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トルコのお菓子/「ETI」のチョコ

2014年2月13日(木)

アップ済ですが(こちら)、わたくし、2012/12/28~2013/1/3でトルコ・イスタンブールこちら)に行って参りました。
2回目のイスタンブールです。

『買ったもの編≪8≫お菓子』でアップ済(こちら)のお菓子を食べたので、アップしたいと思います。

今回食べたのは、こちら・・・。
日本人にもかなり評価の高い「ETI」(こちら)と言う有名メーカーのもののスティックタイプのチョコです。
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これと同じタイプのピスタチオのものは、以前にアップしています。
こちら

写真を撮る時に うっかり落としてしまい、かなり割れましたが、繋げて撮影・・・。
幅1.5cm位の かなり細長いチョコです。
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入っているのは、多分、、、ヘーゼルナッツかマカダミアンナッツだと思われます。
そのナッツがギッシリ入っています。
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トルコのチョコは、日本のものに味も近く、食べていて、違和感がないです。
甘さも丁度良くて、美味しいチョコでした。



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トルコのお菓子/「ウルケル(ULKER)」のチョコ「Ülker Milk Chocolate Bar」

2013年12月28日(土)

アップ済ですが(こちら)、わたくし、2012/12/28~1/3でトルコ・イスタンブールこちら)に行って参りました。
2回目のイスタンブールです。

『買ったもの編≪8≫お菓子』でアップ済(こちら)のお菓子を食べたので、アップしたいと思います。

今回食べたのは、こちら・・・。
ウルケル(ULKER)」(こちら)と言う トルコ最大のお菓子メーカーのチョコ「Ülker Milk Chocolate Bar」(こちら)です。
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この「ウルケル」は、あの高級チョコレートメーカー「ゴディバ」(こちら)を 2007年に買収した会社です。

中身はこんな感じ。
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日本のミルクチョコに 非常に味が近く、美味しくいただきました
先日、このチョコと同じタイプの「板チョコ」のバージョンをアップしましたが(こちら)、それより厚みがあるせいなのか、こちらの方が濃厚に感じました。

トルコのお菓子/「ウルケル(ULKER)」のチョコ「Ülker Golden Rich Pistachio Bar」

2013年12月27日(金)

アップ済ですが(こちら)、わたくし、2012/12/28~1/3でトルコ・イスタンブールこちら)に行って参りました。
2回目のイスタンブールです。

『買ったもの編≪8≫お菓子』でアップ済(こちら)のお菓子を食べたので、アップしたいと思います。

今回食べたのは、こちら・・・。
ウルケル(ULKER)」(こちら)と言う トルコ最大のお菓子メーカーのチョコ「Ülker Golden Rich Pistachio Bar」(こちら)です。
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この「ウルケル」は、あの高級チョコレートメーカー「ゴディバ」(こちら)を 2007年に買収した会社です。
また、ピスタチオの原産はトルコで、世界第3位の生産量&消費量です(こちら)。
トルコには ピスタチオ入りのチョコが多いです。

バータイプのチョコです。
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「Golden Rich」と付くだけはあって、ピスタチオがギッシリです。
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トルコのチョコは、美味しいんですよね。
日本人にも馴染みやすいタイプで、とても美味しくいただきました




トルコのお菓子/「ウルケル(ULKER)」のチョコ「Ülker Milk Chocolate Tablet」

2013年12月26日(木)

アップ済ですが(こちら)、わたくし、2012/12/28~1/3でトルコ・イスタンブールこちら)に行って参りました。
2回目のイスタンブールです。

『買ったもの編≪8≫お菓子』でアップ済(こちら)のお菓子を食べたので、アップしたいと思います。

今回食べたのは、こちら・・・。
ウルケル(ULKER)」(こちら)と言う トルコ最大のお菓子メーカーのチョコ「Ülker Milk Chocolate Tablet」(こちら)です。
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この「ウルケル」は、あの高級チョコレートメーカー「ゴディバ」(こちら)を 2007年に買収した会社です。

中身はこんな感じ。
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日本のミルク板チョコに 非常に味が近く、美味しくいただきました


トルコのお菓子/「ウルケル(ULKER)」のチョコ「Ülker Milk Chocolate with Hazelnut」

2013年12月14日(土)

アップ済ですが(こちら)、わたくし、2012/12/28~1/3でトルコ・イスタンブールこちら)に行って参りました。
2回目のイスタンブールです。

『買ったもの編≪8≫お菓子』でアップ済(こちら)のお菓子を食べたので、アップしたいと思います。

今回食べたのは、こちら・・・。
ウルケル(ULKER)」(こちら)と言う トルコ最大のお菓子メーカーのチョコ「Ülker Milk Chocolate with Hazelnut」(こちら)です。
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この「ウルケル」は、あの高級チョコレートメーカー「ゴディバ」(こちら)を 2007年に買収した会社です。

ヘーゼルナッツ入りの板チョコです。
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ヘーゼルナッツがギッシリ入っています。
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トルコのチョコは、チョコ自体も日本人の口に合うチョコで美味しいですし、ヘーゼルナッツの食感も非常に良かったです。
とても美味しくいただきました




トルコのアップルティー

2013年11月30日(土)

アップ済ですが(こちら)、わたくし、2012/12/28~1/3でトルコ・イスタンブールこちら)に行って参りました。
2回目のイスタンブールです。

「トルコ・イスタンブールへの旅〔47〕 買ったもの編≪7≫アップルティー」でもアップ済ですが(こちら)、その時に買って来た こちらの「アップルティー」を飲みました。

トルコでは「エルマチャイ」(こちら)と呼ばれ、親しまれています。
粉末タイプの砂糖入りの紅茶です。

前回のトルコ旅行でも、これと同様な 粉末タイプのアップルティーを買って来たのですが、美味しかったので、今回も買って来ました。

こんな箱です。
サイズは、ハガキ大よりちょっと小さい位です。
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このような粉末タイプです。
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ん・・
こんな固まってたっけ・・
もっと、さらさらしてたような・・・。
この夏の猛暑で 砂糖成分が・・溶けたか・・・。

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ま、、味には影響ないと思うので、そのまま飲みました。
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そうそう、この味
懐かしい~~。
少し甘くて、リンゴの味がして、美味しい





トルコのお菓子/「ウルケル」のチョコ「Dido Square」

2013年11月29日(金)

