Entries
鯖江市「夢花」にてランチ
2009年1月12日(月)
鯖江市「夢花(ゆめはな)」(こちら)にランチに行きました。
ここは、鯖江市にあった 日本料理「よしむら」と、越前市にあった イタリアン老舗「ピエトロ」の2人の職人が和と洋を融合させたお店との事で、大期待で行きました。
お正月明け早々に行ったので、「ちょっとした新年会」って感じですね。


お庭もあります。

個室になっています。
こちらは、畳にそのまま座るタイプの座敷ですが、畳の座敷の上にテーブルをおいたお部屋もあります。

こちら、ランチメニューです。
1500円・2000円コースは、「和」か「洋」のどちらかですが、2300円・3500円のコースは、和・洋織り交ぜたコースになっています。

「新年会」と言う事で、奮発して、一番お高い3500円のコースにしました。

まずは、「食前酒」です。
私は運転手って事で飲んでないので、味は不明です。

最初にこちらが出ました。

「ちょっと和風のミネストローネ」って所ですかね。
マカロニも入ってました。

ローストビーフと揚げ物です。
揚げ物は、何だったなかぁ・・・・
忘れちゃいましたけど、タルタルソースとトマトソースがかかっていました。

こちら、えび入りの揚げ物と、奥は・・・忘れました
全然「報告」になってませんね・・・・・・・

喋っていて写真を撮るのをすっかり忘れてしまいましたが
、次に「鍋」が来ました。
温泉とか宴会でよく出てくる 1人用の卓上の鍋です。
あれに野菜や豆腐が入っていて、そして、別に運ばれてきた薄切りの豚肉を入れて食べる「豚しゃぶしゃぶ」です。
そして、刺身です。
種類の詳細は不明ですが、3種類ありました。
生の魚が苦手な友達は、さっき出てきた鍋に入れて、しゃぶしゃぶして食べてましたわ

ステーキです。
このコースの「洋」の料理ですね。

そして、こちらが「七草粥」と「だだみの味噌汁」です。
「だだみ」とは、タラの白子ですね。

こちらがデザートとコーヒーです。

デザートは、キャラメルアイスクリームとプチケーキ、フルーツ(りんご・いちご・巻き柿)、水羊羹です。

ここからは、感想です。
率直に思ったままを正直に言いますね
。
次は行かないと思います
理由は、スタッフの方が「接客業」に向いてないと思うからです。
教育不足
「お客様に快適に食事をしていただく事とは何か
」、「その為にはどうしたらいいか
」を、スタッフの方はもう一度、考えた方がいいと思うし、オーナーの方は、再教育した方がいいと思いますよ
まずね、ここ、元々あったお店をそのまま使っているので、建物自体は結構ちゃんとしてるんですよ。
しかも、『「よしむら」と「ピエトロ」のコラボ』と うたっているので、「ちゃんとした店」と思って行くから、尚更ですけどね。
私たちは女性4名だったので、かなり「手厳しい」所もあるには あるのですが

だけど、この店の外観からしても、女性や年齢層が高めのお客さんが多くなるのは明らかですし、そんな方はきっと、色んなお店に行っている人も多いから、その辺、厳しいのは仕方ないと思いますよ
まず、「食前酒」って、一番最初に持ってくるべきものだと思うのですが
、2品目の「しゃぶしゃぶ」を食べようとしている時に、私、ふとメニューを見たら「食前酒」って最初に書いてあり、「ん
食前酒・・、来たっけ
」って話してたら、スタッフの方が、「お持ちしましょうか
」って言いました。
「お持ちしましょうか
」じゃ、「お店側のサービス」って感じじゃないですか
そうじゃなくて、「お持ちするのを忘れておりました」とか「今お持ちします」じゃないですかね
忙しいんでしょうし、うっかり忘れる事はあると思うし、それは仕方ないと思うのですが、気を利かせているかのような「お持ちしましょうか
」じゃないでぉ
ま・・・、「重箱の隅を突っつく」、揚げ足を取る」、「言葉じりをとらえる」ような事を言っているのかも知れませんけど・・・・・
私たちは個室だったので、スタッフの方が都度都度、運んで、「ふすま」を開けて、並べ、食べたものを撤収すると言う感じだったのですが、スタッフの方、去る時、毎回、15cm程「ふすま」を開けていくんですよ
。毎回。
で、私たちが「寒いって
」って言いながら閉めてました
。毎回。
そして、最終的には、見事に「全開」で去ってきました
。
その頃には、「だから、寒いって言ってるやろ〜
」と文句言ってましたけど。
この話を会社の同僚に話したら、「私が夜行った時なんて、15cmじゃなくて、全開やったで〜
」と言ってましたけどね。
一番最初に、お茶を出していただいたのですが、途中で無くなったので、「お茶を下さい」とお伝えしたのですが、来ず、再び、「お茶を下さい
」とお伝えしたのですが、来ず、再度「お茶を下さい
」とお伝えしたのですが、来ず・・で、結局、最後まで来ませんでした


