・

そして、こちらは「豆花+花生+粉圓」です。
「花生」=「ピーナッツ」で、「粉圓」=「黒タピオカ」です。
ちょっともらったんですけど、こっちの方が食べやすいですねぇ
。私の食べた「豆花+紅豆湯」と同じく、基本、何か「うすぅぅぅ〜い」んですけど、ピーナッツが入っているおかげで、豆花と花生を一緒に食べると、ピーナッツの「コク」のようなものとあいまって、いいカンジになってました。

あっさりしてるんで、結構大きな器だったんですけど、食べれちゃいました。
明日も引き続き食べ物編で、「マンゴーかき氷」と「タピオカミルクティー」をアップします。
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- 2008-01-26
- カテゴリ : [旅行【海外】] 台湾・台北('07/12〜'08/1)
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台湾・台北に行ってきました〔21〕「食べ物編」/「台北牛乳大王」の「パパイヤ牛乳」
2007年12月30日(日)〜2008年1月2日(水)
台湾・台北での旅日記をup中です。
昨日の「食べ物編」/「芋圓」(こちら)に続き、今日も食べ物編で「台北牛乳大王」の「パパイヤ牛乳」です。
こちらは、台湾からライブ中継でアップしていたブログでも、既にアップ済みですけどね(こちら)。
「台北牛乳大王」(こちら)・・・、すごいネーミングですよね。


ここは、新鮮な素材と衛生的な環境にこだわる、「パパイヤ牛乳」(木瓜牛乳)をメインとしたお店です。
ちなみに・・。
台湾でも人気のある「パパイヤ牛乳」は、ここのお店が発祥とか?

店内はこんな様子です。


で、この「パパイヤ牛乳」とは、新鮮なパパイヤと濃厚で新鮮な高脂肪牛乳をミックスしたもので、飲んだ感じの印象は、「パパイヤシェイク」って言う感じがしました
。
1杯70元(日本円で245円)なのですが、カップ自体は結構大きく、そうですねぇ、カップの高さは17〜18cmあり、フタに一杯いっぱいまで入っているので、結構なボリュームです。

ちなみに・・・。
メニューには、日本語も書いてあるので、安心です。
また、ドリンクもたくさんの種類があり(こちら)だけでなく、サンドイッチ(こちら)、食事メニュー(こちら)もあって、どれも美味しそうでしたぁ〜
。

明日も引き続き、食べ物編で、「豆花」(豆乳プリン)をアップします。
★記事一覧(まとめ)は⇒こちら
台湾・台北での旅日記をup中です。
昨日の「食べ物編」/「芋圓」(こちら)に続き、今日も食べ物編で「台北牛乳大王」の「パパイヤ牛乳」です。
こちらは、台湾からライブ中継でアップしていたブログでも、既にアップ済みですけどね(こちら)。
「台北牛乳大王」(こちら)・・・、すごいネーミングですよね。


ここは、新鮮な素材と衛生的な環境にこだわる、「パパイヤ牛乳」(木瓜牛乳)をメインとしたお店です。
ちなみに・・。
台湾でも人気のある「パパイヤ牛乳」は、ここのお店が発祥とか?

店内はこんな様子です。


で、この「パパイヤ牛乳」とは、新鮮なパパイヤと濃厚で新鮮な高脂肪牛乳をミックスしたもので、飲んだ感じの印象は、「パパイヤシェイク」って言う感じがしました
。1杯70元(日本円で245円)なのですが、カップ自体は結構大きく、そうですねぇ、カップの高さは17〜18cmあり、フタに一杯いっぱいまで入っているので、結構なボリュームです。

ちなみに・・・。
メニューには、日本語も書いてあるので、安心です。
また、ドリンクもたくさんの種類があり(こちら)だけでなく、サンドイッチ(こちら)、食事メニュー(こちら)もあって、どれも美味しそうでしたぁ〜
。
明日も引き続き、食べ物編で、「豆花」(豆乳プリン)をアップします。
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- 2008-01-25
- カテゴリ : [旅行【海外】] 台湾・台北('07/12〜'08/1)
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台湾・台北に行ってきました粥嵜べ物編」/「芋圓」
2007年12月30日(日)〜2008年1月2日(水)
台湾・台北での旅日記をup中です。
昨日の「食べ物編」/「魯肉飯」(こちら)に引き続き、今日も食べ物編で「芋圓」です。
「九分」(こちら)をアップした時(こちら)にも、チラリと触れましたが、こちらが、九分名物の「芋圓」と言うさつまいもやタロイモを片栗粉でこねて丸めたものです。
食感・味は、「餅」です。

こんな感じで店頭で作っています。



そして、こうやって、パック詰めにして、売ってます。
色んなお店が出しているので、食べ比べとかしても楽しそうですね。

そして、これを、「デザート」として店内やテイクアウトで食べる事が出来ます。
こちらは、「頼阿婆芋圓」(こちら)と言うお店です。

5色のカラフルな 茹でた「芋圓」に、3種類の豆の甘煮をかけてくれます。
カキ氷の上にのせる冷たいバージョンか、シロップ(と言うか、甘いスープ?)をかける温かいバージョンかが選べます。
今は冬なので、温かい方にしました。

こんな感じです。
1杯35元(約123円)。

日本で言うと、「おしるこ」のような感じなんですかねぇ?
「おしるこ」よりは、あっさりしています。


「芋圓」に、普通にきな粉とか黒蜜とかかけて食べたら、美味しいかも・・・?っても思いました。
明日も食べ物編で、「台北牛乳大王」の「パパイヤ牛乳」をアップします。
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昨日の「食べ物編」/「魯肉飯」(こちら)に引き続き、今日も食べ物編で「芋圓」です。
「九分」(こちら)をアップした時(こちら)にも、チラリと触れましたが、こちらが、九分名物の「芋圓」と言うさつまいもやタロイモを片栗粉でこねて丸めたものです。
食感・味は、「餅」です。

こんな感じで店頭で作っています。



そして、こうやって、パック詰めにして、売ってます。
色んなお店が出しているので、食べ比べとかしても楽しそうですね。

そして、これを、「デザート」として店内やテイクアウトで食べる事が出来ます。
こちらは、「頼阿婆芋圓」(こちら)と言うお店です。

5色のカラフルな 茹でた「芋圓」に、3種類の豆の甘煮をかけてくれます。
カキ氷の上にのせる冷たいバージョンか、シロップ(と言うか、甘いスープ?)をかける温かいバージョンかが選べます。
今は冬なので、温かい方にしました。