アップ済ですが(こちら)、わたくし、2012/12/28~1/3でトルコ・イスタンブールこちら)に行って参りました。
2回目のイスタンブールです。

『トルコ・イスタンブールへの旅〔48〕 買ったもの編≪8≫お菓子』(こちら)でもアップ済のチョコレートを食べたので、アップしたいと思います。

こちらは、「ウルケル(ULKER)」(こちら)と言う トルコ最大のお菓子メーカーのものです。
なお、この「ウルケル」は、あの高級チョコレートメーカー「ゴディバ」(こちら)を 2007年に買収した会社です。

こちらは、「DIDO」シリーズ(こちら)のウエハース入りのもの「Dido Square」で、「キットカット」っぽい感じですかね。
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ん・・、カスカスしたウエハースでした。
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なお、開けやすく、こんな構造になっています。
この矢印の場所を引っ張って・・・。
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で、そのまま開く・・。
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・・とこんな感じ・・。
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で、こちらはスティックタイプのものです。
味は同じです。
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何故か「目盛り」が・・。
定規代わりにもなります
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カスカスした感じも同じ。
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「ウルケル」の他のチョコも色々アップしていますが・・。
それらは どれも、かなり美味しかったですが、これは、ウエハース部分がイマイチだったかな・・・



トルコのお菓子/「ウルケル」のビスケット「COKOPRENS」

2013年11月28日(木)

アップ済ですが(こちら)、わたくし、2012/12/28~1/3でトルコ・イスタンブールこちら)に行って参りました。
2回目のイスタンブールです。

『トルコ・イスタンブールへの旅〔48〕 買ったもの編≪8≫お菓子』(こちら)でもアップ済のビスケットを食べたので、アップしたいと思います。

こちらは、「ウルケル(ULKER)」(こちら)と言う トルコ最大のお菓子メーカーのものです。
なお、この「ウルケル」は、あの高級チョコレートメーカー「ゴディバ」(こちら)を 2007年に買収した会社です。

COKOPRENS」(こちら)です。
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2枚の間にチョコベースのクリームが挟んであります。
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こちら・・。
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まぁまぁ美味しかったです。



トルコのお菓子/「ロクム」

2013年9月5日(木)

アップ済ですが(こちら)、わたくし、2012/12/28~1/3でトルコ・イスタンブールこちら)に行って参りました。
2回目のイスタンブールです。

『トルコ・イスタンブールへの旅〔46〕買ったもの編≪6≫ロクム』で ピスタチオ入りの方は アップ済(こちら)ですが、今回は、ミックスナッツ入りの方を食べたので、アップしたいと思います。

こちら「ロクム」(こちら)、前回のトルコ訪問時にも お土産で買って行ったのですが、今回も買いました。
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この「ロクム」は、トルコを代表する伝統菓子で、街なかでも かなりの確率で見掛けます。
私が買ったような箱入りもあれば、ショーケースに並んでいるのを 好きなだけ購入するパターンもあります。
街なかで見掛けたお店での様子は→ こちら
『食べたもの編≪9≫「HafizMusutafa」にトルコ伝統スイーツを〔1〕』でもアップ済ですが(こちら)、カフェで飲み物と一緒に出て来る事もあります。

日本の「求肥(ぎゅうひ)」や「ゆべし」に似たお菓子で、食感は、日本人にも、かなり馴染みがあります。
サフラン入り、ピスタチオ入り、ミルク入り、ココナッツがけなど、味や色、形の種類も かなり豊富です。
オスマン帝国(1299~1922年)〔こちら〕時代から食べられているお菓子です。

箱の中はこんな風になっています。
粉糖が沢山まぶしてあります。
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私が買った この「ロクム」は、1個の大きさが 1.5cm角位です。
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違和感の無い味で、日本茶にも合いそうな 美味しいトルコスイーツです。
お値段は、他のものとまとめて買ったので、それぞれの価格を記憶していないのですが、1箱3~400円もしなかったと思います。



トルコのお菓子/「ウルケル(ULKER)」のチョコ「Ülker Chocolate Bar with Antep Pistachio」

2013年9月4日(水)

アップ済ですが(こちら)、わたくし、2012/12/28~1/3でトルコ・イスタンブールこちら)に行って参りました。
2回目のイスタンブールです。

『買ったもの編≪8≫お菓子』でアップ済(こちら)のお菓子を食べたので、アップしたいと思います。

今回食べたのは、こちら・・・。
ウルケル(ULKER)」(こちら)と言う トルコ最大のお菓子メーカーのチョコ「Ülker Chocolate Bar with Antep Pistachio」(こちら)です。
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この「ウルケル」は、あの高級チョコレートメーカー「ゴディバ」(こちら)を 2007年に買収した会社です。
また、ピスタチオの原産はトルコで、世界第3位の生産量&消費量です(こちら)。
トルコには ピスタチオ入りのチョコが多いです。

バータイプのチョコです。
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ちょっとアップで・・・。
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トルコのチョコは、美味しいんですよね。
日本人にも馴染みやすいタイプで、とても美味しくいただきました


トルコのお菓子/「ウルケル(ULKER)」のチョコ「Çikolata Fındıklı」

2013年8月6日(火)

アップ済ですが(こちら)、わたくし、2012/12/28~1/3でトルコ・イスタンブールこちら)に行って参りました。
2回目のイスタンブールです。

『買ったもの編≪8≫お菓子』でアップ済(こちら)のお菓子を食べたので、アップしたいと思います。

今回食べたのは、こちら・・・。
ウルケル(ULKER)」(こちら)と言う トルコ最大のお菓子メーカーのチョコ「Çikolata Fındıklı」(こちら)です。
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この「ウルケル」は、あの高級チョコレートメーカー「ゴディバ」(こちら)を 2007年に買収した会社です。

「Fındıklı」は、ピスタチオの事です。
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この暑さで・・なのか、ちょっと溶けてしまいました・・。
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こんな感じで ピスタチオが入っています。
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チョコ自体は「外国のチョコ」と言う違和感は無く、日本人が食べ慣れているチョコの味です。
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美味しく頂きました


トルコのお菓子/「ウルケル(ULKER)」のビスケット「ikram」

2013年7月26日(金)

アップ済ですが(こちら)、わたくし、2012/12/28~1/3でトルコ・イスタンブールこちら)に行って参りました。
2回目のイスタンブールです。

『買ったもの編≪8≫お菓子』でアップ済(こちら)のお菓子を食べたので、アップしたいと思います。

今回食べたのは、こちら・・・。
ウルケル(ULKER)」(こちら)と言う トルコ最大のお菓子メーカーのビスケット「ikram」(こちら)です。
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この「ウルケル」は、あの高級チョコレートメーカー「ゴディバ」(こちら)を 2007年に買収した会社です。