返事はいいんですけどね・・・
そして、料理の方です。
メニューには「季節の炊き込みご飯」と書いてあったので、何が出て来るのかワクワクしていたら、出てきたものは・・・、「七草粥」
これもどうですかねぇ

ちょうど、時期的に「七草粥」の時期だから・・と言う、季節色を出したんだと思うのですが、1人が「今朝食べたけど・・
」と言ってました。
確かに、季節感を出すのはいい事ですが、季節だからこそ、カブってしまう事もあるので、そこの配慮は必要でしたね。
しかも、「味」が全く無かったんですよ。
言い方を変えると、「やさしい味」、「シンプルな味」ですけど。
そもそも、メニューには「季節の炊き込みご飯」と書いてあったわけで、それが「粥」になるのであれば、オーダーを取った時に説明する必要があったと思うんですよね。
同じ「ご飯もの」としても、「もの」が全然違うし、「炊き込みご飯」と「粥」じゃぁ、「ランク」も違いますしねぇ。
「粥」と書いてあって「炊き込みご飯」なら上がるからいいけど、「粥」の方が落ちると思うから、かなり損した気分になると思いますしねぇ
そして、「だだみの味噌汁」ですが、「だだみ」、私は好きなんですが、私たち4名の内、2人は「だだみ嫌い」だったんですよね。
で、スタッフの方に「代わりのものはないですか
」と聞いたら、「無いです」と。
「白子系」って好き嫌いが激しいから、事前に確認する事は必要でしたね。
そして、デザート。
「七草粥」が出てきた時点で、「季節感」を出そうとしてるな・・と思った私は、「デザートに『水羊羹』出て来るんじゃ
」って冗談で言ってたんですよ
。
福井では、冬に水羊羹を食べるので・・(こちら)。
「水羊羹、みんな、正月に思いっ切り食べてるって
」って言いながら待っていると、出てきたデザートの中に水羊羹・・・。
笑いましたねぇ
。
そして、何か配慮が無い・・
と思いましたし、「この皿の中に水羊羹っておかしいやろ
」って思いました
ランチで3500円って、結構、豪華なもの、またはたくさん出て来てもいいと思うのですが、全部食べた結果、「これで3500円
」って思いました。
素材が高い・・
とも考えましたが、そうでもないし、何か、損した気分になっちゃいました

まぁ・・・、、今まで書いた「スタッフの対応」も込みでの感想かも知れないですけどね
だけど、料理の代金としてお店に支払うお金には、料理だけじゃなくて、スタッフの方の対応も込みのトータルが含まれていると思っています。
同じ料理でも、スタッフの方の対応も良く、雰囲気も良く・・と言うのであれば、更に満足して店を後にする事が出来ると思います。
その点では・・・、厳しいですが・・・、ここは「NG」ですね
何ですかねぇ

総合すると、足りないものは「配慮」なんですかねぇ。
「配慮」が足りないお店って、行く必要 なくないですか

料理そのものの味の印象はすっかり消えて、「配慮が無い」&「接客業について考えた方がいい」だけが残って帰ってきました。
居酒屋なら、スタッフの対応がちょっと位「雑」でも、まぁいいです。
細かい事は気にしません。
でも、雰囲気も「よさ気なイメージ」をかもし出しているお店であれば、「ちゃんとして欲しい」と言うのが感想です。
「次はもう絶対に行かない
」と思いましたし、周りにも思いっきり言っちゃいました