こんな感じです。
1杯35元(約123円)。

日本で言うと、「おしるこ」のような感じなんですかねぇ?
「おしるこ」よりは、あっさりしています。


「芋圓」に、普通にきな粉とか黒蜜とかかけて食べたら、美味しいかも・・・?っても思いました。
明日も食べ物編で、「台北牛乳大王」の「パパイヤ牛乳」をアップします。
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- 2008-01-24
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台湾・台北に行ってきました魁嵜べ物編」/「魯肉飯」
2007年12月30日(日)〜2008年1月2日(水)
台湾・台北での旅日記をup中です。
昨日の「食べ物編」/「牛肉麺」(こちら)に続き、強も食べ物編で、「魯肉飯」です。
「魯肉飯(ローバーベン)」(こちら)は、豚ひき肉を醤油で長時間煮込み、それをご飯にかけて食べるという料理で、簡単に言えば、「そぼろご飯」って事ですね。
こちらは、歩いてて、フラ〜っと入ったお店で、店名はよく分かりません。。。。

まさに、「街の定食屋」って感じですねぇ。

これが「魯肉飯」です。
ま・・・、盛り付けは、かなり「雑」ですけど・・・
。
大きさ的には、普通の「ご飯茶碗」に1杯くらいです。
味は、「普通に美味しいそぼろご飯」って感じです。
1杯40元(日本円で140円)

明日も食べ物編で「芋圓」をアップします。
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昨日の「食べ物編」/「牛肉麺」(こちら)に続き、強も食べ物編で、「魯肉飯」です。
「魯肉飯(ローバーベン)」(こちら)は、豚ひき肉を醤油で長時間煮込み、それをご飯にかけて食べるという料理で、簡単に言えば、「そぼろご飯」って事ですね。
こちらは、歩いてて、フラ〜っと入ったお店で、店名はよく分かりません。。。。

まさに、「街の定食屋」って感じですねぇ。

これが「魯肉飯」です。
ま・・・、盛り付けは、かなり「雑」ですけど・・・
。大きさ的には、普通の「ご飯茶碗」に1杯くらいです。
味は、「普通に美味しいそぼろご飯」って感じです。
1杯40元(日本円で140円)

明日も食べ物編で「芋圓」をアップします。
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- 2008-01-23
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台湾・台北に行ってきました押嵜べ物編」/「牛肉麺」
2007年12月30日(日)〜2008年1月2日(水)
台湾・台北での旅日記をup中です。
昨日の「食べ物編」/「小籠包」【2】『鼎泰豐』(こちら)に続き、今日も食べ物編で、「牛肉麺」です。
「牛肉麺」(こちら)ってのは、文字通り、牛肉の入った麺なんですけど、日本で言うと、ラーメン屋さんのようなもので、街中に結構あります(こちら)。
ふら〜っと入ったお店「上豪牛肉麺」です。




この中から、1番上の段の「紅焼牛肉麺」、3段目の「清燉牛肉麺」を注文しました。
ともに、90元(日本円315円)です。

こちら、「紅焼牛肉麺」です。
スープは、牛骨スープ・醤油・砂糖・酒・生姜・ニンニクネギなどを長時間コトコト煮込んだもので、豆板醤や漢方類、八角などが入っていたりもして、ちょっと辛めです。

こちらは、「清燉牛肉麺」です。
スープの色は澄んでいます。
醤油が入っていませんし、辛いもの、漢方類もない牛骨ベースなので、味はあっさりしています。

これ、「麺」は、ラーメンではなく、そうですねぇ。。。うどんに近い感じですね。
きしめんとか沖縄そばのような感じです。
入っている牛肉も、かなり煮込んである感じで、柔らかいです。
また、1杯の量は、そんなに多くないです。
イメージで言うと、日本のラーメンの2/3杯弱〜1/2杯強 位ですかね?
なかなか美味しかったです
明日も食べ物編の続きで、「魯肉飯」をアップします。
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昨日の「食べ物編」/「小籠包」【2】『鼎泰豐』(こちら)に続き、今日も食べ物編で、「牛肉麺」です。
「牛肉麺」(こちら)ってのは、文字通り、牛肉の入った麺なんですけど、日本で言うと、ラーメン屋さんのようなもので、街中に結構あります(こちら)。
ふら〜っと入ったお店「上豪牛肉麺」です。




この中から、1番上の段の「紅焼牛肉麺」、3段目の「清燉牛肉麺」を注文しました。
ともに、90元(日本円315円)です。

こちら、「紅焼牛肉麺」です。
スープは、牛骨スープ・醤油・砂糖・酒・生姜・ニンニクネギなどを長時間コトコト煮込んだもので、豆板醤や漢方類、八角などが入っていたりもして、ちょっと辛めです。

こちらは、「清燉牛肉麺」です。
スープの色は澄んでいます。
醤油が入っていませんし、辛いもの、漢方類もない牛骨ベースなので、味はあっさりしています。

これ、「麺」は、ラーメンではなく、そうですねぇ。。。うどんに近い感じですね。
きしめんとか沖縄そばのような感じです。
入っている牛肉も、かなり煮込んである感じで、柔らかいです。
また、1杯の量は、そんなに多くないです。
イメージで言うと、日本のラーメンの2/3杯弱〜1/2杯強 位ですかね?
なかなか美味しかったです

明日も食べ物編の続きで、「魯肉飯」をアップします。
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- 2008-01-22
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台湾・台北に行ってきました院嵜べ物編」/「小籠包」【2】『鼎泰豐』
2007年12月30日(日)〜2008年1月2日(水)
台湾・台北での旅日記をup中です。
昨日の「食べ物編」/「 小籠包」【1】『點水樓』(こちら)に続き、今日も「食べ物編m」で、そして、今日も「小籠包」で、昨日とは別の店『鼎泰豐』です。
『台北で小籠包(こちら)と言えば・・・』と言われているお店が有ります。
それが、こちら「鼎泰豐」(こちら)だそうです
(「鼎泰豐」は、日本の漢字で書くと、「県泰豊」)
そりゃぁ〜、行かねばなりませんね・・
って事で、この「鼎泰豐」、3店舗あるのですが、ホテルから歩いて行ける方の「復興店」の方に行ってみました。
道に面した看板の所には、「案内役」なんでしょうねぇ、お店のスタッフの女性が立っていました。



「行列が出来る」と聞いていたので、開店前に行ったのですが、そのお陰で一番に入れましたが、開店前にも関わらず、後から人がどんどんやってきていました。
こう見えても、この店内、開店時間すぐなんですよっ
。
店内は、オープンキッチンで、開放的です。

メニューはこんな感じで、写真入りで、しかも日本語も書いてあるので、分かりやすいです。


そして、まずはやっぱり・・・。
「小籠包」です。
こちら「鼎泰豐」の小籠包の「ヒダ」は、18本だそうです。
皮が薄い上に、肉汁もジュワーっとたくさん出て来て、アツアツで美味しかったです。
10個で、180元(日本円で630円)です。