チョコレートビスケットです。
サイズ感的には、「ビスコ」をちょっと大きくした感じですかね。
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チョコクリームが少し入っています。
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ん・・
普通に美味しいビスケットでした



トルコ/「ペラ パレス ホテル」のチョコ

2013年7月6日(土)

アップ済ですが(こちら)、わたくし、2012/12/28~1/3でトルコ・イスタンブールこちら)に行って参りました。
2回目のイスタンブールです。

今回、ホテルは2箇所泊まったのですが、アップ済ですが(こちら)、12/31~2泊は、「ペラ パレス ホテル(Pera Palace Hotel Jumeirah)」(こちら)に泊まりました。

この「ペラ パレス ホテル」は、イスタンブールの「新市街」エリアにあります。
かつての外国人居留地エリアです。

アップ済ですが(こちら)、こちらは、100年以上前の1892年に建てたれたもので、欧州を走る「オリエント急行」(こちら)の最終駅・シルケジ駅を降りた 上流階級の乗客達が宿泊する為に建てられ、作家 アガサ・クリステイ(こちら)や 『誰がために鐘は鳴る』&『老人と海』で有名な作家 アーネスト・ヘミングウェイ(こちら)、スウェーデン生まれのハリウッド女優 グレタ・ガルボ(こちら)、アメリカ大統領夫人 ジャクリーヌ・ケネディ(こちら)、歌手のフリオ・イグレシアス(こちら)、また、1923年にトルコ共和国が建国されましたが、その立役者である トルコ建国の父であり、初代大統領である ケマル・アタテュルク(こちら)、各国王室関係等、著名な人々が利用した由緒あるホテルです。
アガサ・クリステイは、ここを定宿としており、あの『オリエント急行殺人事件』(こちら)もこのホテルで執筆したそうで、その部屋は「アガサルーム」として残されています。
格式がありながら、トルコ人特有の優しい対応が心地よい、老舗のホテルです。
日本で言うと、東京の「帝国ホテル」(こちら)のようなホテルですかね。

そんな由緒あるホテルに宿泊出来るのは・・・、本当に楽しみでした


そんな前置きは さておき・・・・。

アップ済ですが(こちら)、ベッドメーキングの後に、チョコを置いて行っていただけるんですよね。
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こんなチョコです。
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「ペラ パレス ホテル」のロゴ入りチョコです。
このチョコは、ホテルロビーにある 「Patisserie de Pera」(こちら)でも売っていました。
お土産で買って帰りたかったのですが、まさかの在庫切れで、残念ながら買えませんでした

・・って事で、このチョコ、現地では食べずに、大切に持って帰って来ました
味的には、「外国のチョコ」って言う感じの味ではなく、食べ慣れたお味で、美味しく頂けました


トルコのお菓子/「ウルケル(ULKER)」のクッキー「HANIMELLER」

2013年7月4日(木)

アップ済ですが(こちら)、わたくし、2012/12/28~1/3でトルコ・イスタンブールこちら)に行って参りました。
2回目のイスタンブールです。

『買ったもの編≪8≫お菓子』でアップ済(こちら)のお菓子を食べたので、アップしたいと思います。

今回食べたのは、こちら・・・。
ウルケル(ULKER)」(こちら)と言う トルコ最大のお菓子メーカーのクッキー「HANIMELLER」(こちら)です。
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この「ウルケル」は、あの高級チョコレートメーカー「ゴディバ」(こちら)を 2007年に買収した会社です。
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チョコチップの入っている ザクザクしたクッキーで、食感がいいです。
甘さも丁度良くて、美味しいクッキーでした。
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トルコのお菓子/「ウルケル」のチョコ「Golden DAHA BOL FISTIK」

2013年6月30日(日)

アップ済ですが(こちら)、わたくし、2012/12/28~1/3でトルコ・イスタンブールこちら)に行って参りました。
2回目のイスタンブールです。

『買ったもの編≪8≫お菓子』でアップ済(こちら)のお菓子を食べたので、アップしたいと思います。

今回食べたのは、こちら・・・。
ウルケル(ULKER)」(こちら)と言う トルコ最大のお菓子メーカーのチョコ「Golden DAHA BOL FISTIK」(こちら)です。
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この「ウルケル」は、あの高級チョコレートメーカー「ゴディバ」(こちら)を 2007年に買収した会社です。

こちらは ピスタチオ入りです。
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ピスタチオの原産はトルコで、世界第3位の生産量&消費量です(こちら)。
トルコには ピスタチオ入りのチョコが多いです。

バータイプのチョコです。
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トルコのチョコって、かなり美味しいんですよね。
チョコの味自体も 日本人に馴染みのある味なので、違和感なく、美味しく頂けるチョコです





トルコのお菓子/「ETI」のスティックチョコ「Milk Chocolate with Pistachioes」

2013年6月15日(土)

アップ済ですが(こちら)、わたくし、2012/12/28~1/3でトルコ・イスタンブールこちら)に行って参りました。
2回目のイスタンブールです。

『買ったもの編≪8≫お菓子』でアップ済(こちら)のお菓子を食べたので、アップしたいと思います。

今回食べたのは、こちら・・・。
日本人にもかなり評価の高い「ETI」(こちら)と言う有名メーカーのもののスティックタイプのチョコ「Milk Chocolate with Pistachioes」(こちら)です。
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ピスタチオの原産はトルコで、世界第3位の生産量&消費量です(こちら)。
トルコには ピスタチオ入りのチョコが多いです。

幅1.5cm位の かなり細長いチョコです。
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割とたっぷりとピスタチオが入っています。
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トルコのチョコは、日本のものに味も近く、食べていて、違和感がないです。
甘さも丁度良くて、美味しいチョコでした。




トルコのミネラルウォーター

2013年6月7日(金)

アップ済ですが(こちら)、わたくし、2012/12/28~1/3でトルコ・イスタンブールこちら)に行って参りました。
実は、1997年8月に トルコ周遊8日間の旅をしており、2回目のイスタンブールです。

イスタンブールに旅行中、普段飲むものとして、ミネラルウォーターをちょいちょい買っていました。
それと同じものを・・・・先日、あるディスカウントストアで見つけました。

こちら「Saka」(こちら)です。
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EUの基準をクリアしてた 世界ボトルウォーターアワー2007を受賞もしている品質の高いお水だそうです。
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500mlで 27円(税込29円)で売っていました。
トルコでさえ、1トルコリラ(日本円で50円位)しましたが、トルコからわざわざ運んでも 何故にそんなに安いんだか・・・・。
不思議・・