なお、わたくし「まっちゃな旅人」は、基本的には、このブログ上であまり批判的な事は書かないようにしているのですが、このカテゴリー(レストラン ⇒ こちら)に関してのみ、「これはアカンやろ
」と思った事は、率直に書くようにしています。
ご了承くださいませm(_ _)m
★夢花(ゆめはな)
住所:福井県鯖江市小黒町1-3-28
電話&FAX:0778-51-1898
営業時間:
ランチ/11:30〜14:00(LO)
ディナー/17:30〜22:00(LO)
定休日:水曜日
鯖江市「夢花(ゆめはな)」(こちら)にランチに行きました。
ここは、鯖江市にあった 日本料理「よしむら」と、越前市にあった イタリアン老舗「ピエトロ」の2人の職人が和と洋を融合させたお店との事で、大期待で行きました。
お正月明け早々に行ったので、「ちょっとした新年会」って感じですね。


お庭もあります。

個室になっています。
こちらは、畳にそのまま座るタイプの座敷ですが、畳の座敷の上にテーブルをおいたお部屋もあります。

こちら、ランチメニューです。
1500円・2000円コースは、「和」か「洋」のどちらかですが、2300円・3500円のコースは、和・洋織り交ぜたコースになっています。

「新年会」と言う事で、奮発して、一番お高い3500円のコースにしました。

まずは、「食前酒」です。
私は運転手って事で飲んでないので、味は不明です。

最初にこちらが出ました。

「ちょっと和風のミネストローネ」って所ですかね。
マカロニも入ってました。

ローストビーフと揚げ物です。
揚げ物は、何だったなかぁ・・・・

忘れちゃいましたけど、タルタルソースとトマトソースがかかっていました。

こちら、えび入りの揚げ物と、奥は・・・忘れました

全然「報告」になってませんね・・・・・・・


喋っていて写真を撮るのをすっかり忘れてしまいましたが
、次に「鍋」が来ました。温泉とか宴会でよく出てくる 1人用の卓上の鍋です。
あれに野菜や豆腐が入っていて、そして、別に運ばれてきた薄切りの豚肉を入れて食べる「豚しゃぶしゃぶ」です。
そして、刺身です。
種類の詳細は不明ですが、3種類ありました。
生の魚が苦手な友達は、さっき出てきた鍋に入れて、しゃぶしゃぶして食べてましたわ


ステーキです。
このコースの「洋」の料理ですね。

そして、こちらが「七草粥」と「だだみの味噌汁」です。
「だだみ」とは、タラの白子ですね。

こちらがデザートとコーヒーです。

デザートは、キャラメルアイスクリームとプチケーキ、フルーツ(りんご・いちご・巻き柿)、水羊羹です。

ここからは、感想です。
率直に思ったままを正直に言いますね
。次は行かないと思います

理由は、スタッフの方が「接客業」に向いてないと思うからです。
教育不足

「お客様に快適に食事をしていただく事とは何か
」、「その為にはどうしたらいいか
」を、スタッフの方はもう一度、考えた方がいいと思うし、オーナーの方は、再教育した方がいいと思いますよ
まずね、ここ、元々あったお店をそのまま使っているので、建物自体は結構ちゃんとしてるんですよ。
しかも、『「よしむら」と「ピエトロ」のコラボ』と うたっているので、「ちゃんとした店」と思って行くから、尚更ですけどね。
私たちは女性4名だったので、かなり「手厳しい」所もあるには あるのですが


だけど、この店の外観からしても、女性や年齢層が高めのお客さんが多くなるのは明らかですし、そんな方はきっと、色んなお店に行っている人も多いから、その辺、厳しいのは仕方ないと思いますよ

まず、「食前酒」って、一番最初に持ってくるべきものだと思うのですが
、2品目の「しゃぶしゃぶ」を食べようとしている時に、私、ふとメニューを見たら「食前酒」って最初に書いてあり、「ん
食前酒・・、来たっけ
」って話してたら、スタッフの方が、「お持ちしましょうか
」って言いました。「お持ちしましょうか