そして、エビ入り蒸し餃子(蝦肉蒸餃)です。
エビがプリプリで美味しかったです。
10個で、200元(日本円で700円)です。

こちらは「千層油糕」と言う、そうですねぇ、あっさりした蒸しパンのようなものです。
写真で分かりますかね?
「層」になってるんです。
1個30元(日本円で105円)です。

そして、左が、タロイモまんじゅう(芋泥大包)で、右が、ごままんじゅう(芝麻大包)です。
それぞれ1個35元(日本円で123円)です。

こちらは、「タロイモまんじゅう」なのですが、ピンクと言うか、薄い紫を言うか、そんな色の餡で、比較的あっさりしていて、結構美味しかったです。

そして、これが、「謎の食べ物」の「八寶飯(八宝飯)」です。
もち米と一緒にシロップ煮のフルーツなどを型に詰めたお菓子?です。
中心には「餡」入りです。
非常に、「おめでたい食べ物」のようです。
これ・・・、眉間にシワが寄る位に、甘いです
。
久しぶりにこんな甘いものを食べましたぁ・・・・
。
何じゃこれ・・・・・
????
1個60元(日本円で210円)です。


今回、昨日のブログの「點水樓」(こちら)と、今回の「鼎泰豐」の小籠包を食べましたが、どちらも美味しかったです
。
明日も引き続き食べ物編で、「牛肉麺」をアップします。
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台湾・台北での旅日記をup中です。
昨日の「食べ物編」/「 小籠包」【1】『點水樓』(こちら)に続き、今日も「食べ物編m」で、そして、今日も「小籠包」で、昨日とは別の店『鼎泰豐』です。
『台北で小籠包(こちら)と言えば・・・』と言われているお店が有ります。
それが、こちら「鼎泰豐」(こちら)だそうです
(「鼎泰豐」は、日本の漢字で書くと、「県泰豊」)そりゃぁ〜、行かねばなりませんね・・
って事で、この「鼎泰豐」、3店舗あるのですが、ホテルから歩いて行ける方の「復興店」の方に行ってみました。道に面した看板の所には、「案内役」なんでしょうねぇ、お店のスタッフの女性が立っていました。



「行列が出来る」と聞いていたので、開店前に行ったのですが、そのお陰で一番に入れましたが、開店前にも関わらず、後から人がどんどんやってきていました。
こう見えても、この店内、開店時間すぐなんですよっ
。店内は、オープンキッチンで、開放的です。

メニューはこんな感じで、写真入りで、しかも日本語も書いてあるので、分かりやすいです。


そして、まずはやっぱり・・・。
「小籠包」です。
こちら「鼎泰豐」の小籠包の「ヒダ」は、18本だそうです。
皮が薄い上に、肉汁もジュワーっとたくさん出て来て、アツアツで美味しかったです。
10個で、180元(日本円で630円)です。

そして、エビ入り蒸し餃子(蝦肉蒸餃)です。
エビがプリプリで美味しかったです。
10個で、200元(日本円で700円)です。

こちらは「千層油糕」と言う、そうですねぇ、あっさりした蒸しパンのようなものです。
写真で分かりますかね?
「層」になってるんです。
1個30元(日本円で105円)です。

そして、左が、タロイモまんじゅう(芋泥大包)で、右が、ごままんじゅう(芝麻大包)です。
それぞれ1個35元(日本円で123円)です。

こちらは、「タロイモまんじゅう」なのですが、ピンクと言うか、薄い紫を言うか、そんな色の餡で、比較的あっさりしていて、結構美味しかったです。

そして、これが、「謎の食べ物」の「八寶飯(八宝飯)」です。
もち米と一緒にシロップ煮のフルーツなどを型に詰めたお菓子?です。
中心には「餡」入りです。
非常に、「おめでたい食べ物」のようです。
これ・・・、眉間にシワが寄る位に、甘いです
。久しぶりにこんな甘いものを食べましたぁ・・・・
。何じゃこれ・・・・・
????1個60元(日本円で210円)です。


今回、昨日のブログの「點水樓」(こちら)と、今回の「鼎泰豐」の小籠包を食べましたが、どちらも美味しかったです
。明日も引き続き食べ物編で、「牛肉麺」をアップします。
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- 2008-01-21
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台湾・台北に行ってきました亜嵜べ物編」/「 小籠包」【1】『點水樓』
2007年12月30日(日)〜2008年1月2日(水)
台湾・台北での旅日記をup中です。
昨日の『観光編』/「九分」の『スターバックスコーヒー』(こちら)で、『観光編』は終わりまして、今日から、「食べ物編」に入ります。
初日の今日は、「 小籠包」です。
台湾と言えば・・・。
『点心』ですね。
そして、点心と言えば、やっぱり『小籠包(ショウロンポウ)』(こちら)ですよね
。
台湾での「ライブ中継ブログ」でもアップしていましたが
(こちら)、こちら、『點水樓(テェンスイロウ)』(こちら)に行って来ました。(『點水樓』は、日本の漢字で言うと、『点水楼』)




こちらのお店は、かなり有名なお店らしく、志村けんさんと、日本と台湾で活躍するアジアのスター『金城武さん』が、取材で来られた事があるお店だそうです。
その時の写真が、パネルになって飾ってありました。

店内はこのような感じです。

職人さん(?)が、小籠包を1つ1つ手作りで、手際良く作っていました。

こちらが小籠包です。
肉まんを小さく(直径3cm位?)したようなもので、中には、
あっつあつ
の肉汁が入っていて、食べると中から、じゅわ〜〜っと、あふれ出てきます。
気をつけないと、超・熱いです!!!

タレは、黒酢としょうゆ、そして、千切りにした「しょうが」です。
この千切りしょうが・・・、意外に良いですねぇ。
「肉」・「肉」・「肉」となっても、このしょうがのお陰で、あっさり食べれます。

小籠包の「ヒダ」の数は、実は、お店ごとに違うそうで、ここ「點水樓」は、「ヒダ」の数は全部で19本と決まっているそうです。

こちらは、同じく小籠包なんですけど、確か・・、カニ入り(蟹皇湯包)だったような・・・?

そして、こちらが蒸し餃子です。
左は、チンゲン菜と肉入りの蒸餃子(菜肉蒸餃)で、右は、エビ入りだったかな?

そして、エビ蒸しシュウマイ(蝦仁焼賣)です。
プリプリのエビでしたぁ。

そして、こちらは、古代米? 黒米? の蒸しシュウマイです。
お米が「プチプチ」していて、食感もよかったです。

こちらが、エビ入りワンタンの麺です。
麺は、そうですねぇ。うどんに近いですねぇ。
「きしめん」とか、沖縄そばのような感じ?