トルコのお菓子/「ウルケル(ULKER)」のクッキー「HANIMELLER」

2013年5月8日(水)

アップ済ですが(こちら)、わたくし、2012/12/28~1/3でトルコ・イスタンブールこちら)に行って参りました。
2回目のイスタンブールです。

『買ったもの編≪8≫お菓子』でアップ済(こちら)のお菓子を食べたので、アップしたいと思います。

今回食べたのは、こちら・・・。
ウルケル(ULKER)」(こちら)と言う トルコ最大のお菓子メーカーのクッキー「HANIMELLER」(こちら)です。
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この「ウルケル」は、あの高級チョコレートメーカー「ゴディバ」(こちら)を 2007年に買収した会社です。
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実はこれ、前回トルコに行った時にも買っています。
今回買ったのはたまたまで、帰国後、前回の旅行の写真を見てて、たまたま撮っていたお土産の写真を見て、気付きました。
何か惹かれるものがあったんですかねぇ。

細かいナッツが入っていて、食感がいいです。
甘さも丁度良くて、美味しいクッキーでした。
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トルコのお菓子/「ETI」のプリッツ「CRAX」

2013年4月4日(木)

アップ済ですが(こちら)、わたくし、2012/12/28~1/3でトルコ・イスタンブールこちら)に行って参りました。
2回目のイスタンブールです。

『買ったもの編≪8≫お菓子』でアップ済(こちら)のお菓子を食べたので、アップしたいと思います。

今回食べたのは、こちら・・・。
日本人にもかなり評価の高い「ETI」(こちら)と言う有名メーカーのプリッツ「CRAX」(こちら)です。
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プリッツは、コショウの効いたスパイシーなプリッツでした。
お酒を飲む方には おつまみにもなるかも知れませんね。
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アップで・・・。
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普通に日本でも売ってそうな 味もですし、プリッツ部分も違和感のない 美味しいプリッツでした。



トルコ・イスタンブールへの旅〔53〕 まとめ

2013年3月23日(土)

アップ済ですが(こちら)、わたくし、2012/12/28~1/3でトルコ・イスタンブールこちら)に行って参りました。
実は、1997年8月に トルコ周遊8日間の旅をしており、2回目のイスタンブールです。

延々と旅日記をアップして参りましたが、今日は 書いた記事のまとめです。

今回2回目のトルコ・イスタンブールと言う事でしたが・・・。
ものすごく発展していた事に驚いた事と、でも、変わったとは言え、わたし的には「変に変わった」と言う事ではなかったので、安心した事、「またいつか行きたいなぁ」と思っていた事が叶って、とても嬉しかった事等々・・・、とても印象的な旅になりました。

そして・・・。
「またいつか行きたいなぁ」と。


さて・・、記事のまとめです。

空港&飛行機編
東京に向かっています。 → こちら
成田空港にて。 → こちら
行き/成田→イスタンブール → こちら
帰り/イスタンブール→成田 → こちら
帰国しました。 → こちら

ホテル編
「アーデン・パーク・ホテル」
ホテル紹介 → こちら
客室紹介 → こちら
朝食紹介 → こちら
「ペラパレスホテル」
ホテル紹介 → こちら
客室紹介 → こちら
朝食紹介 → こちら
SPA → こちら

観光編
トルコ・イスタンブールにて。 → こちら
「スルタン・アフメット・ジャーミー(ブルーモスク)」 → こちら
「アヤソフィア」 → こちら
「トプカプ宮殿」〔1〕 → こちら
「トプカプ宮殿」〔2〕 → こちら
「地下宮殿」 → こちら
「スレイマニエ・ジャーミー」 → こちら
「グランドバザール」 → こちら
「エジプシャンバザール」 → こちら
「乙女の塔」 → こちら
「ドルマバフチェ宮殿」 → こちら
「ガラタ塔」 → こちら
「ガラタ橋」 → こちら
「イスティクラル通り」 → こちら
「タクシム広場」とカウントダウン → こちら
「スルタン・アフメット・ジャーミー(ブルーモスク)」周辺 → こちら
路面電車(トラム) → こちら
ショップ → こちら
スーパー → こちら

食べ物編
「セリム・ウスタ(キョフテ)」 → こちら
「サバサンド」 → こちら
「ドネルサンド」 → こちら
「濡れバーガー」 → こちら
「ロカンタに朝ごはん」 → こちら
「フォーシーズンズイスタンブールアットザボスポラス」にアフタヌーンティー → こちら
チャイ → こちら
「MADO」に伸びるアイス「ドンドルマ」を。 → こちら
「HafizMusutafa」にトルコ伝統スイーツを〔1〕 → こちら
「LEBON」にトルコ伝統スイーツを〔2〕 → こちら
空港での「ドンドルマ」&「サーレップ」 → こちら
その他こまごま → こちら
その他、「食べてないけど見掛けたもの」 → こちら

買ったもの編
陶器&焼き物 → こちら
モザイクガラスランプ → こちら
ナザール・ボンジュー(ボンジュウ) → こちら
キーホルダー → こちら
布モノ → こちら
ロクム → こちら
アップルティー → こちら
お菓子 → こちら
ビール → こちら
切手 → こちら
マグネット → こちら

その他
ちょっと寄ってみた東京駅 → こちら

いやぁぁぁ・・。
今回も頑張った
みなさんもお付き合いいただき、ありがとうございました

上記に記載の「買ったもの編〔お菓子〕」(こちら)で買ったもの、いまだ、まだ食べていないので、食べたら、ちょいちょいアップして行きますね。


トルコ・イスタンブールへの旅〔51〕 買ったもの編≪11≫マグネット

2013年3月21日(木)

アップ済ですが(こちら)、わたくし、2012/12/28~1/3でトルコ・イスタンブールこちら)に行って参りました。
実は、1997年8月に トルコ周遊8日間の旅をしており、2回目のイスタンブールです。

前回は『買ったもの編≪10≫切手』でしたが(こちら)、今日は『買ったもの編≪11≫マグネット』です。

世界遺産の「トプカプ宮殿」(こちら)、私も行きましたが(こちらこちら)、そのミュージアムショップで買ったマグネットがこちらです。
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5cm角位の平たいものです。
ここに書いてあるものではなく、プリントです。