」じゃ、「お店側のサービス」って感じじゃないですか
そうじゃなくて、「お持ちするのを忘れておりました」とか「今お持ちします」じゃないですかね

忙しいんでしょうし、うっかり忘れる事はあると思うし、それは仕方ないと思うのですが、気を利かせているかのような「お持ちしましょうか

」じゃないでぉ
ま・・・、「重箱の隅を突っつく」、揚げ足を取る」、「言葉じりをとらえる」ような事を言っているのかも知れませんけど・・・・・

私たちは個室だったので、スタッフの方が都度都度、運んで、「ふすま」を開けて、並べ、食べたものを撤収すると言う感じだったのですが、スタッフの方、去る時、毎回、15cm程「ふすま」を開けていくんですよ
。毎回。で、私たちが「寒いって
」って言いながら閉めてました
。毎回。そして、最終的には、見事に「全開」で去ってきました
。その頃には、「だから、寒いって言ってるやろ〜
」と文句言ってましたけど。この話を会社の同僚に話したら、「私が夜行った時なんて、15cmじゃなくて、全開やったで〜
」と言ってましたけどね。一番最初に、お茶を出していただいたのですが、途中で無くなったので、「お茶を下さい」とお伝えしたのですが、来ず、再び、「お茶を下さい
」とお伝えしたのですが、来ず、再度「お茶を下さい
」とお伝えしたのですが、来ず・・で、結局、最後まで来ませんでした


返事はいいんですけどね・・・

そして、料理の方です。
メニューには「季節の炊き込みご飯」と書いてあったので、何が出て来るのかワクワクしていたら、出てきたものは・・・、「七草粥」

これもどうですかねぇ


ちょうど、時期的に「七草粥」の時期だから・・と言う、季節色を出したんだと思うのですが、1人が「今朝食べたけど・・
」と言ってました。確かに、季節感を出すのはいい事ですが、季節だからこそ、カブってしまう事もあるので、そこの配慮は必要でしたね。
しかも、「味」が全く無かったんですよ。
言い方を変えると、「やさしい味」、「シンプルな味」ですけど。
そもそも、メニューには「季節の炊き込みご飯」と書いてあったわけで、それが「粥」になるのであれば、オーダーを取った時に説明する必要があったと思うんですよね。
同じ「ご飯もの」としても、「もの」が全然違うし、「炊き込みご飯」と「粥」じゃぁ、「ランク」も違いますしねぇ。
「粥」と書いてあって「炊き込みご飯」なら上がるからいいけど、「粥」の方が落ちると思うから、かなり損した気分になると思いますしねぇ

そして、「だだみの味噌汁」ですが、「だだみ」、私は好きなんですが、私たち4名の内、2人は「だだみ嫌い」だったんですよね。
で、スタッフの方に「代わりのものはないですか
」と聞いたら、「無いです」と。「白子系」って好き嫌いが激しいから、事前に確認する事は必要でしたね。
そして、デザート。
「七草粥」が出てきた時点で、「季節感」を出そうとしてるな・・と思った私は、「デザートに『水羊羹』出て来るんじゃ

」って冗談で言ってたんですよ
。福井では、冬に水羊羹を食べるので・・(こちら)。
「水羊羹、みんな、正月に思いっ切り食べてるって
」って言いながら待っていると、出てきたデザートの中に水羊羹・・・。笑いましたねぇ

。そして、何か配慮が無い・・
と思いましたし、「この皿の中に水羊羹っておかしいやろ
」って思いました
ランチで3500円って、結構、豪華なもの、またはたくさん出て来てもいいと思うのですが、全部食べた結果、「これで3500円
」って思いました。素材が高い・・
とも考えましたが、そうでもないし、何か、損した気分になっちゃいました

まぁ・・・、、今まで書いた「スタッフの対応」も込みでの感想かも知れないですけどね

だけど、料理の代金としてお店に支払うお金には、料理だけじゃなくて、スタッフの方の対応も込みのトータルが含まれていると思っています。
同じ料理でも、スタッフの方の対応も良く、雰囲気も良く・・と言うのであれば、更に満足して店を後にする事が出来ると思います。
その点では・・・、厳しいですが・・・、ここは「NG」ですね

何ですかねぇ


総合すると、足りないものは「配慮」なんですかねぇ。
「配慮」が足りないお店って、行く必要 なくないですか


料理そのものの味の印象はすっかり消えて、「配慮が無い」&「接客業について考えた方がいい」だけが残って帰ってきました。
居酒屋なら、スタッフの対応がちょっと位「雑」でも、まぁいいです。
細かい事は気にしません。
でも、雰囲気も「よさ気なイメージ」をかもし出しているお店であれば、「ちゃんとして欲しい」と言うのが感想です。
「次はもう絶対に行かない
」と思いましたし、周りにも思いっきり言っちゃいました