そして、桜エビ入り炒飯(桜花蝦炒飯)です。
桜エビのパリパリ感がなかなか良かったです。

そして、デザートです。
名前は分からないんですけど、見た目・食感も「かるかん」のようなもので、小豆の入った蒸し菓子です。

どれもとても美味しかったです

小籠包のお店は、もう1軒行ったので、明日はそれをアップしてみたいと思います。
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台湾・台北での旅日記をup中です。
昨日の『観光編』/「九分」の『スターバックスコーヒー』(こちら)で、『観光編』は終わりまして、今日から、「食べ物編」に入ります。
初日の今日は、「 小籠包」です。
台湾と言えば・・・。
『点心』ですね。
そして、点心と言えば、やっぱり『小籠包(ショウロンポウ)』(こちら)ですよね
。台湾での「ライブ中継ブログ」でもアップしていましたが
(こちら)、こちら、『點水樓(テェンスイロウ)』(こちら)に行って来ました。(『點水樓』は、日本の漢字で言うと、『点水楼』)



こちらのお店は、かなり有名なお店らしく、志村けんさんと、日本と台湾で活躍するアジアのスター『金城武さん』が、取材で来られた事があるお店だそうです。
その時の写真が、パネルになって飾ってありました。

店内はこのような感じです。

職人さん(?)が、小籠包を1つ1つ手作りで、手際良く作っていました。

こちらが小籠包です。
肉まんを小さく(直径3cm位?)したようなもので、中には、
あっつあつ
の肉汁が入っていて、食べると中から、じゅわ〜〜っと、あふれ出てきます。気をつけないと、超・熱いです!!!

タレは、黒酢としょうゆ、そして、千切りにした「しょうが」です。
この千切りしょうが・・・、意外に良いですねぇ。
「肉」・「肉」・「肉」となっても、このしょうがのお陰で、あっさり食べれます。

小籠包の「ヒダ」の数は、実は、お店ごとに違うそうで、ここ「點水樓」は、「ヒダ」の数は全部で19本と決まっているそうです。

こちらは、同じく小籠包なんですけど、確か・・、カニ入り(蟹皇湯包)だったような・・・?

そして、こちらが蒸し餃子です。
左は、チンゲン菜と肉入りの蒸餃子(菜肉蒸餃)で、右は、エビ入りだったかな?

そして、エビ蒸しシュウマイ(蝦仁焼賣)です。
プリプリのエビでしたぁ。

そして、こちらは、古代米? 黒米? の蒸しシュウマイです。
お米が「プチプチ」していて、食感もよかったです。

こちらが、エビ入りワンタンの麺です。
麺は、そうですねぇ。うどんに近いですねぇ。
「きしめん」とか、沖縄そばのような感じ?

そして、桜エビ入り炒飯(桜花蝦炒飯)です。
桜エビのパリパリ感がなかなか良かったです。

そして、デザートです。
名前は分からないんですけど、見た目・食感も「かるかん」のようなもので、小豆の入った蒸し菓子です。

どれもとても美味しかったです


小籠包のお店は、もう1軒行ったので、明日はそれをアップしてみたいと思います。
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- 2008-01-20
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台湾・台北に行ってきました「観光編」/「九分」の『スターバックスコーヒー』
2007年12月30日(日)〜2008年1月2日(水)
台湾・台北での旅日記をup中です。
昨日の「観光編」/「九分茶坊」(こちら)に続き、今日も「九分」で、「九分」の『スターバックスコーヒー』です。



レジ付近はこんな感じです。


特に、大きく変わった食べ物は・・・無いですかね?


そして、店内です。
「中国ちっく」な店内かも・・?と期待しましたが、それらしいものは無く、普通のスタバですね。



私がオーダーしたのは、「アイス・カフェ・ラテ」です。
日本のメニューで言う「スターバックス・ラテ」ですね。
トールで95元(日本円で333円)です。

窓から見える景色は、このような感じです。


で・で・で・・・、今まで私が行った世界のスタバと違う所を発見


台湾のスタバ・・、店内に「犬」が居る・・・



え゙〜〜!?!? アリなんですぅ!?!?!
私が居た時で3匹も居ましたよぉ・・・・。
スタバ・・・、「タバコ」はNGでも、「犬」はOKなんです・・・???
私、犬、嫌いなんですよぉ・・・・。
まぁ・・・、でも、偶然なのか、台湾の犬の「しつけ」がいいからなのか、全く吠えず、動き回る事もなく、ち〜んと椅子の上に居たのでいいんですけど・・・・。
いやいや、これは、ビックリちゅうか、「ありなのか?」と言うか・・・。
わたくし「まっちゃの旅人」は、「世界のスタバ巡り」も旅のテーマにしておりますが、上海(こちら)、アラブ首長国連邦(UAE)・ドバイ(こちら)、そして、アメリカ・NY、メキシコ・メキシコシティー、韓国・ソウル(こちら)、今回の台北のスタバで6ケ国目になりました〜
。
今日で「観光編」を終えまして、明日からは、「食べ物編」開始です。
まずは・・・、「小龍包」です。
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台湾・台北での旅日記をup中です。
昨日の「観光編」/「九分茶坊」(こちら)に続き、今日も「九分」で、「九分」の『スターバックスコーヒー』です。



レジ付近はこんな感じです。


特に、大きく変わった食べ物は・・・無いですかね?


そして、店内です。
「中国ちっく」な店内かも・・?と期待しましたが、それらしいものは無く、普通のスタバですね。



私がオーダーしたのは、「アイス・カフェ・ラテ」です。
日本のメニューで言う「スターバックス・ラテ」ですね。
トールで95元(日本円で333円)です。

窓から見える景色は、このような感じです。


で・で・で・・・、今まで私が行った世界のスタバと違う所を発見



台湾のスタバ・・、店内に「犬」が居る・・・




え゙〜〜!?!? アリなんですぅ!?!?!
私が居た時で3匹も居ましたよぉ・・・・。
スタバ・・・、「タバコ」はNGでも、「犬」はOKなんです・・・???
私、犬、嫌いなんですよぉ・・・・。
まぁ・・・、でも、偶然なのか、台湾の犬の「しつけ」がいいからなのか、全く吠えず、動き回る事もなく、ち〜んと椅子の上に居たのでいいんですけど・・・・。
いやいや、これは、ビックリちゅうか、「ありなのか?」と言うか・・・。
わたくし「まっちゃの旅人」は、「世界のスタバ巡り」も旅のテーマにしておりますが、上海(こちら)、アラブ首長国連邦(UAE)・ドバイ(こちら)、そして、アメリカ・NY、メキシコ・メキシコシティー、韓国・ソウル(こちら)、今回の台北のスタバで6ケ国目になりました〜
。今日で「観光編」を終えまして、明日からは、「食べ物編」開始です。
まずは・・・、「小龍包」です。
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- 2008-01-19
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台湾・台北に行ってきました「観光編」/「九分」の『九分茶坊』
2007年12月30日(日)〜2008年1月2日(水)
台湾・台北での旅日記をup中です。
昨日の「観光編」/「九分」(こちら)に続き、今日も観光編で、「九分」の『九分茶坊』です。
台湾には、「茶芸館」と言われる「中国茶ティールーム」のようなものがたくさんあり、ここ「九分」にもたくさんあります。
その中の1つ、「九分茶坊」(こちら)に行って来ました。