描かれているのは、トルコのモスク(イスラム教寺院)のタイルに描かれているものと同様なものです。
チューリップも多く書かれていて、チューリップの原産地は オランダではなく、実はトルコで(こちら)、トルコの国花はチューリップです。
日本のチューリップと少し違い、先がラッパみたいに開いています(こちら)。
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こちら裏なのですが、「Topkap? Saray?」で「トプカプ宮殿」です。
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これら、会社で使ってます。


明日は『その他 ちょっと寄ってみた東京駅』です。

トルコ・イスタンブールへの旅〔50〕 買ったもの編≪10≫切手

2013年3月20日(水)

アップ済ですが(こちら)、わたくし、2012/12/28~1/3でトルコ・イスタンブールこちら)に行って参りました。
実は、1997年8月に トルコ周遊8日間の旅をしており、2回目のイスタンブールです。

前回は『買ったもの編≪9≫ビール』でしたが(こちら)、今日は『買ったもの編≪10≫切手』です。

私が毎回の海外旅行で買って来るものの1つに、切手があります。
切手を集める習慣がある訳では無いのですが、外国の切手は、その国を表現するものがデザインされている事が多いので、記念として買って来ます。

2010/5にフィンランドのヘルシンキに行った時(こちら)には、郵便局で 窓口で普通に切手を買ったら、フィンランドの国民的大スターの「ムーミン」(こちら)の切手が出て来ました(こちら)しね。

今回はこちらです。
2トルコリラ(日本円で100円)切手です。
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こちらは、エーゲ海に面するトルコの都市・イズミール(こちら)と言う都市で、イスタンブール、アンカラに続くトルコ第3の都市です。
温暖な気候、モダンな雰囲気、美味しいシーフード等で人気のリゾートエリアです。

切手にデザインされているのは、「エフェス遺跡」(こちら)の「セルシウス図書館(ケルスス図書館)」(こちら)です。

「エフェス遺跡」は、ローマ時代の都市遺跡としては、群を抜いて保存状態がいいそうです。
さかのぼる事 紀元前10世紀頃から人々が定住し始め、紀元前7世紀には 古代における世界七不思議の一つ「アルテミス神殿」が建設されます。
キンメル人、リディア人、ペルシャ人、マケドニア王国、セレウコス、ベルガマ王国など様々な列強に支配され、紀元前133年には ローマ帝国の支配下に入って最盛期を迎えました。

見所は盛りだくさんですが、その中でも 特に必見なのは、一万冊以上の蔵書を持っていたと言う「セルシウス図書館」です。
「エフェス遺跡」の中でも 最も印象的で人目を引く建物ですが、西暦117年に完成した図書館です。
そのレリーフの細かさや美しさは、一見の価値有りです。

ちなみに、前回のトルコ旅行で、このエフェス遺跡にも行っています。
この「セルシウス図書館」にも行きました


わたくし、まっちゃな旅人は、現地から自分宛にエアメールを出す事にしているのですが、今回も、この切手を使って 出してみました。
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なお、切手は2トルコリラを使っていますが、エアメールにはプラス1トルコリラ必要でした。


明日は『買ったもの編≪11≫マグネット』です。

トルコ・イスタンブールへの旅〔49〕 買ったもの編≪9≫ビール

2013年3月19日(火)

アップ済ですが(こちら)、わたくし、2012/12/28~1/3でトルコ・イスタンブールこちら)に行って参りました。
実は、1997年8月に トルコ周遊8日間の旅をしており、2回目のイスタンブールです。

前回は『買ったもの編≪8≫お菓子』でしたが(こちら)、今日は『買ったもの編≪9≫ビール』です。

私が毎回の海外旅行で買って来るものの1つに、ビールがあります。
私自身はお酒は飲まないのですが、ビール好きのお友達が居て、彼女の為に買って来ます。

こちらは、トルコでも代表的なビール「エフェス(EFES))」(こちら)です。
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トルコで買った時には、330mlの1本が3.6トルコリラ(日本円で180円)でした。
ちなみに、「楽天」で見たら、330mlの24缶で8,000円でしたので(こちら)、1本当たり333円ですねぇ。


トルコはイスラム教の国なので、本来のイスラム教の教えであれば、お酒は飲んではいけない事になっています。

トルコ建国の際、「政教分離」(こちら)の政策が取られ、宗教を政治に持ち込まないと言う方針が取られ、「イスラム教だから ○○ はいけない」と言う制限を掛けないと言う事になっています。

例えば、イスラム教では、1日5回のお祈りが必須ですが、これも、「する人も居るし、しない人も居る」そうです。
イスラム教では禁じられているお酒も飲みます。
要は、何にでも、「やりたい人はどうぞ。強制はしません。」の方針なので、イスラム教の国でありながら、女性は、かなり自由な生活をしています。

余談ですが、トルコの女性は、イスラム教の国の女性によくある 中東の女性のような黒づくめの服(アバヤ〔こちら〕)を来ている訳でもなく、アジアのイスラム教国家のように スカーフ(ヒジャブ〔こちら〕やヒマール)を頭にかぶっている訳でもなく、他の国のように 普通の格好をして歩いている方が かなり多いです。
こう言う背景がある事で、女性同士でも出歩いたりしますし、好きな服装をしていますし、夏には 肌の露出の多い服も着ます。

と言う事で、お酒も諸外国同様、普通に飲んでいます。


明日は『買ったもの編≪10≫切手』です。


トルコ・イスタンブールへの旅〔48〕 買ったもの編≪8≫お菓子

2013年3月18日(月)

アップ済ですが(こちら)、わたくし、2012/12/28~1/3でトルコ・イスタンブールこちら)に行って参りました。

前回は『買ったもの編≪7≫アップルティー』でしたが(こちら)、今日は『買ったもの編≪8≫お菓子』です。

実は、1997年8月に トルコ周遊8日間の旅をしており、2回目のイスタンブールです。
その時にも お土産で買って行ったのですが、今回も色々買いました。

まずは・・・。
チョコレートです。
こちらは、「ウルケル(ULKER)」(こちら)と言う トルコ最大のお菓子メーカーのものです。
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この「ウルケル」は、あの高級チョコレートメーカー「ゴディバ」(こちら)を 2007年に買収した会社です。
中でもチョコレートも多く作っている会社で、『「ゴディバ」の親会社のチョコ』と言って、このチョコをお土産で渡すと、5倍位のお値段に感じますよね

ノーマルタイプのミルクチョコから、ピスタチオ入り、マカダミアナッツ入り等があります。
お味も「外国のチョコ」と言う感じが あまりしなくて、日本人にも違和感なく食べれるタイプのチョコです。
ちなみに、ピスタチオの原産はトルコで、世界第3位の生産量&消費量です(こちら)。