なお、わたくし「まっちゃな旅人」は、基本的には、このブログ上であまり批判的な事は書かないようにしているのですが、このカテゴリー(レストラン ⇒ こちら)に関してのみ、「これはアカンやろ
」と思った事は、率直に書くようにしています。ご了承くださいませm(_ _)m
★夢花(ゆめはな)
住所:福井県鯖江市小黒町1-3-28
電話&FAX:0778-51-1898
営業時間:
ランチ/11:30〜14:00(LO)
ディナー/17:30〜22:00(LO)
定休日:水曜日
- 2009-01-12
- カテゴリ : [食べたもの] レストラン・カフェにて(福井・石川)
- コメント : 4
- トラックバック : -
4件のコメント
[C656] 夢花さん
訪問&書き込みありがとうございます。
「管理人限定コメント」で書き込みをいただいているので、詳細については触れれませんが・・・(_)。
「お茶」ですが。
たぶん、もちろん、色んな「店側の都合」とかはあるとは思うんです。
私が行った日だけだったかも知れないですし・・・。
でも私思うに、「店側の都合」って、お客さんには無関係だったりしますし、お客さんは「1回」で判断してしまうので、やはり、お店側は、いつもキチンとお客さんをお迎え・接客する必要がありますよね。
夢花さんは、文面からすると、まだ学生さんでしょうか?
社員ならまだしも、バイトだったら、他でもそんなに「接客」の経験は無い事も多々あるし、それでokとして採用しているんだから、やはりちゃんと教えて欲しいですよねぇ。
お客にとっては、給仕をしてくれる方としか接しないし、それがお店の「顔」になる訳で、社員だろうがバイトだろうが、それは関係ないのでねぇ・・。
いずれにしても、もう行かないから・・・いいんですけど・・・・・(;_;)。
福井に帰って来られた時には、このブログにアップしてあるお店で、また、どこか行ってみて下さい★★
「管理人限定コメント」で書き込みをいただいているので、詳細については触れれませんが・・・(_)。
「お茶」ですが。
たぶん、もちろん、色んな「店側の都合」とかはあるとは思うんです。
私が行った日だけだったかも知れないですし・・・。
でも私思うに、「店側の都合」って、お客さんには無関係だったりしますし、お客さんは「1回」で判断してしまうので、やはり、お店側は、いつもキチンとお客さんをお迎え・接客する必要がありますよね。
夢花さんは、文面からすると、まだ学生さんでしょうか?
社員ならまだしも、バイトだったら、他でもそんなに「接客」の経験は無い事も多々あるし、それでokとして採用しているんだから、やはりちゃんと教えて欲しいですよねぇ。
お客にとっては、給仕をしてくれる方としか接しないし、それがお店の「顔」になる訳で、社員だろうがバイトだろうが、それは関係ないのでねぇ・・。
いずれにしても、もう行かないから・・・いいんですけど・・・・・(;_;)。
福井に帰って来られた時には、このブログにアップしてあるお店で、また、どこか行ってみて下さい★★
- 2009-01-17
- 編集
[C659] とても参考になりました。
まっちゃさんの詳しいレポート大変役に立ちます
福井の田舎で高度な接客を求めても仕方ないかもしれないですけど、こんな店は行くべきではないですよね
こういった正直な感想は本当に参考になります。
福井の田舎で高度な接客を求めても仕方ないかもしれないですけど、こんな店は行くべきではないですよね
こういった正直な感想は本当に参考になります。
- 2009-02-06
- 編集
[C661] コルテさん
「福井の田舎で高度な接客を求めても仕方ない」は、確かにそうかも知れないですね・・・。
でも・・・。
お金を出して食べに行く私達の立場からすると、「満足して、気持ちよく帰りたい」と思うのは当
然だし、「高度な接待」までは必要じゃないですが
、「それなりの配慮」が出来るスタッフである事は大事ですよねぇ〜〜。
でも・・・。
お金を出して食べに行く私達の立場からすると、「満足して、気持ちよく帰りたい」と思うのは当
然だし、「高度な接待」までは必要じゃないですが
、「それなりの配慮」が出来るスタッフである事は大事ですよねぇ〜〜。
- 2009-02-08
- 編集



[C652] 管理人のみ閲覧できます