100年以上前に建てられた家を買い改装し、茶芸館にしたそうです。
この建物は、始めは金採掘の元締めの、家兼作業場として建てられたもので、その後、お医者さんが買い取り、診療所として使っていたものを、茶芸館にしたそうです。





レジ横の茶器やお茶を買えるスペースです。


私達は、奥の個室に通されました。
ここは、中国で使われていたアンティークベットだそうです。



こちらのシステムは、お水代が 1人100元(約340円)+茶葉代です。
私達は、店員さんのオススメの「梨山烏龍」(800元〔日本円で2,800円〕)にしました。
今気づきましたが、かなり高いですねぇ。
でも、2人で1つのオーダーですし、同じ茶葉で何杯でも飲めるし、また、かなりあまったので、お持ち帰りに出来たので、まぁ・・・、場所代・雰囲気代も入れて、こんなもんですかねぇ。。。

お店の方は日本語が通じるので、丁寧に、お茶の煎れ方を教えてくれます。


教えられた通りに友達が実践です。。。


「お茶菓子」が色々あるのですが・・・。

私達は、この3つ・・・・。

「凍頂茶葉漬け梅」(80元〔日本円で280円〕)

「茶ようかん」(80元〔日本円で280円〕)

「山芋あん饅頭」(80元〔日本円で280円〕)

奥の個室だった事もあり、かなりくつろげて、1時間以上居ましたぁ。
現地台湾の方は、茶芸館に、3〜4時間は居る事もあるそうですよぉ。
明日は、またまた「九分」で、九分の「スターバックスコーヒー」をUPします。
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台湾・台北での旅日記をup中です。
昨日の「観光編」/「九分」(こちら)に続き、今日も観光編で、「九分」の『九分茶坊』です。
台湾には、「茶芸館」と言われる「中国茶ティールーム」のようなものがたくさんあり、ここ「九分」にもたくさんあります。
その中の1つ、「九分茶坊」(こちら)に行って来ました。

100年以上前に建てられた家を買い改装し、茶芸館にしたそうです。
この建物は、始めは金採掘の元締めの、家兼作業場として建てられたもので、その後、お医者さんが買い取り、診療所として使っていたものを、茶芸館にしたそうです。





レジ横の茶器やお茶を買えるスペースです。


私達は、奥の個室に通されました。
ここは、中国で使われていたアンティークベットだそうです。



こちらのシステムは、お水代が 1人100元(約340円)+茶葉代です。
私達は、店員さんのオススメの「梨山烏龍」(800元〔日本円で2,800円〕)にしました。
今気づきましたが、かなり高いですねぇ。
でも、2人で1つのオーダーですし、同じ茶葉で何杯でも飲めるし、また、かなりあまったので、お持ち帰りに出来たので、まぁ・・・、場所代・雰囲気代も入れて、こんなもんですかねぇ。。。

お店の方は日本語が通じるので、丁寧に、お茶の煎れ方を教えてくれます。


教えられた通りに友達が実践です。。。


「お茶菓子」が色々あるのですが・・・。

私達は、この3つ・・・・。

「凍頂茶葉漬け梅」(80元〔日本円で280円〕)

「茶ようかん」(80元〔日本円で280円〕)

「山芋あん饅頭」(80元〔日本円で280円〕)

奥の個室だった事もあり、かなりくつろげて、1時間以上居ましたぁ。
現地台湾の方は、茶芸館に、3〜4時間は居る事もあるそうですよぉ。
明日は、またまた「九分」で、九分の「スターバックスコーヒー」をUPします。
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- 2008-01-18
- カテゴリ : [旅行【海外】] 台湾・台北('07/12〜'08/1)
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台湾・台北に行ってきました「観光編」/「九分」
2007年12月30日(日)〜2008年1月2日(水)
台湾・台北での旅日記をup中です。
昨日の「観光編」/「霞海城隍廟」(こちら)に続き、今日も観光編で、「九分」です。
「九分」(こちら)は、台北市内から、車で約1時間の場所にあります。
なお、本来の正しい表記は『分』ではなく、『「にんべん」に「分」』なのですが、ネット上では、パソコンによっては正しく表記されない事があるようで、「九分」と表記されている場合が多いみたいです。
さて・・・。
ここ『九分』は、かつては、ゴールドラッシュに沸いた街らしいのですが、今は、美しい眺めと個性的な街並みが人気の観光スポットになっています。
昔懐かしい台湾を感じることが出来、また、映画「千と千尋の神隠し」の舞台とも噂されるらしい・・のも納得の町並みです。
こちらは、『「九分」と言えば・・』と言う「豎崎路(スーチールー)」と言う石段の坂道です。
1989年公開の台湾を代表する「非情城市」(こちら)と言う映画が、ヴェネチア映画祭で、金獅子賞グランプリ受賞に輝いたそうなのですが、その映画の舞台になっている階段だそうです。
私も、ここはTVで見た事が有ります。

石段の方からは、こんな眺めです。

このような、細い路地が沢山あって、その両脇にお店がたくさん並んでいます。






「九分」には、どんなお店があるのかと言うと・・・。
まずは、食べ物ですが・・・。
こちらが、「芋圓」と言う さつまいもやタロイモを片栗粉でこねて丸めたものです。

こちらは、「頼阿婆芋圓」(こちら)と言うお店です。
「芋圓」と「豆」を甘く煮たものと一緒に、甘めのスープに入れて食べます。
日本で言うと、お汁粉ようなものですかねぇ。
これは、買って食べてみたので、後日UPしますね。

「花生捲冰淇林」と言うキャラメルで固めたようなピーナッツをカンナで削り、薄いライスペーパーに載せ、アイスクリームをのせるものだそうです。


こちらは、おまんじゅうのようなものでしょうかね。
形とか色が、とてもきれいなんです。

こちらもキレイなんですけど、色とりどりの餡を、ゼリーのようなもので包んだ冷たいお菓子です。
「蒟蒻」って書いてあるのが、「ゼリー」と言う意味のようです。

こちらは、「プチトマト飴」です。
イメージ的には、日本の屋台にある「リンゴ飴」ですね。

間に挟んである黒いものは、見た感じでは、「プルーン」・・・?
食べてみたかったんですけど、ちょっとチャンスが無く・・・。

こちら、巨大エリンギを網で焼いたものです。
かなりの大きさですよぉ・・・。

これ、この前行った韓国の屋台でも見ましたよぉ。
じゃがいもを、スパイラルのように切って、串に刺して揚げてあるんですよね。
韓国では、チーズや塩をかけて食べるようですが、こちらはどうなんでしょう・・・?