そして、こちらは、一番上が「ウルケル」、2番目は「ウルケル」の「DIDO」シリーズ、そして、3~4番目は 日本人にもかなり評価の高い「ETI」(こちら)と言う有名メーカーのもののスティックタイプのチョコです。
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そして、左は「ETI」のプリッツ「CRAX」(こちら)、右は「ウルケル」の「DIDO」シリーズのウエハース入りのチョコです。
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プリッツは、コショウの効いたスパイシーなプリッツでした。
お酒を飲む方には おつまみにもなるかも知れませんね。

そして、最後に「ウルケル」のビスケット系です。
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筒状になっている緑のビスケット、前回のトルコ旅行でも買って来ていました。
全然記憶が無かったのですが、帰国後に 前回の写真を見ていたら、お土産を撮影した写真の中に、これがありました。
全く同じパッケージでしたねぇ。

トルコのこのテのお菓子は、日本人も口に合うものが多いので、沢山買って来てしまいました。
まだあまり食べていないので、食べたら、また随時アップして行きますね。


明日は『買ったもの編≪9≫ビール』です。


トルコ・イスタンブールへの旅〔47〕 買ったもの編≪7≫アップルティー

2013年3月17日(日)

アップ済ですが(こちら)、わたくし、2012/12/28~1/3でトルコ・イスタンブールこちら)に行って参りました。

前回は『買ったもの編≪6≫ ロクム』でしたが(こちら)、今日は『買ったもの編≪7≫アップルティー』です。

実は、1997年8月に トルコ周遊8日間の旅をしており、2回目のイスタンブールです。
その時にも お土産で買って行ったのですが、今回も買ったものがあります。

こちらの「アップルティー」です。
トルコでは「エルマチャイ」(こちら)と呼ばれ、親しまれています。
粉末タイプの砂糖入りの紅茶です。
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『食べたもの編≪7≫チャイ 』でもアップ済ですが(こちら)、トルコは「チャイ」(紅茶)の文化の国です。
スタンダードなストレートティー(砂糖入り)が一番メジャーですが、色んな味の付いたものも沢山売っています。
前回のトルコ旅行で、粉末タイプのアップルティーを買って来たのですが、美味しかったので、今回も買って来ました。
今回買ったものと 前回買ったものでは、箱の感じとかもかなり近いので、同じようなメーカーのものを買って来たのかも知れません。

裏には、各国の言葉で説明書きがあります。
日本語もあります。
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とは言え、上下も左右も逆なので、残念な結果になってますが
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まだ開けてないので、飲んだら、またアップしますね。


明日は『買ったもの編≪8≫お菓子』です。

トルコ・イスタンブールへの旅〔46〕 買ったもの編≪6≫ ロクム

2013年3月16日(土)

アップ済ですが(こちら)、わたくし、2012/12/28~1/3でトルコ・イスタンブールこちら)に行って参りました。
しばらく、違う記事をアップしていましたが、また戻ります。

前回は『買ったもの編≪5≫ 布モノ』でしたが(こちら)、今日は『買ったもの編≪6≫ ロクム』です。

実は、1997年8月に トルコ周遊8日間の旅をしており、2回目のイスタンブールです。
その時にも お土産で買って行ったのですが、今回も買ったものがあります。

こちら「ロクム」(こちら)です。
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アップで・・。
こちらはピスタチオ入りです。
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こちらはミックスナッツ入りです。
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この「ロクム」は、トルコを代表する伝統菓子で、街なかでも かなりの確率で見掛けます。
私が買ったような箱入りもあれば、ショーケースに並んでいるのを 好きなだけ購入するパターンもあります。
街なかで見掛けたお店での様子は→ こちら
『食べたもの編≪9≫「HafizMusutafa」にトルコ伝統スイーツを〔1〕』でもアップ済ですが(こちら)、カフェで飲み物と一緒に出て来る事もあります。

日本の「求肥(ぎゅうひ)」や「ゆべし」に似たお菓子で、食感は、日本人にも、かなり馴染みがあります。
サフラン入り、ピスタチオ入り、ミルク入り、ココナッツがけなど、味や色、形の種類も かなり豊富です。
オスマン帝国(1299~1922年)〔こちら〕時代から食べられているお菓子です。

箱の中はこんな風になっています。
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粉糖が沢山まぶしてあります。
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私が買った この「ロクム」は、1個の大きさが 1.5cm角位です。
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違和感の無い味で、日本茶にも合いそうな 美味しいトルコスイーツです。
お値段は、他のものとまとめて買ったので、それぞれの価格を記憶していないのですが、1箱3~400円もしなかったと思います。


明日は『買ったもの編≪7≫アップルティー』です。



トルコ・イスタンブールへの旅〔45〕 買ったもの編≪5≫ 布モノ

2013年3月2日(土)

アップ済ですが(こちら)、わたくし、2012/12/28~1/3でトルコ・イスタンブールこちら)に行って参りました。
実は、1997年8月に トルコ周遊8日間の旅をしており、2回目のイスタンブールです。

昨日は『買ったもの編≪4≫ キーホルダー』でしたが(こちら)、今日は『買ったもの編≪5≫ 布モノ』です。

わたくし、「まっちゃな旅人」は、海外で「布モノ」を見つけると買ってしまいます。
今回、トルコで買ったものは、こちら・・・。
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一番左の 赤と白のものは「ハマム」(こちら)と言う トルコ伝統のスチームバス(サウナと銭湯の中間のような場所)で使う「ハマムタオル」です。
体を拭いたり、サウナの時に身体に巻いたりと、日常的に使われています。
日本でいえば、バスタオル・フェイスタオルのようなものでしょうか。
こんな織り方で、素材は綿です。
大きさは170×93cmと、かなりな大きさですので、大柄なトルコ男性でも大丈夫です。
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「ハマムタオル」、『観光地編≪7≫「グランドバザール」』(こちら)でアップ済ですが、今回、イスタンブール市内にある「グランドバザール」(こちら)に行った時に買いました。


続いて・・。
真ん中2つは「スカーフ」です。

トルコはイスラム教なので、女性は髪を隠す習慣があります。
その際に、このスカーフを使います。

ま・・とは言え、『観光地編≪14≫「タクシム広場」とカウントダウン』でアップ済ですが(こちら)、トルコはイスラム教の国とは言え、中東のように 女性が黒づくめの服(アバヤ〔こちら〕)を来ている訳でもなく、アジアのイスラム教国家のように スカーフ(ヒジャブ〔こちら〕やヒマール)を頭にかぶっている訳でもなく、他の国のように 普通の格好をして歩いている方が かなり多いです。
イスラム教では禁じられているお酒も飲みます。

トルコ建国の際、「政教分離」(こちら)の政策が取られ、宗教を政治に持ち込まないと言う方針が取られ、「イスラム教だから ○○ はいけない」と言う制限を掛けないと言う事になっています。
イスラム教では、1日5回のお祈りが必須ですが、これも、「する人も居るし、しない人も居る」そうです。
要は、何にでも、「やりたい人はどうぞ。強制はしません。」の方針なので、イスラム教の国でありながら、女性は、かなり自由な生活をしています。

こう言う背景がある事で、女性同士でも出歩いたりしますし、好きな服装をしていますし、夏には 肌の露出の多い服も着ます。
また、男女の関係性も かなり諸外国に近い気がします。

ですが、勿論、スカーフをかぶっている女性も居ますし、きっと・・ですが、都市部以外は、まだまだその傾向にあると思いますし、モスクに行く際は必要なので、スカーフは必需品なのは間違いないと思いますが・・・。

左の方は 大きさは、76×64cmで、こんなデザインです。
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そして、スカーフには、周りにこんな刺繍が 一周して 付いているものが多くあります。
これは「オヤ」(こちら)と言います。
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「オヤ」とは、レース編みの事で、かぎ針、縫い針で 細かく編んで行くのですが、「オヤ」には、「トゥオヤ」、「イーネオヤ」、「メキッキオヤ」、「ボンジュクオヤ」という種類があります。
私が買ったスカーフに付いているのは、かぎ針で編む「トゥオヤ」ですかね。
全部で24個の「オヤ」が付いていました。

いずれも、日本で使用されるレース糸よりも細い糸で編まれます。
スカーフの縁を飾る以外にも、タオルやテーブルかけ等の縁にオヤを編みます。
また、「オヤ」だけでも売っていて、最近では、アクセサリーにアレンジして使用する事も多いそうです。
ただ、「オヤ」作りには、非常に手間が掛かっているので、思うより高いです。
私、買って帰って、何かに使おうと思ったのですが、値段を聞いて、諦めました・・。

こちらは、先程アップした「グランドバザール」内の「ハマムタオル」を買ったお店で買いました。
「ハマムタオル」とスカーフで、合わせて70トルコリラ(日本円で3,500円)です。
ちゃんとしたお店でしたので この価格でしたが、素材等は問わない場合は、もっと安く買えると思います。


右の方は 大きさは、100×86cmで、こんなデザインです。
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こちらの「オヤ」は、縫い針で編む「イーネオヤ」ですかね。
全部で27個の「オヤ」が付いていました。
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このスカーフは、『観光地編≪8≫「エジプシャンバザール」』(こちら)でアップ済ですが、「エジプシャンバザール」(こちら)に行った時に買いました。
こちらの方のスカーフはお安く、確か・・・10トルコリラ(日本円で500円)だった気がします。


一番右は、エコバッグです。
『観光地編≪3≫「トプカプ宮殿」〔1〕』(こちら)『観光地編≪4≫「トプカプ宮殿」〔2〕』こちらでアップ済ですが、世界遺産の「トプカプ宮殿」(こちら)へ行った時に、宮殿内のショップで買ったものです。

大きさは「A4サイズ」もしっかり入る 37×33cmで、表に「トプカプ宮殿」がデザインされています。
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次回は『買ったもの編≪6≫ ロクム』です。

トルコ・イスタンブールへの旅〔44〕 買ったもの編≪4≫ キーホルダー

2013年3月1日(金)

アップ済ですが(こちら)、わたくし、2012/12/28~1/3でトルコ・イスタンブールこちら)に行って参りました。
実は、1997年8月に トルコ周遊8日間の旅をしており、2回目のイスタンブールです。

昨日は『買ったもの編≪3≫ ナザール・ボンジュー(ボンジュウ)』でしたが(こちら)、今日は『買ったもの編≪4≫ キーホルダー』です。

「キーホルダー」って言ったって、そんなにカギが沢山ある訳ではないので、何に使うんだ・・って感じですが・・・

トルコっぽいのものから・・・。
まずは、こちら・・。
『観光地編≪8≫「エジプシャンバザール」』(こちら)でアップ済ですが、「エジプシャンバザール」(こちら)に行った時に買いました。
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円形の箇所は陶器です。
トルコのモスクには、このチューリップの絵が描かれたタイルが非常に多いです。
チューリップの原産地は オランダではなく、実はトルコで(こちら)、トルコの国花はチューリップです。
日本のチューリップと少し違い、先がラッパみたいに開いています(こちら)。
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反対側です。
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先の方には、トルコ国旗がデザインされています。
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大きさは、キーを入れる円形の箇所の下から12cmです。

そして、違うデザインも・・・。
まさにトルコ
トルコ国旗がデザインされています。
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ナザール・ボンジュー(ボンジュウ)」(こちら)と言う 青い目の魔除けがデザインされています。
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イスラム社会では、「目」は魔除けの意味があります。
一番スタンダードなものは、壁飾りです。
今は、飾りものだけじゃなくて、置き物、キーホルダー、アクセサリー、まさかの 爪楊枝の頭(こちら)など、色んなグッズについていて、お土産屋さんではもちろん、ホテルや店先、車内や普通の家の玄関先等で見かけます。
トルコでは、とっても人気があって、車の中や家内安全を込めて玄関先に飾ったり、赤ちゃんの肌着に小さいものをつけたりします。
もし、これが割れてしまったら、その時は、これを付けている人の身替わりになってくれたと考えるそうです。

昨日アップ済ですが(こちら)、今回、私も この「ナザール・ボンジュー」の壁飾りとストラップを買いましたよ。

これら2つは 陶器と言う事もあり、割れても困るので、部屋の壁に飾ってあります。


続いて・・・。
「ISTANBUL」です。
思い切り 観光客が買っちゃいそうな スタンダード過ぎるお土産で・・
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これは、『観光地編≪3≫「トプカプ宮殿」〔1〕』(こちら)『観光地編≪4≫「トプカプ宮殿」〔2〕』こちらでアップ済ですが、世界遺産の「トプカプ宮殿」(こちら)へ行った時に、宮殿内のショップで買ったものです。

これは、携帯に付けています。


最後はこちら・・・。
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宿泊していたホテル「ペラ パレス ホテル(Pera Palace Hotel Jumeirah)」(こちら)のショップで買いました。