こちら、お餅のような感じですかね?

こちらは、魚のつみれですねぇ。
スープにするんでは・・?と。

そして、こちらが、台湾を代表するお菓子、定番お土産の「鳳梨酥」(パイナップルケーキ)(こちら)のお店です。
今までも、このブログでもUPしていますが(こちら)、私、これ、大好きなんですよぉ


店の奥で作ってますねぇ。
出来立てを試食しましたが、温かい「鳳梨酥」も美味しいですねぇ。

他にも色々なお菓子も売っていました。

10個入りを2箱買いました。
何でか、店のおじさんが写真を撮ってくれ的なポーズをとるので、撮影・・・。
中川家の弟に似てますよね・・・。

食べ物以外にもたくさんのお店があり、これは、お守りですかね。
キーホルダーとかストラップに使えますね。



こちらは、「筆」のお店です。

そして、こちらは、「サンダル」のお店です。
中国ちっくで可愛いですよね。

そして、お茶のお店です。

その他に、こんなプレートがあったり・・・

ちょっとレトロなポスト・・?があったり・・・

こんな家もあったり・・・

古い映画館もあったり・・・・

こんな眺めのいい場所があったり・・・

と、なかなか「九分」を満喫しました。
ですが、1/1だったので、とにかく・・・人が多かったです。
明日は、「九分」で行った「九分茶坊」(茶芸館)をUPします。
★記事一覧(まとめ)は⇒こちら
台湾・台北での旅日記をup中です。
昨日の「観光編」/「霞海城隍廟」(こちら)に続き、今日も観光編で、「九分」です。
「九分」(こちら)は、台北市内から、車で約1時間の場所にあります。
なお、本来の正しい表記は『分』ではなく、『「にんべん」に「分」』なのですが、ネット上では、パソコンによっては正しく表記されない事があるようで、「九分」と表記されている場合が多いみたいです。
さて・・・。
ここ『九分』は、かつては、ゴールドラッシュに沸いた街らしいのですが、今は、美しい眺めと個性的な街並みが人気の観光スポットになっています。
昔懐かしい台湾を感じることが出来、また、映画「千と千尋の神隠し」の舞台とも噂されるらしい・・のも納得の町並みです。
こちらは、『「九分」と言えば・・』と言う「豎崎路(スーチールー)」と言う石段の坂道です。
1989年公開の台湾を代表する「非情城市」(こちら)と言う映画が、ヴェネチア映画祭で、金獅子賞グランプリ受賞に輝いたそうなのですが、その映画の舞台になっている階段だそうです。
私も、ここはTVで見た事が有ります。

石段の方からは、こんな眺めです。

このような、細い路地が沢山あって、その両脇にお店がたくさん並んでいます。






「九分」には、どんなお店があるのかと言うと・・・。
まずは、食べ物ですが・・・。
こちらが、「芋圓」と言う さつまいもやタロイモを片栗粉でこねて丸めたものです。

こちらは、「頼阿婆芋圓」(こちら)と言うお店です。
「芋圓」と「豆」を甘く煮たものと一緒に、甘めのスープに入れて食べます。
日本で言うと、お汁粉ようなものですかねぇ。
これは、買って食べてみたので、後日UPしますね。

「花生捲冰淇林」と言うキャラメルで固めたようなピーナッツをカンナで削り、薄いライスペーパーに載せ、アイスクリームをのせるものだそうです。


こちらは、おまんじゅうのようなものでしょうかね。
形とか色が、とてもきれいなんです。

こちらもキレイなんですけど、色とりどりの餡を、ゼリーのようなもので包んだ冷たいお菓子です。
「蒟蒻」って書いてあるのが、「ゼリー」と言う意味のようです。

こちらは、「プチトマト飴」です。
イメージ的には、日本の屋台にある「リンゴ飴」ですね。

間に挟んである黒いものは、見た感じでは、「プルーン」・・・?
食べてみたかったんですけど、ちょっとチャンスが無く・・・。

こちら、巨大エリンギを網で焼いたものです。
かなりの大きさですよぉ・・・。

これ、この前行った韓国の屋台でも見ましたよぉ。
じゃがいもを、スパイラルのように切って、串に刺して揚げてあるんですよね。
韓国では、チーズや塩をかけて食べるようですが、こちらはどうなんでしょう・・・?

こちら、お餅のような感じですかね?

こちらは、魚のつみれですねぇ。
スープにするんでは・・?と。

そして、こちらが、台湾を代表するお菓子、定番お土産の「鳳梨酥」(パイナップルケーキ)(こちら)のお店です。
今までも、このブログでもUPしていますが(こちら)、私、これ、大好きなんですよぉ



店の奥で作ってますねぇ。
出来立てを試食しましたが、温かい「鳳梨酥」も美味しいですねぇ。

他にも色々なお菓子も売っていました。

10個入りを2箱買いました。
何でか、店のおじさんが写真を撮ってくれ的なポーズをとるので、撮影・・・。
中川家の弟に似てますよね・・・。

食べ物以外にもたくさんのお店があり、これは、お守りですかね。
キーホルダーとかストラップに使えますね。



こちらは、「筆」のお店です。

そして、こちらは、「サンダル」のお店です。
中国ちっくで可愛いですよね。

そして、お茶のお店です。

その他に、こんなプレートがあったり・・・

ちょっとレトロなポスト・・?があったり・・・

こんな家もあったり・・・

古い映画館もあったり・・・・

こんな眺めのいい場所があったり・・・

と、なかなか「九分」を満喫しました。
ですが、1/1だったので、とにかく・・・人が多かったです。
明日は、「九分」で行った「九分茶坊」(茶芸館)をUPします。
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- 2008-01-17
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台湾・台北に行ってきました「観光編」/「霞海城隍廟」
2007年12月30日(日)〜2008年1月2日(水)
台湾・台北での旅日記をup中です。
昨日の「観光編」/「迪化街」(こちら)に引き続き、今日も観光編で「霞海城隍廟」です。
「霞海城隍廟」(こちら)は、昨日upした「迪化街」(こちら)の一角にある小さな廟です。
この廟に祀られている「月下老人」が縁結びの神様だそうで、一緒に行った友達は、必死でお参りしてましたねぇ。
「月下老人」・・、43cmの「小さいおじさん」なんですけど
、白く長い髭を蓄え、両頬を赤く染め、いつも満面の笑顔で左手に婚姻簿(神が定めた結婚相手を記した帳簿)、右手に杖を持ち、毎日廟の中で熱心に縁結びのお祈りをする未婚の男女に赤い糸を授けるような格好をし、良縁が得られるように手助けをしてくれるそうです。