「ペラ パレス ホテル」は、100年以上前の1892年に建てたれたもので、欧州を走る「オリエント急行」(こちら)の最終駅・シルケジ駅を降りた 上流階級の乗客達が宿泊する為に建てられ、作家 アガサ・クリステイ(こちら)や 『誰がために鐘は鳴る』&『老人と海』で有名な作家 アーネスト・ヘミングウェイ(こちら)、スウェーデン生まれのハリウッド女優 グレタ・ガルボ(こちら)、アメリカ大統領夫人 ジャクリーヌ・ケネディ(こちら)、歌手のフリオ・イグレシアス(こちら)、また、1923年にトルコ共和国が建国されましたが、その立役者である トルコ建国の父であり、初代大統領である ケマル・アタテュルク(こちら)、各国王室関係等、著名な人々が利用した由緒あるホテルです。
アガサ・クリステイは、ここを定宿としており、あの『オリエント急行殺人事件』(こちら)もこのホテルで執筆したそうで、その部屋は「アガサルーム」として残されています。
格式がありながら、トルコ人特有の優しい対応が心地よい、老舗のホテルです。
日本で言うと、東京の「帝国ホテル」(こちら)のようなホテルです。

その割に、12トルコリラ(日本円で600円)で、なかなかリーズナブル。
ちょっと重いですが・・。

裏が「アガサルーム」の411が刻んであります。
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この手のホテルって、ちょっとした物を買っても、重厚にラッピングしてくれますが、ここは・・そうでもないです。
「ラッピングは無い」と言われちゃいました。
友達も買ったのですが、「袋に入れて欲しい」と言ったら、警察の鑑識で「証拠品」を入れて保管しておくような ジッパー付きのフツーの透明なビニール袋に入れてくれました

これは、車のキーに付けています。


・・と言う4点を紹介しました。


明日は『買ったもの編≪5≫ 布モノ』です。



トルコ・イスタンブールへの旅〔43〕 買ったもの編≪3≫ ナザール・ボンジュー(ボンジュウ)

2013年2月28日(木)

アップ済ですが(こちら)、わたくし、2012/12/28~1/3でトルコ・イスタンブールこちら)に行って参りました。
実は、1997年8月に トルコ周遊8日間の旅をしており、2回目のイスタンブールです。

昨日は『買ったもの編≪2≫ モザイクガラスランプ』でしたが(こちら)、今日は『買ったもの編≪3≫ ナザール・ボンジュー(ボンジュウ)』です。

ナザール・ボンジュー(ボンジュウ)」(こちら)とは、青い目の魔除けの事です。

イスラム社会では、「目」は魔除けの意味があります。
一番スタンダードなものは、壁飾りです。
今は、飾りものだけじゃなくて、置き物、キーホルダー、アクセサリー、まさかの 爪楊枝の頭(こちら)など、色んなグッズについていて、お土産屋さんではもちろん、ホテルや店先、車内や普通の家の玄関先等で見かけます。
トルコでは、とっても人気があって、車の中や家内安全を込めて玄関先に飾ったり、赤ちゃんの肌着に小さいものをつけたりします。
もし、これが割れてしまったら、その時は、これを付けている人の身替わりになってくれたと考えるそうです。

ちなみに、前回のトルコ旅行でも購入しました。
海外のお土産《35》【トルコ】(4)「ボンジュウ」→ こちら

今回買ったのは、こちら、一番スタンダードな壁飾りです。
サイズは、16×5cmです。
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こちらはストラップです。
携帯に付けています。
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先っぽについているものですが、こちらはイスラム教のモスクに よく掲げてあるプレートに書かれていますよね。
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魔除けもバッチリ


明日は『買ったもの編≪4≫ キーホルダー』です。





トルコ・イスタンブールへの旅〔42〕 買ったもの編≪2≫ モザイクガラスランプ

2013年2月27日(水)

アップ済ですが(こちら)、わたくし、2012/12/28~1/3でトルコ・イスタンブールこちら)に行って参りました。
実は、1997年8月に トルコ周遊8日間の旅をしており、2回目のイスタンブールです。

昨日は『買ったもの編≪1≫ 陶器&焼き物』でしたが(こちら)、今日は『買ったもの編≪2≫ モザイクガラスランプ』です。

モザイクガラスランプ」(こちら)は、ここだけじゃなく、街なかのお店でも沢山売っていて、レストランの天井からぶら下がっていたりして、非常に人気のあるお土産です。

形も吊り下げ式、スタンド式、小さなキャンドルホルダー式など様々あります。
元々トルコには「トルコランプ」の伝統があり、モスクの天井からつるされているのも 全てガラスのランプでした。

私が前回トルコに行った時には、全く見かけていないので、何故かと思っていたら・・。
これ、10年位前から盛んに作られるようになったものだそうです。

『観光地編≪7≫「グランドバザール」』(こちら)でアップ済ですが、今回、イスタンブール市内にある「グランドバザール」(こちら)に行って来ました。
そこで買いました。

吊り下げタイプです。
高さは45cmです。
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ガラスとビーズが使ってあり、白いのは石膏です。
一番太い所の直径は14cmです。
IMG_3491.jpg

こちらはキャンドル入れです。
一番太い所の直径は8cmです。
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基本的な構造は スタンドタイプと同じで、ガラスとビーズ、そして、石膏です。
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スタンドタイプは、さすがに用途は1つですが、キャンドル入れのタイプをそのままキャンドルを入れて使うのもありですが、ペン立て、ちょっとしたお菓子入れ等々、用途は幅広いです。
トルコの地元の若い女性も、色んな使い方をしているそうです。

スタンドタイプ、キャンドル入れ、あと、私は買っていませんが、吊り下げタイプ、これらのそれぞれのサイズ的なものは同じですが、使ってあるガラスの色と形、ビーズのサイズや色は様々で、本当に沢山の種類があります。
中から光を照らすと、本当に幻想的です。

ま、、私、不覚にも、帰国してから気付いたのですが、トルコと日本は電圧が違うので、スタンドタイプのコンセントが そのままさせないんですよね
なので、どうするか・・みたいな・・・。
日本でもネット等で買えるものは、どうやってるんですかねぇ・・・。


明日は『買ったもの編≪3≫ ナザール・ボンジュー(ボンジュウ)』です。


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福井県在住。
たまに海外旅行に行く事と、「体操競技」観戦、そして、「抹茶スイーツ」を始めとして、美味しいものを食べる事を楽しみにしている いたって普通の会社員です。。

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