このお参りですけどね、かなりの「順番」があるらしく、新参者には、ムリですねぇ・・・。
なので、「教えてくれる人」が居るんですって。
その方について行って、言われる通りにお参りしたみたいですよ。
私は、基本、お願い事・お参り事はしないタイプなんで、外で待ってただけなんですけど、結構・・、5分は帰って来なかったですねぇ。。。。
最後に「赤い糸」と「お守り」のようなものを貰って来てました。
昼間に行くと、こんな感じです。


明日も観光編で、「九分」をupします。
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昨日の「観光編」/「迪化街」(こちら)に引き続き、今日も観光編で「霞海城隍廟」です。
「霞海城隍廟」(こちら)は、昨日upした「迪化街」(こちら)の一角にある小さな廟です。
この廟に祀られている「月下老人」が縁結びの神様だそうで、一緒に行った友達は、必死でお参りしてましたねぇ。
「月下老人」・・、43cmの「小さいおじさん」なんですけど
、白く長い髭を蓄え、両頬を赤く染め、いつも満面の笑顔で左手に婚姻簿(神が定めた結婚相手を記した帳簿)、右手に杖を持ち、毎日廟の中で熱心に縁結びのお祈りをする未婚の男女に赤い糸を授けるような格好をし、良縁が得られるように手助けをしてくれるそうです。



このお参りですけどね、かなりの「順番」があるらしく、新参者には、ムリですねぇ・・・。
なので、「教えてくれる人」が居るんですって。
その方について行って、言われる通りにお参りしたみたいですよ。
私は、基本、お願い事・お参り事はしないタイプなんで、外で待ってただけなんですけど、結構・・、5分は帰って来なかったですねぇ。。。。
最後に「赤い糸」と「お守り」のようなものを貰って来てました。
昼間に行くと、こんな感じです。


明日も観光編で、「九分」をupします。
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- 2008-01-16
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台湾・台北に行ってきました「観光編」/「迪化街」
2007年12月30日(日)〜2008年1月2日(水)
台湾・台北での旅日記をup中です。
昨日の「観光編」/「故宮博物院」(こちら)に続き、今日も観光編で「迪化街」です。
「迪化街」(こちら)は、漢方・乾物・お茶・布の問屋街です。

18世紀末期から中国福建省からの移民が居を構えはじめたそうです。






ホントに色んなお店がありました。
こちらは、「ツバメの巣」と「からすみ」ですね。
どちらも高級食材ですねぇ・・・。

聞いた所によると、「ツバメの巣」は、色が赤い程、高級なんだそうです。
なので、一番左の赤いものが一番高い・・と言う事ですね。
一体・・、いくらなのか、聞くのを忘れました

「キクラゲ」ですかね?

「竜眼」(こちら)です。
お菓子やスープに使います。

キノコです。

こちらは色々混合で売ってました。

私は何も買わなかったんですけど、ドライフルーツなんかも美味しいのが買えるようですよぉ。
明日も観光編で「霞海城隍廟」をupします。
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昨日の「観光編」/「故宮博物院」(こちら)に続き、今日も観光編で「迪化街」です。
「迪化街」(こちら)は、漢方・乾物・お茶・布の問屋街です。

18世紀末期から中国福建省からの移民が居を構えはじめたそうです。






ホントに色んなお店がありました。
こちらは、「ツバメの巣」と「からすみ」ですね。
どちらも高級食材ですねぇ・・・。

聞いた所によると、「ツバメの巣」は、色が赤い程、高級なんだそうです。
なので、一番左の赤いものが一番高い・・と言う事ですね。
一体・・、いくらなのか、聞くのを忘れました


「キクラゲ」ですかね?

「竜眼」(こちら)です。
お菓子やスープに使います。

キノコです。

こちらは色々混合で売ってました。

私は何も買わなかったんですけど、ドライフルーツなんかも美味しいのが買えるようですよぉ。
明日も観光編で「霞海城隍廟」をupします。
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- 2008-01-15
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台湾・台北に行ってきました「観光編」/「故宮博物院」
2007年12月30日(日)〜2008年1月2日(水)
台湾・台北での旅日記をup中です。
昨日の「観光編」/「忠烈祠」(こちら)に続き、今日も「観光編」で「故宮博物院」です。




「故宮博物院」(こちら)は、世界四大美術館のひとつだそうで、中華民国政府が台湾へと撤退する際に故宮博物院から精選して運び出された美術品が主に展示されており、その数が合計61万点にも及ぶそうです。
博物院内、全面的に撮影NGなんで、載せる写真が無いんですよねぇ・・・・。
外だけです・・・・。
ここの代表的な所蔵品は「翠玉白菜」と「肉形石」ですねぇ。
「翠玉白菜」(こちら)は、滅多に産出しない大きな翡翠(ひすい)の原石1個を、元の色そのままを生かして白菜の姿かたちに彫り込んだもので、更に芸が細かい事に、上部に「イナゴ」と「キリギリス」がとまっているように彫り出してあります。
博物院内のshopでストラップを買ったので、それでも載せておきます。。。。

「肉形石」(こちら)は、外見は「豚の角煮」そのもので、三層のばら肉のように見え、更には、皮表面の毛穴までそっくりです。
その他、ホントに沢山の展示がありました
。
ありすぎて、しかも、12/31の年も押し迫った時期だった為か、人も居過ぎて、眠くなって来ました・・・・・
明日も観光編で「迪化街」をupします。
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台湾・台北での旅日記をup中です。
昨日の「観光編」/「忠烈祠」(こちら)に続き、今日も「観光編」で「故宮博物院」です。




「故宮博物院」(こちら)は、世界四大美術館のひとつだそうで、中華民国政府が台湾へと撤退する際に故宮博物院から精選して運び出された美術品が主に展示されており、その数が合計61万点にも及ぶそうです。
博物院内、全面的に撮影NGなんで、載せる写真が無いんですよねぇ・・・・。
外だけです・・・・。
ここの代表的な所蔵品は「翠玉白菜」と「肉形石」ですねぇ。
「翠玉白菜」(こちら)は、滅多に産出しない大きな翡翠(ひすい)の原石1個を、元の色そのままを生かして白菜の姿かたちに彫り込んだもので、更に芸が細かい事に、上部に「イナゴ」と「キリギリス」がとまっているように彫り出してあります。
博物院内のshopでストラップを買ったので、それでも載せておきます。。。。

「肉形石」(こちら)は、外見は「豚の角煮」そのもので、三層のばら肉のように見え、更には、皮表面の毛穴までそっくりです。
その他、ホントに沢山の展示がありました
。ありすぎて、しかも、12/31の年も押し迫った時期だった為か、人も居過ぎて、眠くなって来ました・・・・・

明日も観光編で「迪化街」をupします。
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- 2008-01-14
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台湾・台北に行ってきました「観光編」/「忠烈祠」
2007年12月30日(日)〜2008年1月2日(水)
台湾・台北での旅日記をup中です。
昨日の「観光編」/「龍山寺」(こちら)に続き、同じく観光編で、「忠烈祠」です。
「忠烈祠」(こちら)には、1911年、辛亥革命や抗日戦争などで国のために斃れた約33万人の英霊が祭られています。
1945年、第2次世界大戦終戦後、植民地時代の日本の神道信仰の痕跡をなくす為、名称を「護国神社」から「忠烈祠」と改めたそうです。


「大殿」です。


「大門牌樓」と「大殿」には、衛兵が2名ずついて、1時間、ずーーーーーーと微動だにしないで、立っています。
ホントにですね、「棒」みたいに立ってるんですよ

それぞれ2人の衛兵が交代する「衛兵交代」の儀式があります。
みんな、これを見に来ています。
1時間に1回、25分もかけての交代です・・・。







動きも全員揃っていて、無駄な動きもなく、音で例えると、「シャキーン シャキーン」って感じですよ
。
別に、普通に歩いて、普通に交代したらいいのに・・・・とか思ったりして・・・・
明日も観光編の続きで、「故宮博物院」です。
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昨日の「観光編」/「龍山寺」(こちら)に続き、同じく観光編で、「忠烈祠」です。
「忠烈祠」(こちら)には、1911年、辛亥革命や抗日戦争などで国のために斃れた約33万人の英霊が祭られています。
1945年、第2次世界大戦終戦後、植民地時代の日本の神道信仰の痕跡をなくす為、名称を「護国神社」から「忠烈祠」と改めたそうです。


「大殿」です。


「大門牌樓」と「大殿」には、衛兵が2名ずついて、1時間、ずーーーーーーと微動だにしないで、立っています。
ホントにですね、「棒」みたいに立ってるんですよ


それぞれ2人の衛兵が交代する「衛兵交代」の儀式があります。
みんな、これを見に来ています。
1時間に1回、25分もかけての交代です・・・。







動きも全員揃っていて、無駄な動きもなく、音で例えると、「シャキーン シャキーン」って感じですよ
。別に、普通に歩いて、普通に交代したらいいのに・・・・とか思ったりして・・・・

明日も観光編の続きで、「故宮博物院」です。
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- 2008-01-13
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台湾・台北に行ってきました─峇儻編」/「龍山寺」
2007年12月30日(日)〜2008年1月2日(水)
台湾・台北での旅日記をup中です。
昨日の「台湾民主紀念館(旧・中正記念堂)」(こちら)に続き、今日も、観光編で「龍山寺」です。
「龍山寺」(こちら)は、1738年に建立された台北一古い仏教寺院だそうです。
ありとあらゆる神、仏が仲良く一堂に集まり、どんな願いや悩みも聞いてくれる・・って事で、かなり人気なお寺だそうです。
・・・ん・・
?
電光掲示板ですけど・・・? ま・・、気にしない・・・。

この門をくぐると・・・。


装飾・色使いがキレイな「龍」が屋根にいらっしゃいます。。。

で、更に中に進むと、人でごった返している「境内」って言うんでしょうか、ここに辿り着きます。

ここで、7本の長〜い線香をもらい、火を付けます。

このような 浅草の「浅草寺」にありそうな「炉(?)」が7つあるので、お祈りをしながら、線香を1本ずつ刺していきます。

ですがねぇ・・・。
結構、人人人・・・で、火がついた線香をみんなが持って、あっちこっちに向かって歩いてるんで、実にキケンなんですよ・・・
。
しかも、線香が長いんで、「炉」に刺すのに、他の線香に触れちゃいそうになって熱いんで、線香を「炉」に向かって、投げてるし・・・・。
しかも、線香の「灰」が手に落ちるわ、熱いわ・・で、お祈りより、境内を回って、「炉」に線香を刺す・・・って作業で終わってしまいました・・・・・。

そして、それが終わったら、下の写真の左の方に映っている「棒」の中から1本選び、その棒に書いてある番号を覚えておきます。

そして、上の写真の右の方に映っている「神杯」と呼ばれる赤い2つ1組の木片を地面に落とします。

みんなこんな感じでやってます。

片方が表、片方が裏であればokです。
で、さっきの棒に書いてあった番号のおみくじをおみくじ処で引きます。
私のはこんな感じで、「上上」だそうです。
私の友達は「大吉」をひいてました。
一応、その他の項目についても、ガイドさんが解説はしてくれましたけど、基本的に書いてある事は、日本のおみくじと同じ内容ですねぇ。

ちょっとせわしい参拝でした・・・
明日も観光編の続きで、「忠烈祠」をUPします。
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昨日の「台湾民主紀念館(旧・中正記念堂)」(こちら)に続き、今日も、観光編で「龍山寺」です。
「龍山寺」(こちら)は、1738年に建立された台北一古い仏教寺院だそうです。
ありとあらゆる神、仏が仲良く一堂に集まり、どんな願いや悩みも聞いてくれる・・って事で、かなり人気なお寺だそうです。
・・・ん・・
?電光掲示板ですけど・・・? ま・・、気にしない・・・。

この門をくぐると・・・。


装飾・色使いがキレイな「龍」が屋根にいらっしゃいます。。。

で、更に中に進むと、人でごった返している「境内」って言うんでしょうか、ここに辿り着きます。

ここで、7本の長〜い線香をもらい、火を付けます。

このような 浅草の「浅草寺」にありそうな「炉(?)」が7つあるので、お祈りをしながら、線香を1本ずつ刺していきます。

ですがねぇ・・・。
結構、人人人・・・で、火がついた線香をみんなが持って、あっちこっちに向かって歩いてるんで、実にキケンなんですよ・・・
。しかも、線香が長いんで、「炉」に刺すのに、他の線香に触れちゃいそうになって熱いんで、線香を「炉」に向かって、投げてるし・・・・。
しかも、線香の「灰」が手に落ちるわ、熱いわ・・で、お祈りより、境内を回って、「炉」に線香を刺す・・・って作業で終わってしまいました・・・・・。

そして、それが終わったら、下の写真の左の方に映っている「棒」の中から1本選び、その棒に書いてある番号を覚えておきます。

そして、上の写真の右の方に映っている「神杯」と呼ばれる赤い2つ1組の木片を地面に落とします。

みんなこんな感じでやってます。

片方が表、片方が裏であればokです。
で、さっきの棒に書いてあった番号のおみくじをおみくじ処で引きます。
私のはこんな感じで、「上上」だそうです。
私の友達は「大吉」をひいてました。
一応、その他の項目についても、ガイドさんが解説はしてくれましたけど、基本的に書いてある事は、日本のおみくじと同じ内容ですねぇ。

ちょっとせわしい参拝でした・・・

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